ご覧いただきありがとうございます。
ねむ子です。
今回は梅毒治療とは少し離れた小話をしようと思います。
その小話というのは、私が妊娠中 不安だった時に姉から貰った言葉です。
姉にも子供がいるのですが、その子供が先天性の病気を持っていたため、姉もまた 妊娠中に不安や悩みをたくさん抱えていた人でした。
そんな姉から貰ったアドバイスが、
・ネットは見ない
・先生の言葉をとにかく信じる
この2つでした。
ネットには傷付く言葉を言う人がいるから、そんな人の言葉よりも目の前の先生を信じて過ごした方がいい と。
(ネットは見ない というアドバイスを貰いながら、このブログを書いている所に矛盾を感じますが、、笑)
確かに梅毒とわかってからは、毎日ネットで病気についてひたすら検索していました。
そして見つけた内容に一喜一憂し、時には傷ついたりしていました。
姉からアドバイスを貰ったあとも、ネット検索はしましたが、
もう今日はこれ以上は調べない!と早々と止めたり、
先生が大丈夫と言うなら大丈夫なんだ!と思うようにしました。
そんな生活を続けていると、安定期に入ったこともあるのか、10〜11月頃には気持ちも前向きになり 徐々にマタニティライフを楽しめる様になりました。
梅毒の数値って人様々で、さらに妊娠中の梅毒に関する記事ってネットにはあまり無いですよね。
やっぱり 自分の梅毒について一番詳しいのは担当の先生だと思うので、ネットの言葉は参考程度に
先生の言葉を一番に信じましょう。
先生が大丈夫というなら、きっと大丈夫です。
今回はこの辺で終わりにしようと思います。
最後までお付き合いありがとうございました!