うまく見えるテクニック。その一つとして
台詞を一度自分に引いてから言う。

話す前に止める。

うーん何か表現が違う気がするけど
なんて説明すればいいんだろうか…


1つ1つ違う感情、表現で言い方を変える。



気持ち込めずに喋ったらすぐバレた。
意識しないと出来ないのもダメだと思うけど
まだ意識しないと出来ないんだから気を抜いちゃダメですな。


自然と出来るようにならなきゃね。



今日は
ネットドラマです。
どんな感じか。



とまで書いたけど
メンテナンス中のため
ってことで投稿出来なかったので
再度投稿。

ただいまお昼休憩中。
13時までまったりです。
お弁当食べすぎた。
自分の普段と全く違うキャラをやるとして。

皆さんはまずどうしますか?



バックボーンを考えて


それに近い人を探す。

自分が経験したことで似ている引き出しを探す。

DVDを観まくる。

想像してやる。



まーどれも正解ですよね。きっと。



でも一つ言えるのは
中途半端につくるとかなり残念になること。



焦りながら信じながら。
天才にはなれないんだから。歩きだす。
長台詞。
あれって1人芝居になりがちですよね。


でも結局
『割り芝居』
なんだから
1人でどうこうしようと考えずに
気楽にやろうではないか。

途中で必ず相手の
相づち、間、空気
等あるんだから
受ければ
長台詞も長く感じなくなる。

例え演説シーンとかでも同じこと。

受けをやらないと早口になるし、ただの覚えた台詞言うだけになってしまう。


気持ちをのせて
投げ掛けて。

レッツゴー!!