忘備録的な感じです

1-5ボス討伐
案外簡単

旗艦(軽空母
準鷹(装備 九七式艦攻*4

2番艦(航空戦艦
扶桑改(装備 瑞雲*4

3番艦(軽巡洋艦
川内改(装備 ソナ-爆雷ありったけ

4番艦(軽巡洋艦
神通(装備 ソナー爆雷ありったけ

4艦のみ編成。これ以上いるとボスに辿り着けないし
艦種によっても辿り着けない

陣形は単横陣(潜水艦向け陣形らしい

サクッとゲージ減らして、倒せました

艦種が決まってる分、レベリングには案外いいかも
やってるうちに皆キラキラなってきたら成功
潜水艦ドロップも狙える
資材は食いますがね…
でもかなり周回ぶん回したけど
未だに甚大な被害はありません、弱いのに
旧大日本帝国海軍の士官学校である海軍兵学校
(現在は海上自衛隊幹部候補生学校)
において用いられた五つの訓戒

一、至誠しせいに悖もとる勿なかりしか
真心に反する点はなかったか
一、言行げんこうに恥はづる勿なかりしか
言行不一致な点はなかったか
一、気力きりょくに缺かくる勿なかりしか
精神力は十分であったか
一、努力どりょくに憾うらみ勿なかりしか
十分に努力したか
一、不精ぶしょうに亘わたる勿なかりしか
最後まで十分に取り組んだか

考案者
当時、兵学校校長であった松下元少将

今日では帝国海軍の精神を象徴する標語であるかのように語られることがあるが
五省が兵学校校舎に掲げられるようになったのは国内の軍国主義的色合いが濃くなり始めた1932年(昭和7年)から
その採用期間は海軍70余年の中でも末期の10数年間
古参の海軍軍人の中には、文語調箇条書きの五省を生徒に唱和させることについて、「(リベラリズムと柔軟性を重んじた)帝国海軍の伝統になじまない」として不快感を表明する者も少なからず存在した
一方、太平洋戦争後に日本を占領したアメリカ海軍の幹部がその精神に感銘を受け、英訳文をアナポリス海軍兵学校に掲示したり
国内でも海上自衛隊が日々の行動を自省する標語として用いる

海軍兵学校の後継にあたる海上自衛隊幹部候補生学校
及び
海上自衛隊第1術科学校で
旧海軍の伝統として継承されている
安倍政権 イスラム国邦人救出の責任棚上げし自己責任と転嫁
 イスラム国が拘束しているジャーナリスト・後藤健二氏と民間軍事会社代表・湯川遥菜氏の殺害予告を行ない..........≪続きを読む≫
自己責任は百歩譲るとしても

それが戦争参加や憲法9条につながって
軍国主義化するきっかけになるのは
猛反対

社会的非難もものすごいだろうし

喜ぶのは
殺戮兵器を大量に作ってる
あの大国だけだね
イスラム国邦人人質事件 政府は解放交渉の有力ルートを無視
 1月20日、イスラム過激派組織・イスラム国が拘束しているジャーナリスト・後藤健二氏と民間軍事会社代..........≪続きを読む≫
全く何が人命尊重だよ
そんなこったろうと思った

メディアに出し過ぎるんだよな大体
老害の弊害
狡猾さだけの国

そんなに戦争したいんか