ヒネモス -233ページ目

誕生日~

今日はダーが誕生日なのでディナー然としたディナーを食しに行く。





丁度いいサイズの写真があった(しかもそこそこいい写り?か?)のでまた勝手に載せてしまえ~

いまいちブログ、まだよくわからんですね。サイズいじらないと載せられないからめんどくさいなあ。

ああ、低気圧で頭が重くてつらい。起きて洗濯したらもうだめだ。ねむし。

パソコンの前にいるんだったら仕事にとりかかりゃいいのに、ダメダメですね。

こうやってだらだらしょうもねえ日記を、メニコンのラジオ(スピッツ)聴き返しながら書いちゃうね。

あ、ついに買ってしまったノートPC!まだ届かないが~。バイオのちっこいやつ。いとしい。

オンラインメンバーズの

ちょ、ちょっと今、オンラインメンバーズのスタッフ日誌に、デジタル写真集の予告?がありまして、見てきましたら。

…悩殺されてきました。

また…今本気で断とうとしていたのに…なんてことを。って感じです。

どうしたんだなんでかっこいいのだ?



カテゴリに「草野さん」を追加しました。病んでる発言が多いので避けやすいかなあと(笑)



で、その一瞬の映像、どうしたことか、10年ぶりくらいじゃないのか?胸元開いてる服着てるのって!!

なにその爽やかな感じは!!スタッフ若返り作戦でいったそうで、・・・いや気持ち悪いくらいにかっこいいんですが?

花街ライブしばし見納め

日がな一日らくがきをして、夜は花街さんのライブinネガポジへ。



今日は前のバンドのキーボードさんも来てはった。

ラーナというバンドだった頃の曲がまだメインでやるんで、ハモリがそのキーボードのいっしゃんなんですけども、だから切なかったです。軽くハモる声が聞こえてさ~ううう~

いずれまたバンドのかたちをとるっていってたけど、事情でいっしゃんは参加できないっぽい。

さみしいことよ。

対バンのLIMIDさん、曲がものすごく好みだった。曲っつっても歌メロがじゃなくて・・・アレンジと、ギターのメロが。

童謡入ってないかい?綺麗だ~

ドラムが女の子なのにパワフルで凄みがありました。ドラムが女の子、てのはルーマニアモンテビデオのイメージしかなかったので、けっこういいショックをうけました。すごい。かっこいい~

歌はね・・・もちっとは聴こえてくれよ、ていう(^_^;)曲はボーカルの人が書いてるのかなあ?う~ん。声は正宗さんをはじめて聴いた時のような嫌悪感(笑)がありました。てことは好きになるのか?あとあと。

夢のはなし。暗いよ。

うちの母は電話好きでしょっちゅうかけてくるのでやっぱちとうざったい時もあるが、

・・・こないだ仕事に遠慮してくれて一週間かけてこなかった。

ら、案の定夢で「お母さんは検査入院してた、実はガンでな」みたいなもうどうしようもなく嫌な夢を見て、あんまりリアルだったんで起きてすぐ電話。笑われた。

前回は「言いにくくて黙ってたけどもう死んじゃったんだよ」という夢だった。

だからもう、4日に一回は電話ください。うっとおしいとか思わないからね~

もうなんかな~・・・夢でもしんどいです。



で、今日昼寝してたら(おいこら)正宗さんが出てきました。

でもまったく煩悩な夢ではなく、ある意味すげえリアル。

熊本のうちの実家にいてるんですけどもスピッツが。天草撮影で訪れるからってなぜか泊めることになって。

設定は嬉しいがキャラがリアルなだけに、そこでまったく私、うまく喋れないのですね。

や~な感じの空気が流れるんですねえ。

淋しいが必死に眼中に入ろうとするのも嫌でどんどん淋しくなっていくというイヤなイヤな夢でした。

かなしい。



昨日ニュース何も見てなくて朝刊で知った、地震。

30年以内にほんとに来るのか?関東大震災。どんどん、現実のものに迫ってきた感じですね・・・

一度でかいの経験するとすっごく敏感になりますが(阪神以来すごいよ)、予知までできたらいいのにな、ねずみのように~。

そういや地下鉄大江戸線って何度か利用したけどもんのすごおく深い!!怖すぎます。

震源地到達しそうなくらい深い気がする・・・

どうなるんだろう。怖。

余生のような

一日おうちでらくがきなどしてすごす。

なんだか老後のようです。

使ってなかったスケッチブックが出てきたんで水彩などね~

でもやっぱスケッチ用なのでよろしくない。

実は今までの草野さんの水彩、オニのようだが2004年スピッツオフィシャルカレンダーのウラに描いてました・汗

すっごく秀逸な水彩紙でしただよ(笑)



ああ、そうだ先日京都テレビで市川雷蔵さんの「博徒一代・血祭り不動」っていう・・・

・・・い、遺作をやってまして(>_<)見ないもんね!と誓っていたが、ついチャンネルを回してしまった…。

10分も見れんかった。

つらい。

雷蔵さんは「銀幕から心の波のようなのが伝わるんです映画は」というよーなことを言ってはったんだが、やっぱもう…いらんのに伝わってしまうものがどうしてもあるんだなあ。

雷ちゃあ~ん(>_<)じいさんになった雷蔵さんも拝見したかったですよう。

そういや、享年37歳でしたね。

なんだか・・・うう。