日記 12/5
バイト先のスーパーマーケットに小規模なガチャガチャコーナーがあります
田舎でしかも訪れる客も子連れやジジババがほとんど
なのに何故「俺の妹がこんなに可愛いわけがない!」のスイング置いてんだよ!?
こっちの地域、放送されてないし!
何故置いたェ………。
しかも良く見たら中身が残り少ない現実………。
つか「黒猫」って聞くと何故か「白猫参謀」が思い浮かぶ
末期だな………。
田舎でしかも訪れる客も子連れやジジババがほとんど
なのに何故「俺の妹がこんなに可愛いわけがない!」のスイング置いてんだよ!?
こっちの地域、放送されてないし!
何故置いたェ………。
しかも良く見たら中身が残り少ない現実………。
つか「黒猫」って聞くと何故か「白猫参謀」が思い浮かぶ
末期だな………。
【バトスピ】くそっ!出遅れた!【アニメ感想】
更新遅くなったけど!!
アニメ感想!!!!
プリムVS剣蔵回!
フヒュwwフヒュヒュwwww
紫ババァがソフィア号の廊下を歩いていると大量の屑鉄を発見
何事かと廊下に出来た謎の隙間を除くと、なんとそこには!!
裸のプリムとオレの姿が!!
なんてことは無かった(´・ω・`)
何やら余った部品やらで作ったらしいグランウォーデンと、それを作ったプリム
紫ババァはそれを見て一瞬ドン引きの顔をしてましたが、
さすがババァ、社交辞令の一言
紫ババァ
「スゴいわねープリムが作ったの?」
プリム
「うん!」
ぬふぅ……!
なんというか、アレだ
俺の子供も作ry
プリム
「でもやっぱり実際に動いてる姿が見たい」
紫
「プリム、デッキは?」
プリム
「ちゃんとここに40枚!メカッコイイのが揃ってるよ!
あとは対戦相手だけ!」
僕ちゃんと体を賭けて勝負して欲しいんだな…ブヒ……!
しかしなんの為のスペースなんだ…?
とりあえずブリッジに戻るふたり
プリム
「んー穴堀少年とじゃ盛り上がらないよ…。」
紫
「まぁ、確かにそうね(笑)」
シモン
「なんだよ…!」
酷すぎるw
シモン
「アニキ、あと30分で補給基地に到着しますが……
ん?艦長……?…んが!?」
小野D
「oh...どうして行ってしまったんだいベイビー……。」
先週のパイナップルヘアーのことまだ引きずってんのかよw
今週は完全なネタ回かw
そこに研究ババァと我らが剣蔵たんマジペロペロからの通信が入ったようです
研究ババァ
「休憩しようず」
剣蔵
「歳ですね」
研究ババァ&剣蔵
「むー!バチバチ」
研究ババァそこ代われ!俺がスリスry
プリム
「見付けた!私の対戦相手!!」
んでまぁ研究ババァと剣蔵たんも合流して皆で一息付くことに
プリム
「勝負!!」
剣蔵を勝負相手に選んだようです、良い判断だ
剣蔵
「今忙しいんで」
紫
「この肩エロちゃん、剣ちゃんの事を最弱だと思ってるのよ」
剣蔵
「やらないか」
くふぅ…!ふたりして可愛いぜ畜生!!
あとさっきからふたりの間にいる紫色した虫が邪魔だ、邪魔ゐ
食堂
小野D
「カムバック、カムバック……。」
腐りかけの艦長をながめる研究ババァとダンさん
研究ババァ
「何あれ」
ダンさん
「前の戦いで傷を負ったんだ…。
とても、深い傷を………。」
研究
「それであんな哀れな姿に……。」
みんなやけに酷い事さらっと言うなw
プリム
「とにかくおっぱじめようず!
ゲートオープン!メ界放!!」
剣蔵
「それじゃ、始めましょうか」
剣蔵のバトルフォームがシンプルになってる、可愛いぜ……。
また食堂
研究
「あなたの心の傷、私に話して…。」
コト、と小野にカレーを差し出す研究ババァ
何故にカレーw
小野
「OH………!!」
ダンさんは興味ないらしく隣のテーブルで熟睡
剣蔵たちはバトル開始
先攻は剣蔵
ガブノハシを召喚してターンエンド
プリム
「やっぱりどう見てもベジー○ンだね!(フィクションです)」
剣蔵
「そうですねw(フィクションです)」
デジモンの話で盛り上がってる頃、ブリッジでは
ホビット♀
「お腹すいたー」
ホビット♂
「すいry
シモン
「なんで…コイツらが…汗」
ダンさんも紫も不在で食べ物を探して艦内を彷徨いてるみたいですな、何故食堂にいかない
それにしてもシモンとホビットって珍しい組み合わせだな微笑ましい
プリム
「今度は私の番だね!」
てーてーてーてーててててーん♪
プリム曲…だと…!!
