今日は私がいくつものオーディションを受け、大切なポイントを一つシェアしたいと思います!
自分のキャラって何だ?と俳優を目指してば誰でも悩むことがあると思います。
皆様も自分ってどんなキャラでどういう個性があるの?って悩んだことはありませんか?
特に子供の頃は、大人に比べて特別な個性いうのは確率されにくいです。例えピアノの才能が生まれつきあったとしても、周りに音楽関係の子どもたちばかりなら少し上手くても誰も驚いてくれない。など、、
子どもは自分のキャラを子ども集団の中で選択する傾向があります。
友だちとの関係の中でキャラを形成していく為、2人のキャラが被ればどちらかは譲ることになります。
ここで話を戻してみましょう!
オーディションの場では子どもたちは一期一会で、立場というモノが作り上げられてません。
その為、どんなキャラの良いところも自分に取り入れる事ができます!色々な人のオリジナルを無意識のうちに取り入れ自分らしさがでてきます。
キャラがない!なんて焦る必要はないです。
オーディションの場では沢山吸収し感性を磨いていきましょう!
今日はオーディションから得れるキャラ作りのお話でした!