だらだらしてみる。 -126ページ目

思春期

他人に理解されたい。
思春期に多くの若人が思うことでしょうが。

そんなことね、不可能なんだから。

他人を完璧に理解するなんて
ムリムリ。
僕に至っては
自分自身すら理解できないからね。
夢のまた夢。

大体ね、
みんながみんなを理解してたら
キモチワルイですよ。
個性は無いでしょうし。

平和でしょうけどね。


こうやってまた、
誰でもわかっていることを
クドクド書いている僕。

バカタレですけども。


思春期といえば
「反抗」ってのがあると思います。

その反抗をね、
ロクにしてないんですよ。
してない気になっているのかもしれませんが。

年齢的には
13~15ですか。
思春期と言われる時期は。


中学時代。

反抗しようにもね、
その対象が無かったんですよ。



社会に不満があったわけでもないし。

inactive な中坊に
社会の仕組みなんて
わかる訳無いからね。

今もわからないことは
沢山あるけれど。



学校に不満があったわけでもないし。

何も感じずに行ってましたから。
居るだけの優等生。

2年の時に生徒会というものもやったけど、
バカバカしくなってそれっきり。

学校に愛着の無いやつがやるもんじゃないよ。

行政も。



親に不満があったわけでもないし。

不満と言うか
諦めみたいなものはあった。
今もあるけれど。
「こういう人なんだ」っていう。

僕の親父さんは
中々家にいなかったしね。
ほとんど出張。

好きってわけでもないけど
嫌いでもなかったな。
ただ、「親」という存在なんだ、と。

そんな彼も
中二の時に亡くなってしまい。


母さんも大変だな、と。

可哀想とか言うのは失礼じゃないですか。
彼女が彼のことを
どれくらい、どういう風に愛したのかは
僕にはわからないし。

夫がいなくなって、
3人も子供がいる。


僕、死んだ方がいいのかな
とも思ったよ。
自分に保険金でもかけて。

でもね、
僕が一番上だし、
母さんも大変だろうから
生きていなきゃいけないな、と。


最低でしょうね。
主観というより
客観的に判断して
生きていることにしたんだから。

涙は出ましたよ。
色々想うところもあって。


そんなこんなで、
母親を助ける、
というより、
彼女を困らせることはしまい、
と思って、親に反抗はしなかった。



傍から見たら
「いいこ」なんだろうね。
僕も、
今こうやって振り返ったら
こうやって見ることが出来るけど。
当時はそんなこと思ってなかった。

ただ 生きていたんだな。

「どうして僕みたいな人間が生きているんだろう」
とか考えますけど、
それほど深くは悩んでなかったんだろうな。


今それが
「ガッ」と僕に直撃しているんだけど。



しかしね、
何だろうね、最近のこの自己分析。
最近って言うか
解説以来ずっと?

