以上です。
お疲れ様でした⋆⋆⋆
自分のやりたいこと、表現したいことは3分の1ほどしかできませんでした。
そこにはやっぱり、技術だったり知識だったり、色んなものが私には全然足りてなくて、正直、そんな自分が情けなくて格好悪くて、ショーの前日は逃げたい気持ちでいっぱいでした。
自分の頭で想像してたものとあまりに近づかなくて、無気力な時間が続いたこともありました。
そうゆうときに力になるのは、やっぱり、自分を信じぬく心だと思いました。
くじけそうなとき、自分さえも嫌になるし、なんで今作りたくないのに、作らないといけないんだって思うこともあるし、自分にすごくイライラするけど、そんな状態から這い上がるには、やっぱり自分の表現することに自信をもって、自分を信じるしかないと思います。
だから、今活躍されてるデザイナーさん達は、本当に自分を信じ続けてきた人なんだなと思いました。
自分のやりたいときにやるのは、趣味であり。大切なのは、どんなに苦しくても自分を信じれるか、だと思いました。
まだまだ未熟なえんまですが、恥をかくのは今のうちだと思うので、自分が嫌になるくらい恥をかきまくろうと思います。
この不完全な世の中は、大嫌いだった私ですが、不完全だからこそある面白さってあると思うんです。それを伝えたいと思ったし、自分の未熟さを知って罰を受けて、もう一度見つめ直して欲しい。
この不完全な世の中に生きる全ての人々に言いたいことです。
長々とすみませんでした。
最後に、えんまに関わってくれた方々、誘ってくれたブッチさん、出演者の方々、天候が悪い中来てくださったお客様。
ほんとうにありがとうございました。
これからも"えんま"をよろしくお願いします。
ねるねる
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