私には どうも嫌な癖がある。
最近 落ち着いたかなと思うのに
時おり 調子がいいとき
妙な自己顕示欲が 顔をだしてしまう。
本来恥ずかしがりやである、はず、なのに(笑)
誰かが言っていた
だいじょうぶ 誰もそんな気にしてみちゃいない・・・
皮肉である。たしかにそう。
また
見ていないようで、見ているのも確か。
おお! この世はなんと
ひねくれた世界であるだろう(笑)
心に壁をつくらずに
ひるまずに 相手の懐に自由なきもちで
飛び込んでみる
扉は開くことも 閉じたままのこともあるけれど 深くは気にせずに
その状況を楽しんでいたら
ずいぶんと 自分と違う世界に生きている人たちと出会い、仲良くなれてきたものだ。
私はまったく、普通のにんげんであるのに。
自己顕示欲は
調子にのって 出すぎると恥ずかしいもの。
でも
自己顕示欲が、あるていどないと、
別な世界にすむ人の心に引っ掛からないのでは
と経験上、思う。
すこしのそういったエゴがないと、
突き抜けきれないのも、確かである。
ありすぎると、うっとおしいことこの上ないけど。(笑)
世界のスターたちも
自分のエゴとずいぶんと向き合いながら
生きていることだろう
と
マドンナの本を読みながら思ったものだ。
自分の表現ちゃんとやってる?
自分のことを、出そうともがいてみること。
とりあえず、軽いジャブを。
相手との距離感をはかりながら。
・・・なんてことを、最近考えた。
自己顕示欲があるのは、恥ずかしいことでない。
もちろん
自分が自分を表現しながらも
周りのことを見ようとする、客観的思いがついてきていればのはなしであるけどね。
最近 落ち着いたかなと思うのに
時おり 調子がいいとき
妙な自己顕示欲が 顔をだしてしまう。
本来恥ずかしがりやである、はず、なのに(笑)
誰かが言っていた
だいじょうぶ 誰もそんな気にしてみちゃいない・・・
皮肉である。たしかにそう。
また
見ていないようで、見ているのも確か。
おお! この世はなんと
ひねくれた世界であるだろう(笑)
心に壁をつくらずに
ひるまずに 相手の懐に自由なきもちで
飛び込んでみる
扉は開くことも 閉じたままのこともあるけれど 深くは気にせずに
その状況を楽しんでいたら
ずいぶんと 自分と違う世界に生きている人たちと出会い、仲良くなれてきたものだ。
私はまったく、普通のにんげんであるのに。
自己顕示欲は
調子にのって 出すぎると恥ずかしいもの。
でも
自己顕示欲が、あるていどないと、
別な世界にすむ人の心に引っ掛からないのでは
と経験上、思う。
すこしのそういったエゴがないと、
突き抜けきれないのも、確かである。
ありすぎると、うっとおしいことこの上ないけど。(笑)
世界のスターたちも
自分のエゴとずいぶんと向き合いながら
生きていることだろう
と
マドンナの本を読みながら思ったものだ。
自分の表現ちゃんとやってる?
自分のことを、出そうともがいてみること。
とりあえず、軽いジャブを。
相手との距離感をはかりながら。
・・・なんてことを、最近考えた。
自己顕示欲があるのは、恥ずかしいことでない。
もちろん
自分が自分を表現しながらも
周りのことを見ようとする、客観的思いがついてきていればのはなしであるけどね。
本日は休日。
ロッキー・ザ・ファイナル を DVDレンタルしていたので観た。
人生のピーク、その後について考えさせられる。
ちょっと、涙でそうになったなあ。
いろんな物事に、サイクルというか ピークはあるけれど
ひとつのピークをすぎたら べつの新しい挑戦が
やってくるものでもあるのだなあと。
ぞくぞくってした。
自分の魂の声に、耳を傾けて。
ちょっと、グレーのスゥエットとか パーカーをきて
走り回りたくなってしまうのである。笑
自由っていうのは
しっかり自分のやってきたことに、けじめをつけれる人にある。
自分に対しても周りに対しても
これだと思うものをしっかり握って提示し、
前進、進化し続けてみよう。
柔軟に対応し、そして打つ時は的めがけて、しっかり集中して打つのである。
ロッキー・ザ・ファイナル を DVDレンタルしていたので観た。
人生のピーク、その後について考えさせられる。
ちょっと、涙でそうになったなあ。
いろんな物事に、サイクルというか ピークはあるけれど
ひとつのピークをすぎたら べつの新しい挑戦が
やってくるものでもあるのだなあと。
ぞくぞくってした。
自分の魂の声に、耳を傾けて。
ちょっと、グレーのスゥエットとか パーカーをきて
走り回りたくなってしまうのである。笑
自由っていうのは
しっかり自分のやってきたことに、けじめをつけれる人にある。
自分に対しても周りに対しても
これだと思うものをしっかり握って提示し、
前進、進化し続けてみよう。
柔軟に対応し、そして打つ時は的めがけて、しっかり集中して打つのである。