そこまで用意してくるとは思ってなかっぜ…やるな…!
ゾ□リとか放送してた時間帯とは思えないぜ
プリム
「コアステップ、ドローステップ!うわぁ↑↑」
紫
「最初から良いカードが来たみたいね」
プリム
「うん!!」
あふぅ可愛い……
剣蔵
「そういう事はあまり口に出さない方が良いんですけどね」
ゴメンよ剣蔵
剣蔵も可愛いよ剣蔵!
プリム
「よーし!これはもう勝つしかないね!
翼神機グランウォーデンを召喚!!!」
2ターン目からまさかのグランウォーデン召喚
ひゅううぅぅぅ~………。
プリム
「って、あれ?」
デジャヴ……
なんかホビット族のヴォルスングでも見た気がす……
プリム
「出てこーい!グランちゃーん!」
剣蔵
「そんなことしても出てきません!」
俺
「グランちゃんでーすデュフ(フィクションです)」
プリム
「あ~……どういうこと?」
俺が教えてあげるよプリムたん!ハァハァ!あと今なら無償で保健体いry
剣蔵
「転召がうんぬんかんぬry
プリム
「よーし、それじゃ!
神機レーヴァテインを召喚!」
剣蔵
「ちょっと僕の話聞いてます!?」
ニヤニヤ
プリム
「はあぁぁ~↑↑出た出た!
私のスピリット!!」
台に身を乗り出してレーヴァテインを見るプリム
プリム
「変形を前提にした細身のデザイン!
それに相対した背中からでたグリップがゴツくてたまんない!
メカッコイイー!しびれちゃう!!」
俺の合体を前提とした股間のry
プリム
「そして今度こそ!
グランウォーデン召喚!」
ひゅううぅぅぅ~………。
デジャヴ……
というのさえデジャヴ……
プリム
「なんで!どうして?」
その後ろからズモモモモ………!と黒光りする巨大なちんk、じゃなかった剣蔵
剣蔵
「グランウォーデンの召喚に必要なのはコスト5以上のスピリットです!」
プリム
「えー意地悪!!」
俺もプリムちゃんと焦らしプry
プリム
「なるほどーレーヴァちゃんの背中はあんな風になってたんだー!」
ちなみに俺の股kry
レーヴァちゃんをカメラで撮るプリム
カメラがやけにちゃんと塗られてるのが気になる……スタッフにカメラ好きでもいるのか…?
食堂
小野
「彼女は僕の運命の女性だったんだ!」
研究
「残念ながら「運命」なんてものは存在しないわ。
「偶然」という言葉を美化しただけに過ぎない、ただの幻想よ。」
小野
「なっ!でもあの時の彼女の笑みは本物だったんだ!
ダン!君はどう思う!?」
ちゅるぽーん
謎の効果音と共に起き上がるダンさん
ダンさん
「あっ!俺?俺はこう思う。
きっと「デッキ事故」だったんだ。
相性の悪いカード同士を組み合わせたところで勝利は掴めない。
むしろ、カードがカードの足を引っ張る事だってある。
つまり、何が言いたいかというと、小野がこれからすべき事はデッキの再構築だ!」
小野&研究ババァ&俺
「はぁ…。(駄目だコイツ、早くなんとかしないと」
ゲーム脳はさておき、マイハニー達はというと
ターン3
剣蔵
「キャタパルガを召喚、ターンエンド」
ターン4
プリム
「リロードコアを使っちゃうよ」
剣蔵
「今増やせるコアは1つだけですよ」
なにやら剣蔵がクチャクチャ口を挟む
そんな剣蔵の口に突っ込んでクチャクチャされたい(ナニを?
プリム
「よーし!初めてのアタックステップ!」
そんなことより俺と初めての子作りステップをしよう!!
プリム
「レーヴァテインでアタック!
イッちゃえー!!」
うっ!!……ふぅ。(?
