おはようございます。金谷です。
昨日投稿したはずが
できていなかったので
遅くなってしまいましたすみません。


まず始めにこの場をお借りして
向先生や魏先生を始めとして
私達に関わって下さった全ての方々に
感謝の意を表します。
本当にありがとうございました。

それでは
中国(蘇州)への短期留学を
終えて感じたことを述べます。



まず私自身、
今夏留学をしようと決めた理由は
2点あって1点目は
自身の強みとは何であるのか、
またそれ(自負している強み)を
活かすことができるのかを
知ることができると考えたから。

2点目は留学が
今後の人生(大学生活)においての
指針になるであろうと考えたである。

留学を終えてみた感想として
これら2点のことについては
それなりの収穫はあった。

が、しかしそれは
中国への留学であったからという
ものではなかった部分もあったので
その点は留学前に想像していたものと
多少の違いはあった。

中国という国に対しての印象だが
留学前に思っていたものとの
ギャップは私が思っていたよりも
少なかった。

ギャップが少なかったというよりは
驚愕することが少なかった。
という方が正しいかもしれない。

なぜかというと
それは留学前に想像していた
私の中国に対するイメージが
良いとか悪いとかではなく、
中国で体験した多くの事に対して
「 これが中国なのかな 」と
すんなりと受け入れることができたからだと思う。

ただやはり、
車のマナーや所々で見られる文化・国民性の違いには留学前から
知っていたことが多かったのにも関わらず実際に経験してみると慣れないものであった。


今回の留学を通じて
目を見張るような成長というものはないがそれでも留学をして本当に良かったと思っている。

こう思えるのも良き仲間に
巡り合えたからであろう。
彼らには感謝の気持ちしかない。
ありがとう。



とまあ固い文章での
ありがとうになっちゃったけど
改めてみんなほんまにありがとう。
それぞれの個性が強いメンバーで
団長はやり甲斐があったよ(笑)

あ、そういえば
また今度集まるんですって(笑)

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