先日、最愛の人を亡くしました。

彼の最後には立ち会えず、彼の死を知ることもなく数日を過ごしていました。

最後に何を話したか、最後にどんな気持ちだったか、最後にキスをしたのはいつか、

思い出せない。


カタギの人間ではないのは知っていました
それでも幸せになれると信じていました

年齢のわりにやんちゃな彼が好きでした
荒っぽいけど優しい彼が好きでした
わがままを聞いてくれる彼が好きでした
背中の大きな美しい彫り物が好きでした
彼と幸せになれると、本気で思っていました
神様は、いないんですね

事故後、私をよく気遣ってくれて
私を安心させるために色々なことをしてくれた

ありがとうも、ごめんねも、愛してるも、
何も言えなかった
もっと一緒に居たかった


生まれ変わったら
また私と出会ってね
私を愛してね

さよならは悲しいから
「またね」




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中学の部活の仲間で、今でも仲良くしてくれる男友達がいます。

最近、私をよく支えてくれています。

まゆゆが好きすぎなところが玉に瑕です


仕事で失敗した時、落ち込んだ時、暇でしょうがないとき、
私の欲しい言葉をくれます


慰めとか、励ましとか、そんなんじゃなくて
現実を突きつける言葉

現実を見ろ
ここで泣いてる時間なんてない
お前にはやらなきゃいけないことがある

そう言ってくれているようで、私は心から励まされてます


今、たぶん私は迷子です

これからどう生きていけばいいのか
どこに行けばいいのか

全くわかりません

でも、私には支えてくれる人も叱ってくれる人もいます

だから、逃げないことだけ考えて
ただ前を見るだけです





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龍が如く好きすぎでしょって
みんなから心配をされてます。


だってこれは私の生き甲斐だから

ただ好きなだけじゃない。愛してるの。
惚れ込んでるの。
たかがゲームなのに、誰かが死んだら全力で泣くし、嬉しかったら喜ぶ。SEGA様、名越様、横山様、本当にありがとう。

龍OTE、柏木さんも峯さんも錦も、私が好きなキャラはみんな居なくて寂しい。

でも兄さんや六代目がいるから!





馬鹿みたいに一日ゲームしかしてないけど、

生き甲斐ってこれだなって思えるもの



コスプレはね、結局私がやりたかったことじゃないと思ったんだ。

コスプレを義務化されること、パフォーマンスを強要したりされること
辛い、楽しくない


好きなときに好きにできるのが趣味です。

わたしは、時間や体や命をコスプレにかける勇気はありません。



それに人生をかけるよりも
愛する人や物に全てをかけたほうが、私の人生は輝きます。



それをわかった上で籍を置かせてくれるS★S、東京グランギニヨールには本当に感謝してます。

中途半端な私に居場所をくれてありがとう。






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