剣に変形し剣蔵に突っ込む俺のエクスカリバー、じゃなかった、プリムのレーヴァテイン
プリム
「うはぁー!動いた↑↑
あの剣メカッコイイなぁ↑↑」
俺のもビクンビry
剣蔵がライフで受け、プリムがターンエンド
ここでCM
アイキャッチはプリムとペケ、じゃなかったチョメスケ、でもないやポメか
プリムに座られるポメ、うらやましい……
CM挟んで再開
アイキャッチは剣蔵と研究ババァ
ババァ邪魔だ、失せろ
剣蔵
「賢者の樹の実を配置。」
賢者の樹の実が配置されるときウネウネーって樹が生えるじゃないですか
一瞬だけだよ?一瞬だけ、ふと
「触手プレイ……来い!」
と期待してしまう……ビクンビクン
そしてプリムのターン
レーヴァテインをもう1体召喚し、イグドラシルを召喚
プリム
「でたーイグちゃん!
風にたなびく帯がランダムに作り出す美しさがメカわかっこいい!
そしてマントは汚しがいがありそうで素敵!」
ブヒwプリムたんも汚しry
紫
「そんなところが良いんだ……。」
さえずるなペペペペッ!!
そしてイグドラシルでアタック、剣蔵がライフで受けてターンエンド
そして食堂
小野
「ババァ、僕はどうすれば?(フィクションです)」
ババァ
「バアちゃんの知恵袋、開きたい?(フィクションです)」
小野
「YES!YES!YES!!」
なにやらババァが本領発揮するっぽい、砂を食え砂を
剣蔵
「ベジ○モンを召喚、
そして僕もそろそろ大好きなスピリットを読んじゃいましょうか。」
俺の出番ですね解ります!
剣蔵
「剣王獣ビャクガロウ召喚!」
剣蔵が呼び出したのは管理人、管理人の股間の黒き獣はまさに「剣王獣」と呼ぶに相応しい姿をしていた、という夢を見たんだ(´・ω・`)
ビャクガロウ召喚後、フルアッド、キャリーコア、ポーションベリーでコアを5個ブーストしターンエンド
プリムたーん
プリム
「こっちももっとメカッコイイの呼んじゃうよ!
ヴァルハランス召喚!」
ヴァルハランスとイグドラシルでアタックし剣蔵はライフで受ける
プリム
「ターンエンド!
剣蔵君のライフは残り1だね!
どうしよう!もしかしたら勝っちゃうかも!」
剣蔵ターンは何故かナレーション渡辺の解説でハンドリバースを使用し、手札を5枚にしてターンエンド
再びプリムたん
レーヴァテイン2体を召喚し
プリム
「そしてついにこの時が来たよ!
ヴァルハランスを転召してグランウォーデンを召喚!」
プリムたんの処女膜を転召して俺の子供を召喚、ってアグ○ス!?ウワナニスルヤメ―
プリム
「わぁー!やっと会えたねグランちゃん↑↑」
フヒュwwwwプリムたんwwwwマジペロペロwwww
ってうわ!アグネry
プリムがグランを召喚しターンエンドした頃の食堂はというと
ババァ
「そもそも「人を好きになるという感情」は何から生まれるのか、その源は遺伝子なのよ。
この人の子孫を残したいという気持ちがうんぬん」
まさか遺伝子レベルの話とはw
なんという知恵袋…!恐るべしババ様
ババ様
「つまりその子は、君の遺伝子との交流を拒否したかったのだと考えられるのじゃ」
酷すぎるwwww
そして剣蔵ターン
またナレーション渡辺の解説で何もせずに終了
プリムたーんに回って
イグドラ、グラン、レーヴァのレベルをアップ
プリム
「そろそろ仕掛けちゃおうかな♪」
剣蔵
「いいでしょう!かかってきて下さい!」
ムハー(*゚∀゚)(?
プリム
「グランでアタック!イッけー!」
俺としてはプリムたんの脇でイカされたい!(?
剣蔵
「キャタパルガでブロック!」
プリム
「お次はイグドラでアタック!」
剣蔵
「ベジーモnでブロック!」
くぅ…ふたりとも…!
激しすぎ……うっ!!(?
プリム
「フラッシュ!キャバルリーを使用!
自分のスピリットを全て回復!」
同時に俺の股間のスピリットも回復!ビンッ(?
プリム
「ターンエンド!
