月のお金の使い道。固定費。

〇月のお金(固定費)
 月収       19万円 ※残業禁止会社
 手取り     14万円 
 通信費      1万円 ※在宅勤務がたびたびあるのでしっかりした回線でないと厳しいです
 家賃光熱費   6万円 ※3畳くらい
 交通費    0.5万円 ※支給なしです
 奨学金    1.5万円
 返済               1万円 ※買い物(電化製品) のローン返済です

残4万円 ←これで食費、雑費を補っています
周りのみんなは旅行に行ったり贅沢してるのにね。
バイトじゃないのに賞与もないから驚きですよね、
昇給は年1000円です。馬鹿にされてます(笑)

 


昇格しないと給料があがらないなんて。。。勉強頑張って転職しないとですね。。。



今月も給料日まえでお金がない!
25日の給料日まであと10日。4000円で生きなきゃいけない。(笑)
やばい。。。本当にお金がない。ので計画を立てていこうと思います

①15火-18金のごはん代の夜飯(昼は用意してる)):1000円←昨日購入済み
カップラーメン×2(\500)、卵かけごはんとハンバーグ×2(¥500)

②19日の昼夜:0円
カップラーメン×1、卵かけごはん×1(卵とカップ麺はもちこし)

③20日は前から楽しみにしてた展示会(チケット購入済)がある:1700円
グッズは諦めて交通費(\600)と友人といくのでランチ代(\1100)はいる。

④21月-25金のごはん代(昼夜):1300円
・昼ご飯はお弁当を一週間分:肉、もやし1000円
・夜ごはん:卵かけごはん×2、カレー×2(カレー粉、野菜\300)

毎回給料日前はこんな感じです(笑)
散財してるつもりはなくて、出かけるのは月1回しかありません。
今月は縮毛矯正があったのでその影響も少しありますね、、
私は毛量が多く髪が針金のように太いのくせ毛対策というかまとまり対策ですね
はあ、髪があつくなく生まれたかった。
外食も全くしてません。給料が低いのと税金とられてますね。
来月からはお金の予算表を作成しますので、そちらも見て頂ければと思います。

来月の給料日前もギリギリ確定なのでおたのしみに!


■ やめたいのにやめられない日々
「今日こそ吐かない」と決めても、夜になるとコンビニに向かってしまう。
顔はむくみ、吐くこと自体も苦しくなってきて、完全に吐ききれないことも増えていました。
そんなある日、ふと気づいたんです。
「吐いたって痩せない。むしろ、体がため込むようになっている」と。

吐くのは苦しい。なのに見た目も綺麗にならない。結果的に痩せない。
「もうやめよう」と、初めて本気で思いました。

■ 少しずつ前に進むということ
完璧じゃなくていい。ゼロか100じゃなくていい。
“少しでも前に進めたら、それは回復の一歩”だと、自分に言い聞かせるようになりました。


■今の私と、まだ続く向き合いの日々
今でも、食べることに対して不安になることはあります。
でも、吐かなくても眠れる日が増えました。
今では、吐いてしまうのは生理前など、体調や気分が不安定なときだけです。
ダイエットを本気で始めるとまた毎日はいてしまうのでほどほどにしています。

「食べる=怖い」ではなく、「食べる=生きる」に、少しずつ変わってきた気がします。
過食嘔吐が完全に治ったとは言えません。
でも、自分を責める時間が減ったこと、食べ物を楽しめる瞬間が増えたことは、私にとって大きな変化です。

■ 過食嘔吐を経験して気づいたこと
痩せたい気持ちは、認められたい気持ちだった
食べることは悪じゃない。生きるための行為
完璧じゃなくていい。揺れてもいい
誰にも言えないことは、誰かの「わかる」に変わる


■ まとめ
このブログを書くのも、正直すごく怖かったです。
でも、もしこれを読んで「自分だけじゃなかった」と思ってくれる人がいたら、それだけで書いてよかったと思えます。

過食嘔吐は、恥ずかしいことじゃない。弱いことでもない。
それだけ苦しかったという証拠です。
だから、どうか自分を責めないでほしい。
あなたの痛みは、ちゃんと意味があるものです。

