おしらせもし私のブログを楽しみに待って下さる方がいらっしゃいましたら、申し訳ございません。 介護していた18才の雄猫ハル君が金曜日に亡くなりまして、今日、火葬と拾骨とを済ませ、小さな壺に入って帰宅しました。 金曜日から泣きっぱなしで、何も手につかないです。 私の18年間が真っ白になってしまったかのような虚脱感。 気が付けば涙が流れている状況を脱するまで、ブログ更新とDM返信をお待ちいただければありがたく存じます。