理解しろなんて言わないよ。
付き合ってくれてありがと。

そして
付き合わせてごめんね。

終わり。

余裕

「富の再配分」
とか言い出すと、
「この共産主義者め!」
ってなるのかな。


世の中には
金もってる奴と
そうでない奴がいます。

後者の僕が思うのは、
そんなに金持ってるなら
僕に何か下さいよ
ってこと。


くだらねー。
むしろ
バカ丸出しだー。

金持ちってのは
それなりに努力して
金持ちになってる訳で。

努力もしない貧乏人が
無償で何かを得ようとしても
無理なわけですけど。


前にも書いたけど、
万札の詰まったボストンバッグなんて
落ちてないんだよ。


根っからの貧乏人ってのは
富を食いつぶしますからね。
タチ悪いよ。

金持たせたら持たせた分
全部使っちゃうから。

僕か。


「金のなる木」
っていう言葉を考えたのは
僕みたいなバカタレなんだろう。


ジゴロになりたーい。
何もせずに暮らしたーい。

誰かに食わせてもらうのは
男としてどうかと思うけど。

はい、また差別発言。
「男」を「人」に変えましょう。


ジェンダーフリーとか言ってもね、
「男」と「女」がいる以上、
突き詰めることは出来ないよ。


しかし、
お金が欲しいですよ。
宝くじでも買うか。

でもね、
僕の考えた通りに
物事は進まないんだな。
昔から。

最悪のケースを考えた方が
生き易いんですよ。

小さい頃からだったな。


一人で留守番してて、
予定の時刻になっても
誰も帰ってこない。

みんな、事故にでもあったのかな。
僕はこれから
一人で生きて行くのかな。

そう考えたら
それは起こらないんですよ。


そういうもんなんだ。


考えるってのは
余裕があるってこと。

「余裕が無い」って言ってるうちは
余裕はあるんでしょう。
どんな小さな余裕にしてもね。


今(12/2)これ書いてますけど、
書いてる余裕なんて無い筈なんですよ。

でも書いてるから
大丈夫なんだろう。

やらなきゃいけないことをやりだしたら、
この余裕もブッ飛んでしまうんでしょうが。


だからね、
余裕のある今が好き。


何なのかと言うと
要するに逃避。

逃避の中ですら余裕が無くなったら
もうお終いだよ。


余裕のある dead week になりますように。

dead week ってのは
final exam の前週。

つまり
もう始まってるんだけどね。


紙に起こしたのをタイプしたんですけど、
今(12/5)は
なんとか余裕ありますよー。

終わり。

留守電

他に書くつもりのことがあったんですが、
今書きたいことを書くことにした。

最近はね、
紙に下書きしなくなった。

投稿画面の文章を
コピーしておけばいいんだよ。
それなら
かってにログアウトしても大丈夫。


大分前に気付いていたんですけど。


外にいる時に思いついたことは
紙に書いているけど。


僕は暗いと思う。
暗いというか
キモイ。
イタイ。


電話して、留守のときにかかる
応答メッセージ。

それをね、
ここのところ
毎日変えている。


電話なんてかかってきやしないのに。


その内容は
本当に下らないことですよ。
話のネタにもならないような。

その瞬間に思ったことを
録音してるんですよ。


それでね、
自分でそれを聞いて
満足してるんだよ。


ちょっとね、
引きますよね、コレは。
大分引きますよ。

でも楽しいんだ。

困った困った。


変な人街道まっしぐらかな。


楽しいことが
それくらいしかないんだよ。


カラオケ行きたい。
一人でずっと歌ってたい。


やってから書こうと思ってたけど、
冬休みに
「一人カラオケ」
を体験しようと思う。

開店から閉店まで。


色んな人がやったネタですけど。
!!!!!のsyggさんとか。


彼らは社会人ですね。

僕は学生で
金は無いんだけども。


そこはね、
夏に日本でバイトして得たお金で
なんとかしようと思ってます。

もっと有意義なことは無いのか。


やりたいと思ったことを
やることにしました。


場所としては
聖地の新宿パセラか
地元になるんでしょうが。


留守電用の応答メッセージの録音で、
僕の声が
想像より高いことを知った。


大塚明夫さんみたいな声がよかったけど。

この人は
スタローンの声とかをやってる声優さんです。

メタルギアのスネークとか。
攻殻機動隊のバトーとか。
紅の豚のアメリカさんとか。

名前忘れたよ。
飛行機の名前も忘れたよ。


兎に角ね、
歌うよ。
死ぬ気で歌う。

のど飴は必須という
先人の知恵をちゃんと生かしてね。



留守電の話じゃないじゃねーか。

いつものことか。


終わり。

セキララ

この記事、
恐ろしく下品になりそうなので
読まない方がいいと思う。
特に女性は。


じゃあ書くなよ。
いつも思うけど。

書くけども。結局。

後、
「特に女性は」
ってのは
差別発言ですか?


いいや。
みんな読め。
むしろ読んで下さい。



夢を見たんです。
夢ネタでゴメン。

三度寝ぐらいして、
その三度寝目に見た夢。

ストレートに
簡潔に申しますとですね。


夢の中で
SEXしていらっしゃいました。僕。

相手は思い出せないけど。


若いオトコノコだから仕方ないよ
と普通ならなりそうですが、
19年生きてきて
初めての出来事ですよ。

衝撃だった。

何よりビックリなのは、
夢の中での”最中”に
意識が戻ったんですけど、

僕、
腰を振っていらした。


引きますよ。
何をしとるんだ僕は。


若い男性、
かつ一人身ですから、
性欲処理もちょくちょくするわけですよ。

にも関わらず。

夢の中で行為に及び、
実際に身体が動いている。


僕は大丈夫なのか?


