だらだらしてみる。 -43ページ目

疲痛

しんどい。


疲れが溜まっていたのに、僕は喉を虐めていた。そしたら真っ赤に腫れ上がった。痛い痛い。気持ちが悪い。熱は、あるのかな。体温計を持っていないから、何とも言えない。


火災報知器は未だに不快な音を上げている。余計にしんどくなる。壊してやろうと思ったけれど、金を払うのが嫌だからやめにした。この部屋から出て行くときに、どうにかしてやろう。チクショウ。


しんどくてずっと寝ていた。起きているときは、下の記事のリンク先を読んでいた。寝ていた時。嫌な夢しか見なかった。知らない人の頭が弾け飛んでいた。あまりリアルじゃないのが逆に気持ち悪かった。


頭がぼーっとしている。身体はダルイ。喉が痛い。鼻が痛い。粘膜が腫れ上がった痛さ。どうしようもない。風邪薬は役に立たなかった。


ベッドの下にいる殺人鬼に気をつけて下さい。


スパイダソリティアやって寝ます。夢を見るのだろうか。

ニナモリ

おいフリクリ面白いぞ。



今、-絶望の世界日記シリーズ- というモノを読んでおります。中々面白いです。

面白いって言わない方がいいでしょうね。僕の主観に過ぎないから。



フリクリは全何巻なんだろうか。

いやホントだよ

こう言うのもなんかアレだと思うのですが。


僕は弁明と言うか、と言うかと言うか、そういうモノを全くしない。「他人に打ち明ける事によって解決を図る」というのが嫌いだし、結局は自分の問題であると考えるから。対象が自分の場合も他人の場合も。


だから、僕と他人間の問題が、僕の言い分が全く無いまま外野の人々に伝わる可能性が大いにある。今更気づいた。


まぁいいや。悪者にすればいいと思う。スケープゴートになってやんよ。


しかしねぇ、双方の言い分を聞かずに判定を下すのは、裁判ではないよ。冤罪で懲役食らうのってしんどいぞ。


あー、僕ちょっと損している気がする。



後さ、どういう状況なら他者を殺める事を正当化出来ますかね。戦争以外で。

自己防衛じゃキツイだろうなー。懲役5年、執行猶予付きってのは殺人じゃ無理か?過失致死ならいいのかなー。うーん。わからん。

こんな事を書いている時点で、実際そうなったら無期を食らいそうだけどな。

機械的な高音

以前にもあったのだけれど、火災報知器が14~16秒程の周期で嫌な音を出している。ちょっと鬱陶しい。土・日曜はフロントに人が居ない為、どうする事も出来ないだろう。ちょっと鬱陶しい。


さっきアップした記事がまだ反映されていないので書いてみた。


ピッピピッピうるさい。コード切ってやろうか。


終わり。

火災報知器がオカシイ

凄く憤りを感じていたのだけれど、何故・何にというのをすっかり忘れた。寝ている間にすっかり抜け落ちたのだろう。何せ半日以上寝ていたのだから。好きで寝ていたわけでは無いよ。肉体的な疲労が思っていたよりもあったようだ。「ある」という単語は便利だな。


更新が1日空いたのは久しぶりだ。うん。だからどうだとも思わないけれど。まだ身体が重い。というか痛い。疲れか。肌はチリチリするし。


久しぶりに餓鬼レンジャーのアルバムを聴いたりしていた。「リップサービス」でも「火の国スキル」でもなく、「ラッキーボーイズ」でも「Da-Pong」でもなく、「Upper Jam」だ。どうも4年前のアルバムらしい。実感がない。そんなに年を取ったのか僕は。いくら嫌だと言った所で、知った事かと時は過ぎていく。何をしていたのかと考えてみても、何もしていなかったように思う。あぁ無常?それは無情だけれど。いやしかし、無常だわ。


そうそう、Upper Jamの話だけれど、TOKONA-Xが亡くなっている、というのをつい最近知った。餓鬼レンというかM.O.S.A.Dの話しだけれども。M.O.S.A.D、よー知らんけども。よー知らんから、書ける事も無いんだけれども。TOKONAの声は確かにオッサンで、20代の人間だとは思っていなかったけれども。似たり寄ったりの中で『キャラ立ち』していた人間がいなくなると、ちょっと悲しいね。


選手でもバックネット裏でも内野席でも無く、外野席、しかも2階席位の位置にいるわけだけどね、僕は。僕はHipHopが好きというよりも、それが内包しているRap、そしてその中にある「言葉遊び」が好きなんだ。多分。本筋からはそれているのかもしれないけれど。今、前の2文の間に何か書こうとしたけれど、やめた。脳内で端折られた時、読み手はどう捉えるのだろうか。端折らずともそうである事があるから、僕の意図とは全く異なる物になるんだろうな。ま、いいか。


ここの所、PCの調子がよくない。マックじゃないからPCでいい。いや、それにも色々要素があるんだけど、わざわざ書くのも面倒だからやめる。自分の中で曖昧な部分もあって、調べ直さないといけない事もあるし。兎に角、PCの調子が悪いのだ。


何を持って「悪い」とするのかわからないのだけれど。
何が「正常」なのかの定義も出来ないけれど。


でも、この状態でいいように思う。人間っぽくてよい。「人間っぽさ」の定義もアレだな、どうしたらいいのかわからんわ。


「正常」に動かないから欠陥品、という式が成り立つのだとしたら、人間なんてものは直ぐにでも廃棄されるべきだ。けれども僕は「正常」の定義を怠っているからこんな事を言える立場ではないけれども。


「普通」をどうにも定義できないな。だから「異常」もわからん。
普通ってのは、事柄の類似性を抜き出したモノの集合?で、異常はその集合から外れた要素?いや、「類似性」と言うのならば、こじつけによって全てのモノは「普通」になってしまうか。かと言って「共通性」としたら、根本まで突き詰めた時に「共通」は在り得るのだろうかと思ってしまう。どこいらあたりで線を引いたらいいものか。


兎に角、『停留所にはコスモスの渇いた顔がよく似合う』のだ。
当てた字が適当であるか、この場合の適当は「歌詞カードに書かれたモノ」、は不明。聞きながら書いている為、という事で。


「~である為、という事で」という表現は変な気がする。あー、「変」がよくわからんのでこのままにしておく。


そう、線引きなんだ。どこに線を引くか。あるポイントを簡単に見つけられたら話は早いのだ。「ある」というのは「存在する」なのか?「任意の」の中には「存在する」ことが前提である気がするし。
あー、チクショウ。「ある」って何なんだよ。


肉体的疲労は精神をも鈍らせるね。だからこんな不可解な事を書いているのかというわけでもないけれど。いつもそうだからな。ただ、「疲れ」は感じる。


久しぶりに、「ブログ」カテゴリ内の記事の感じ、な気がする。要は「何それ的」という事なのかな。
寸分の違いも無く事柄を伝えるのは不可能なのだろうか。難しいね。「違い」を「たがい」と読んで欲しいね。かと言ってルビをふるのは嫌いだし。


そう、「どこで線を引くか」なんだよ。
どうやって終わったらいいのかわからないんだよ。
だらだらしていますな。


終わり。