ども、僕です。(*'ω'*)
フリーで音楽制作をしているモノです。
今回は僕のアップル遍歴について書きましょう!
ウチにはまずアップルコンピューターの『APPLE II』がありました。
一大ブームを巻き起こしたと言われる
アップル社の伝説のコンピューターです。
当時僕は物ごころついて間もない頃でしたが、
これで『ドンキーコング』などのゲームをやりながら、
ちょっとしたプログラムを学んだりしたものです
それから何年も空いて、オシャレになった『iMac』がやってきます。
しかしその時既に僕はウィンドウズどっぷりで、
既にマックマシンにあまり興味がありませんでした。
最初のiPodも、その頃買いました。
手軽な操作性、デザイン、
当時MTR(マルチトラックレコーダー)で音楽制作をやっていた僕は
作った音源をパソコンに取り込み、iPodで聞いたりなどしていました。
そして遂に出てくるiPhone。
このころから、僕はアップルに眠る音楽制作への可能性を見出し始めました。
まずはその画期的なアプリたち。
僕がアップル製品などを音楽制作によく使用するのは、
そのアプリの自由度の高さによるところが非常に大きいのです。
遂にはMacBookProやiPadを購入するまでアップル製品を揃えてしまった僕。
全て「音楽生活に便利なモノだから」という理由でそろえたものですが、
その理由はやはり「メディアに強いアップル製品」というレッテルが
APPLE IIの頃から、僕の脳内にあったのかもしれませんね。
次回から僕の今使っているアップル製品での音楽制作のお話をしたいと思います(*'ω'*)
