一年はとても早いですね。
お空のお星様
になってしまったトムくん![]()
冬になると思いだします。
あまりにも長く一緒にいすぎたせいかしら?
まだ忘れられないのは
きっと忘れなくていいということなんだよね![]()
一年はとても早いですね。
お空のお星様
になってしまったトムくん![]()
冬になると思いだします。
あまりにも長く一緒にいすぎたせいかしら?
まだ忘れられないのは
きっと忘れなくていいということなんだよね![]()
さて、病院へハム君の様子を見に
そして手術代を払いに行った私ですが
能天気に どーどしたかー?
の答えにななんと
ハム君は
もう
去勢済み![]()
ガーン・・・・・
予想もしませんでした。
可愛い声で鳴くので女の子かもしれないと
思った事はあったけど
まさかのおかまちゃんだったとは・・・・・
ごめんよ![]()
余計な負担と怖い思いをさせたね・・・・
麻酔で眠らされているハム君に心から
謝ったのでした。
そして翌日我が家の裏に放されたハム君は
もう姿を見せる事もなく呼んでもこなくなってしまったのでした。
さてさて、ハム君を捕獲すべき
から揚げを温めるわたくしです。
そして巨大なネズミ捕りと化したにゃんこ捕りの
先にから揚げを刺して後はそーおっと裏の運びます。
ちょっとの衝撃で扉が閉まってしまうためここは
慎重にならなくてはね。
裏にはなにも知らずにお昼寝のハム君がいます。
そこら中に漂う唐揚げのいい匂い・・・
見えない位置に置いて家の中に戻り裏の気配を
伺うとなんともうそこには
囚われの身のハム君が・・・・
どんだけ早いねん。
恐るべきはにゃんこ捕りです。
早速病院へと連絡して運びます。
可愛い声で泣くハム君
ナ~ナ~![]()
怖いんだね・・・・
ごめんよ。
そして先生に預けて家に戻るとそこには
あんなに探していたちびくろが・・・・
あーそんなものだよね![]()
ハム君の手術は午後からとなり
電話で性別を聞くと
オス・・・男の子でした。
夕方料金を払いに行くと告げて
やれやれ・・・疲れたので私も一休みです。
そして衝撃の真実は夕方発覚したのでした![]()