写真はクレーズ練習再開日の集合写真!
ゆうなさんありがとう!!
今日は子どもとの接し方について研究してました。
宮本武蔵の「五輪の書」にて『観見二つのこと、観の目強く、見の目弱く』って言葉がある。
これは難しいことではあるが、表面的な言動より、子どもの心、内面を強く見ることを教えたものである。
日常の子どもの言動を眺めることと書かれていた。
行動を起こす子どもは何かを訴えている。
それを悟れる視野を求める。
明日から新天地での仕事!
緊張して眠れなそう…でも明日は午後出勤なんだよねσ( ̄∇ ̄ )