次のターンの防御も完璧♪」
次は受けに回ると…!そういうことだね?ブヒwwww
剣蔵
「プリムさんもやるようになりましたね。
これで僕も心おきなく戦えます。ピキーン」
あああ可愛いよ剣蔵たんマジペロペロチュッチュ
剣蔵
「ビャクガロウ2体をレベル2で召喚!」
まさかの切り札3枚積みw
アニメじゃ御法度なデッキを構築しちゃう剣蔵たんマジペr##記入可能上限数を超えた為、これ以上記入する事は出来ません##
アニメ感想!!!!
プリムVS剣蔵回!
フヒュwwフヒュヒュwwww
紫ババァがソフィア号の廊下を歩いていると大量の屑鉄を発見
何事かと廊下に出来た謎の隙間を除くと、なんとそこには!!
裸のプリムとオレの姿が!!
なんてことは無かった(´・ω・`)
何やら余った部品やらで作ったらしいグランウォーデンと、それを作ったプリム
紫ババァはそれを見て一瞬ドン引きの顔をしてましたが、
さすがババァ、社交辞令の一言
紫ババァ
「スゴいわねープリムが作ったの?」
プリム
「うん!」
ぬふぅ……!
なんというか、アレだ
俺の子供も作ry
プリム
「でもやっぱり実際に動いてる姿が見たい」
紫
「プリム、デッキは?」
プリム
「ちゃんとここに40枚!メカッコイイのが揃ってるよ!
あとは対戦相手だけ!」
僕ちゃんと体を賭けて勝負して欲しいんだな…ブヒ……!
しかしなんの為のスペースなんだ…?
とりあえずブリッジに戻るふたり
プリム
「んー穴堀少年とじゃ盛り上がらないよ…。」
紫
「まぁ、確かにそうね(笑)」
シモン
「なんだよ…!」
酷すぎるw
シモン
「アニキ、あと30分で補給基地に到着しますが……
ん?艦長……?…んが!?」
小野D
「oh...どうして行ってしまったんだいベイビー……。」
先週のパイナップルヘアーのことまだ引きずってんのかよw
今週は完全なネタ回かw
そこに研究ババァと我らが剣蔵たんマジペロペロからの通信が入ったようです
研究ババァ
「休憩しようず」
剣蔵
「歳ですね」
研究ババァ&剣蔵
「むー!バチバチ」
研究ババァそこ代われ!俺がスリスry
プリム
「見付けた!私の対戦相手!!」
んでまぁ研究ババァと剣蔵たんも合流して皆で一息付くことに
プリム
「勝負!!」
剣蔵を勝負相手に選んだようです、良い判断だ
剣蔵
「今忙しいんで」
紫
「この肩エロちゃん、剣ちゃんの事を最弱だと思ってるのよ」
剣蔵
「やらないか」
くふぅ…!ふたりして可愛いぜ畜生!!
あとさっきからふたりの間にいる紫色した虫が邪魔だ、邪魔ゐ
食堂
小野D
「カムバック、カムバック……。」
腐りかけの艦長をながめる研究ババァとダンさん
研究ババァ
「何あれ」
ダンさん
「前の戦いで傷を負ったんだ…。
とても、深い傷を………。」
研究
「それであんな哀れな姿に……。」
みんなやけに酷い事さらっと言うなw
プリム
「とにかくおっぱじめようず!
ゲートオープン!メ界放!!」
剣蔵
「それじゃ、始めましょうか」
剣蔵のバトルフォームがシンプルになってる、可愛いぜ……。
また食堂
研究
「あなたの心の傷、私に話して…。」
コト、と小野にカレーを差し出す研究ババァ
何故にカレーw
小野
「OH………!!」
ダンさんは興味ないらしく隣のテーブルで熟睡
剣蔵たちはバトル開始
先攻は剣蔵
ガブノハシを召喚してターンエンド
プリム
「やっぱりどう見てもベジー○ンだね!(フィクションです)」
剣蔵
「そうですねw(フィクションです)」
デジモンの話で盛り上がってる頃、ブリッジでは
ホビット♀
「お腹すいたー」
ホビット♂
「すいry
シモン
「なんで…コイツらが…汗」
ダンさんも紫も不在で食べ物を探して艦内を彷徨いてるみたいですな、何故食堂にいかない
それにしてもシモンとホビットって珍しい組み合わせだな微笑ましい
プリム
「今度は私の番だね!」
てーてーてーてーててててーん♪
プリム曲…だと…!!
