シーンによっては
相手とあまり打ち合わせが出来ない時がある。


たとえ重要じゃないシーンでも、
動きが
ぎこちなく
なってしまうとね。

かといって脇役だから
相手の人に
動きの確認をキチンと出来ない。
時間もとれない。



かなりテンパりますよね。

だからリハーサル、
ランスルー


相手の出方を確認して
柔軟に合わせることが大事。


頭で芝居しているのではないのだから
アドリブに強く
ならないと。

沢山パターンを考えて
監督に提案出来るくらいに。


ちょっと矛盾してる!?



相手の影響受けて
アドリブ
シーンが膨らむ


遊び心がないと本番で
固まってしまうよ。



私も言われたことだけでなく、
言われる前に見せれるようにしなくちゃ!!
リアルに芝居するのは勿論だけど、
芝居してます!
って感じを出すことも大事。


あまりにも自分のことを考え過ぎて
芝居していると
見てる側は

淡々

として見えてしまって
詰まらなくなってしまうみたいです。


ブレス、トーン、
使い方。


やっぱり画面を通して
相手に伝えるのだから
基本的に
『明るく』
演じること!

そうすると自然に見えるのです。


もっと細かくバックボーンを詰めていこっと♪



今日は先生に可愛いって誉められたよー(●^o^●)ポッ


女磨きはまだまだ続く!!
今駅のホームに階段で降りるために並んでいます。

何故?
なぜ並んでいるの?

階段上がってくる人がハンパなくいるんですけど。

なんだか、出た人がまたスタート地点に戻って
ぐるぐる回ってるみたいに上ってきます。

てか人がホームにハンパない!!




さてさて、
最近舞台を見に行ってます。

うん。
面白い。

やっぱり生で演じているのを観ると
勉強になるし、
緊張感も感じられる。

芝居が慣れている人を見ると落ち着いて観れたり。


映像芝居とは
動き、リアクション、声の張りが違うけれど、
是非観て感じて欲しいです。