最近4年付き合った彼女にふられました。


それはもうショックww


まぁ色々思いましたが、


結論、彼女を盗られるような自分が悪い。


という事に落ち着きました。


結局、競争に負けただけだからね、相手を恨んでもしょうがない。


これからはちゃんと選び続けられる男にならないとね。


ばいばい。
ツイッターでからみがあるブロガーが就職体験記を書いていたにで何だか自分もふとおもいだして記事書いちゃいました。



2010年8月下旬


論文式試験が終わったのもつかの間すぐに就職活動が始まった。自分は、正直落ちたと思ったから、全然就職活動へのモチベーションが上がらなかった。



そして自分の周りには、前年度に監査法人から内定をもらっている人がちらほらいて、そんな人が「就職活動は楽勝」なんていうからきっと何とかなるだろうと思っていた。しかし、これが失敗の始まりだ
った。



とりあえず大手から選考を受けてみる。


まずT初めてのグループディスカッション、とりあえずみんな同じ意見になりそうだったので、急遽自分の意見を曲げて反対側にたって議論することに、とりあえず適当に議論して折れて意見をまとめる気でいたが、致命的ミスを犯した。



あと何分?誰も時間を測ってなかった。そして折れるタイミングを見失った俺のグループは、結局結論がでないまま終了。もちろん結果も終了。完全に俺のせだな。メガンテとは俺みたいなやつの事をいうのか。



次はPこれは筆記で終了。おねーさんがキレイだったのと、やたらリア充みたいな人がいたのが印象的です。



そしてSこれも書類で終了。写真を切らしたから、駅前の証明写真を貼ったのが原因だと自分に言い訳した。



最後にAこれも最初の面接で終了。5人中4人(俺意外)が幹事だったな。



この間に中小なんこか落ちて、とりあえず、最終的にみんなが知ってる監査法人全部落ちたかな。



ちなみにこの間に友達達は続々と内定をもらいます。焦った焦った。

自分では謙虚とはおれのための言葉と思っていますが、他人にはそうは見えないらしいです。


この前怒られた。激しく反省。そして人の話を否定しがちという癖もあらわになった。


確かに、思い起こせばそんな事があるかも。決して否定しているわけではないが、自分の意見をすぐ言ってしまう。


これが否定しているように受け取られるんだろう。


自分の真意どうであれ、そう伝わったならそれがすべて、俺を分かってくれないなんて、そんな中二病みたいなことは言わないさ。


とりあえず「でも」、「しかし」、「いや」って言葉を封印します。人の話を聞く。自分の意見はしばらく言いません。理解に徹する。そう、今はインプットの次期だから。


うーん難しけど、発言直す事から始めるか。
取り合えすでも、しかし禁止

否定禁止
今の仕事場はとりあえず横文字がいっぱい出てくる。


暗号をしゃべっているみたいだ。


そのなかで気に入ったのがブレイクダウン


なんとなく意味は分かるが、これは、目標設定において極めて大切だと思った。


とりあえず目標設定したら、一番最初に起こす行動までブレークダウンして決めないと、目標を達成する事が不可能だからだ。


「勉強頑張る」は何もしないと言っているのと同じだと。


勉強頑張るではなく、あしたの電車のなかで、どの本の、何ページまで読む、ここまで決めて初めて実行出来る。


「具体的に」何かをやるうえで、この感覚を忘れないようにしたい。