そこまで用意してくるとは思ってなかっぜ…やるな…!
ゾ□リとか放送してた時間帯とは思えないぜ
プリム
「コアステップ、ドローステップ!うわぁ↑↑」
紫
「最初から良いカードが来たみたいね」
プリム
「うん!!」
あふぅ可愛い……
剣蔵
「そういう事はあまり口に出さない方が良いんですけどね」
ゴメンよ剣蔵
剣蔵も可愛いよ剣蔵!
プリム
「よーし!これはもう勝つしかないね!
翼神機グランウォーデンを召喚!!!」
2ターン目からまさかのグランウォーデン召喚
ひゅううぅぅぅ~………。
プリム
「って、あれ?」
デジャヴ……
なんかホビット族のヴォルスングでも見た気がす……
プリム
「出てこーい!グランちゃーん!」
剣蔵
「そんなことしても出てきません!」
俺
「グランちゃんでーすデュフ(フィクションです)」
プリム
「あ~……どういうこと?」
俺が教えてあげるよプリムたん!ハァハァ!あと今なら無償で保健体いry
剣蔵
「転召がうんぬんかんぬry
プリム
「よーし、それじゃ!
神機レーヴァテインを召喚!」
剣蔵
「ちょっと僕の話聞いてます!?」
ニヤニヤ
プリム
「はあぁぁ~↑↑出た出た!
私のスピリット!!」
台に身を乗り出してレーヴァテインを見るプリム
プリム
「変形を前提にした細身のデザイン!
それに相対した背中からでたグリップがゴツくてたまんない!
メカッコイイー!しびれちゃう!!」
俺の合体を前提とした股間のry
プリム
「そして今度こそ!
グランウォーデン召喚!」
ひゅううぅぅぅ~………。
デジャヴ……
というのさえデジャヴ……
プリム
「なんで!どうして?」
その後ろからズモモモモ………!と黒光りする巨大なちんk、じゃなかった剣蔵
剣蔵
「グランウォーデンの召喚に必要なのはコスト5以上のスピリットです!」
プリム
「えー意地悪!!」
俺もプリムちゃんと焦らしプry
プリム
「なるほどーレーヴァちゃんの背中はあんな風になってたんだー!」
ちなみに俺の股kry
レーヴァちゃんをカメラで撮るプリム
カメラがやけにちゃんと塗られてるのが気になる……スタッフにカメラ好きでもいるのか…?
食堂
小野
「彼女は僕の運命の女性だったんだ!」
研究
「残念ながら「運命」なんてものは存在しないわ。
「偶然」という言葉を美化しただけに過ぎない、ただの幻想よ。」
小野
「なっ!でもあの時の彼女の笑みは本物だったんだ!
ダン!君はどう思う!?」
ちゅるぽーん
謎の効果音と共に起き上がるダンさん
ダンさん
「あっ!俺?俺はこう思う。
きっと「デッキ事故」だったんだ。
相性の悪いカード同士を組み合わせたところで勝利は掴めない。
むしろ、カードがカードの足を引っ張る事だってある。
つまり、何が言いたいかというと、小野がこれからすべき事はデッキの再構築だ!」
小野&研究ババァ&俺
「はぁ…。(駄目だコイツ、早くなんとかしないと」
ゲーム脳はさておき、マイハニー達はというと
ターン3
剣蔵
「キャタパルガを召喚、ターンエンド」
ターン4
プリム
「リロードコアを使っちゃうよ」
剣蔵
「今増やせるコアは1つだけですよ」
なにやら剣蔵がクチャクチャ口を挟む
そんな剣蔵の口に突っ込んでクチャクチャされたい(ナニを?
プリム
「よーし!初めてのアタックステップ!」
そんなことより俺と初めての子作りステップをしよう!!
プリム
「レーヴァテインでアタック!
イッちゃえー!!」
うっ!!……ふぅ。(?
剣に変形し剣蔵に突っ込む俺のエクスカリバー、じゃなかった、プリムのレーヴァテイン
プリム
「うはぁー!動いた↑↑
あの剣メカッコイイなぁ↑↑」
俺のもビクンビry
剣蔵がライフで受け、プリムがターンエンド
ここでCM
アイキャッチはプリムとペケ、じゃなかったチョメスケ、でもないやポメか
プリムに座られるポメ、うらやましい……
CM挟んで再開
アイキャッチは剣蔵と研究ババァ
ババァ邪魔だ、失せろ
剣蔵
「賢者の樹の実を配置。」
賢者の樹の実が配置されるときウネウネーって樹が生えるじゃないですか
一瞬だけだよ?一瞬だけ、ふと
「触手プレイ……来い!」
と期待してしまう……ビクンビクン
そしてプリムのターン
レーヴァテインをもう1体召喚し、イグドラシルを召喚
プリム
「でたーイグちゃん!