そしてですね、
その夢の中の行為が
ものすごく気持ちよかったんですよ。
ありえないくらい。

キモイ僕ですけど、
一応、非童貞でして。
実際に経験もしているわけで。

それなのに
夢の中で気持ちよがってるってのは
ちょっとマズくないか?


意識がだんだんと
現実に戻ってきた時。
エレクトなさっていたんですよ。
僕のムスコさん。

つまり勃起してたんだよ。

はっきりと現実に戻ったら
愕然としまして。
超スピードで萎えました。


何なんだろうな、僕は。

どうやら
カウパー氏腺液が
多少出ていたらしい。


夢精?

だとしたら、
これも初めての経験だ。


本当ですよ。

信じてもらえないかもしれませんが、
何故か精通前から
自己性欲処理についての知識を
持っていたんで。


むしろね、
精通したのは
オナニーしたからなんだよ。


本格的にしてみたのは
小四の時か。
「本格的」てのも
変な話ですけど。


「棒をコスってみた」
ってことですか。

小二くらいから
その片鱗はありましたが。

「のぼり棒」っていう遊具に
モノが当たるのが
気持ちよかったんですよ。

気持ちいいと言うか
何だか不思議な感じだった。


ヘンタイ小学生か。


ヘンタイですけど、
出しませんよ、外には。


精液の話じゃないぞ。

優等生やってましたので。
隠しますよ。ヘンタイ部分は。


この
「エロへの目覚め」
に問題があったのかな。
下手に隠しちゃったから
自分を偽るようになって、
今、自分がわからなくなってる。

周りより早かったのかな。
周りが目覚めても
知らないフリをしていたからかな。


エロの所為で苦しんでるってのも
バカバカしいけどね。


目覚めのお陰でね、
バナナが食べられなくなったよ。

そういう目で見ちゃうのな。


ヘンタイですかね、僕。

給食でバナナが出ると
女のコを直視出来なかったからね。


ヘンタイだな、うん。


小学校、中学校の時に
「エロ」を知ってしまうと
猿のようになってしまうんだな。
猿に失礼だけど。

そのエロを出していいのも
その年代までなんだよ。
僕は隠してしまった。

高校生からは
みんな「エロ」と
一定の距離を置いて生活するんだよ。

そうじゃないのもいるけれどね。


僕はそれを隠し続けて、
突き放してしまったんだ。
どこかに放置しちゃったんだな。多分。


今回の夢で
ピュアなエロが
戻ってきてくれるかもしれない。


何だよ、
ピュアなエロ って。



そんな感じで
エロ話というか
僕のエロに関する逸話でした。


赤裸々ってやつか。

このblogの内容は
全部赤裸々だけどね。


これくらいなら
「公序良俗」ってのには
反してないよね。

そういうことにしておこう。


終わり。

HN

大事なことに気が付いた。

いや、大してそうでもないかも。


僕、「僕」って名乗ってます。
名前、無いじゃん。
ハンドルネームってやつが。


企画考えてもさ、
僕の名前が無いのに
どうやって話しかけるんだよ。


名前って大事ね。


ということで。
ハンドルネームを考えた。

前々から考えてはいたんですけど。


アメブロIDが
nemui ってことで、
これを入れ替えて。

nuime


これで行こうと思ったんです。

思ったんですが、
今、
ハンドルネームうらない
というものをしたところ、
見事に
そりゃもう見事に
「大凶」でした。


何とか行けないだろうかと思い

ぬいめ

と、平仮名表記しましたら
「大吉」でした。


ということで。
僕のHNは
「ぬいめ」
ということになりました。

「縫目」
だと中吉でした。



「犬め!」
でもよかったかな。


まぁいいや。
何とでも呼んで下さい。


それだけです。

終わり。