今も私は完治できるように頑張っているところです。
またこの件について発信できる日が来たらいいなと思います。
 


今日は本当に誰にも言ってない話をします

■ 幼少期から始まっていた「太っている自分」への違和感
私は幼い頃から太っていて、よくからかわれていました。
その記憶は今でも鮮明に残っていて、笑われた言葉や視線がずっと心に刺さっています。

■ 過食嘔吐が始まったきっかけ
過食嘔吐を初めて経験したのは、10代後半の頃でした。
ダイエットに必死で、「痩せたい」「綺麗になりたい」という気持ちが強く、

毎日体重のことばかり考えていました。
でもその頃、私はいじめにあっていて、恋愛も友達関係もすべてがうまくいかず、人間不信になっていました。
何度か自殺未遂を繰り返すほど、心が限界だったのに、

それでも「痩せたい」「綺麗でいたい」と思っていたんです。
今振り返ると、それはかなり矛盾した感情だったと思います。
 

心がボロボロなのに、見た目だけは整えようとしていた。
誰にも言えない苦しさを、体型や食事にぶつけていたのかもしれません。

■ 過食嘔吐の習慣と行動パターン
ひどい時は、ほぼ毎日過食嘔吐を繰り返していました。
コンビニやスーパーで甘いものだけを買い込んで、食べては吐く。
過食嘔吐をしないと眠れない日もありました。

■ 罪悪感と自己嫌悪の連鎖
食べ物に対しての罪悪感は、常にありました。
家系に農家がいることもあり、食べ物を粗末にする自分が憎くて仕方なかった。
「やめたいのにやめられない」焦り。
「お金がどんどん減っていく」不安。
そして、吐くこと自体が苦しくて、死にたい気持ちが加速していく。

■ 書くことの意味
この話を誰かにするのは、ずっと怖かったです。
でも、同じような苦しみを抱えている人が

「自分だけじゃない」と思えるきっかけになればと思って書きました。
摂食障害は、見た目だけではわからない心の病です。
完治していなくても、少しずつでも前に進めているなら、それは十分すごいことだと思います。
 

子どもを作るか考えたら、心が沈んだ
学生の頃、私は子どもがすごくほしかった。
小さくてかわいくて、無条件に愛せる存在。

そんな子どもと一緒に過ごす未来を夢見ていた。

でも、社会人になってから考え方が180度変わった。
正直、今でも「かわいいし、ほしい」という気持ちはある。

 

もしできたら、きっと嬉しいと思う。
でも、現実を考えると、心が沈んでしまう。

今日はそんな気持ちについて書いてみます。

1. 経済的に育てていける気がしない
まず、私の給料が安い。
「じゃあ、給料のいい人と結婚すればいいじゃん」

と言われるかもしれないけど、そんなに簡単な話じゃない。
仮に高収入のパートナーと結婚したとしても、

今の物価や将来の教育費を考えると、絶対にお金が足りないと思う。

数年前と比べて物価はどんどん上がっているのに、給料はそれほど上がっていない。
この現実を目の当たりにすると、

「これ以上お金がかかることは増やせない」と思ってしまう。
私立大学なんて、絶対に行かせられない。

2. 世間のルッキズムがきつすぎる
「多様性が大事」と言われるけど、それって口だけじゃない?
本当に個性が受け入れられている場面を、私は見たことがない。

見た目に関する価値観が厳しすぎて、

子どもがその中で苦しむ姿を想像すると、胸が痛くなる。

3. 自分に似た子が生まれてくるのが怖い
私は醜形恐怖症を抱えている。
もしそれに似た子が生まれてきたら、

ちゃんと愛せる自信がない。
それに、私のうつ病が子どもに影響するかもしれないと思うと、

怖くてたまらない。

うつ病を抱えながら子どもを育てている人たちは、

こういう不安を感じないのかな…。

こんなことを考えてしまうけど、本当は子どもが欲しくてたまらない。
なんだろう。
生きづらい世の中だなって、改めて思う。