風にたなびく帯がランダムに作り出す美しさがメカわかっこいい!
そしてマントは汚しがいがありそうで素敵!」
ブヒwプリムたんも汚しry
紫
「そんなところが良いんだ……。」
さえずるなペペペペッ!!
そしてイグドラシルでアタック、剣蔵がライフで受けてターンエンド
そして食堂
小野
「ババァ、僕はどうすれば?(フィクションです)」
ババァ
「バアちゃんの知恵袋、開きたい?(フィクションです)」
小野
「YES!YES!YES!!」
なにやらババァが本領発揮するっぽい、砂を食え砂を
剣蔵
「ベジ○モンを召喚、
そして僕もそろそろ大好きなスピリットを読んじゃいましょうか。」
俺の出番ですね解ります!
剣蔵
「剣王獣ビャクガロウ召喚!」
剣蔵が呼び出したのは管理人、管理人の股間の黒き獣はまさに「剣王獣」と呼ぶに相応しい姿をしていた、という夢を見たんだ(´・ω・`)
ビャクガロウ召喚後、フルアッド、キャリーコア、ポーションベリーでコアを5個ブーストしターンエンド
プリムたーん
プリム
「こっちももっとメカッコイイの呼んじゃうよ!
ヴァルハランス召喚!」
ヴァルハランスとイグドラシルでアタックし剣蔵はライフで受ける
プリム
「ターンエンド!
剣蔵君のライフは残り1だね!
どうしよう!もしかしたら勝っちゃうかも!」
剣蔵ターンは何故かナレーション渡辺の解説でハンドリバースを使用し、手札を5枚にしてターンエンド
再びプリムたん
レーヴァテイン2体を召喚し
プリム
「そしてついにこの時が来たよ!
ヴァルハランスを転召してグランウォーデンを召喚!」
プリムたんの処女膜を転召して俺の子供を召喚、ってアグ○ス!?ウワナニスルヤメ―
プリム
「わぁー!やっと会えたねグランちゃん↑↑」
フヒュwwwwプリムたんwwwwマジペロペロwwww
ってうわ!アグネry
プリムがグランを召喚しターンエンドした頃の食堂はというと
ババァ
「そもそも「人を好きになるという感情」は何から生まれるのか、その源は遺伝子なのよ。
この人の子孫を残したいという気持ちがうんぬん」
まさか遺伝子レベルの話とはw
なんという知恵袋…!恐るべしババ様
ババ様
「つまりその子は、君の遺伝子との交流を拒否したかったのだと考えられるのじゃ」
酷すぎるwwww
そして剣蔵ターン
またナレーション渡辺の解説で何もせずに終了
プリムたーんに回って
イグドラ、グラン、レーヴァのレベルをアップ
プリム
「そろそろ仕掛けちゃおうかな♪」
剣蔵
「いいでしょう!かかってきて下さい!」
ムハー(*゚∀゚)(?
プリム
「グランでアタック!イッけー!」
俺としてはプリムたんの脇でイカされたい!(?
剣蔵
「キャタパルガでブロック!」
プリム
「お次はイグドラでアタック!」
剣蔵
「ベジーモnでブロック!」
くぅ…ふたりとも…!
激しすぎ……うっ!!(?
プリム
「フラッシュ!キャバルリーを使用!
自分のスピリットを全て回復!」
同時に俺の股間のスピリットも回復!ビンッ(?
プリム
「ターンエンド!
次のターンの防御も完璧♪」
次は受けに回ると…!そういうことだね?ブヒwwww
剣蔵
「プリムさんもやるようになりましたね。
これで僕も心おきなく戦えます。ピキーン」
あああ可愛いよ剣蔵たんマジペロペロチュッチュ
剣蔵
「ビャクガロウ2体をレベル2で召喚!」
まさかの切り札3枚積みw
アニメじゃ御法度なデッキを構築しちゃう剣蔵たんマジペr##記入可能上限数を超えた為、これ以上記入する事は出来ません##