💗困り顔がチャームポイント💗
我が家のむぅ君を描いてみました💕🫶

ちょっと困った顔がチャームポイントのむぅ君💗
甘えん坊で甘え上手で優しいむぅ君💗

そんなむぅ君の可愛さを、
絵に込めて表現できたら良いなと、
描いてみました🎨🖍️💗

次は、三毛猫のポポちゃんも描いてみたいと思います🫶💗

ポポちゃんは女王様の威厳が溢れているけど、
内に秘めた、家族思いで優しい気持ちがあることも、
ポポちゃんの表情で表現できたら良いなと思っています🎨🖍️💗

写真だと、威厳たっぷりな厳しい表情しか写らないけど、
絵なら、ポポちゃんの優しさや可愛らしさを表現することができると思うんです🫶

いつかは、ペットさんの絵を描いて、
そこに飼い主さんの、
「うちの子は、ここが可愛い💕😍」
「この子とはこんな思い出がある🫶💗」
という思いを乗せた、
飼い主さんの愛情を込めた、
絵を描けたら良いな〜💖
なんて思っています💕✨

【本日開催!10/25カフェセッション】

 

アニマルコミュニケーションと、

心のブロック解除の

カフェセッションを行います!

 

うちの子(ペット)の気持ちを知りたい。

ペットロスを抱えている。

 

心のブロック解除で、

モヤモヤをスッキリさせたい。

 

そんな皆様のご来場を、

お待ちしております。

 

【日時】

10月25日(土)

am9:30~pm5:00

 

【場所】

アトレ大森 1階

タリーズコーヒー

※JR京浜東北線『大森駅』直結

 

【お問い合わせ、ご予約】

お問い合わせ、ご予約は、

公式LINEからご連絡ください。

 

ご来場くださる方は、

『何時頃に来られるか』をご連絡

いただけますと助かります。

その時間は席にいるようにいたします。

 

▼公式LINEの登録は、こちらから▼

今回は、我が家の猫、むぅ君のお話しです。

 

むぅ君を獣医さんに連れて行って、

嫌なことをしたはずなのに、

むぅ君からの私への信頼度が、

グッと上がったエピソードを、

お話ししますね。

 

 

 

むぅ君は保護猫で、

里親募集の紹介文には、

「激甘えん坊」と書かれていました。

 

預かりボランティアさんからも

「一緒に寝てくれますよ」と、

聞いていました。

 

でも、我が家に来たむぅ君は

確かに甘えん坊でしたが、

 

「激甘えん坊」というほどでもないし、

 

一緒に寝てくれはするけれど、

時々、私の足元で寝るくらいでした。

 

 

 

そのむぅ君が、今年の4月下旬

『胃腸炎』になったのです。

 

ご飯を出しても食べようとしない

むぅ君を見て、

 

「大変な病気だったらいけない」と、

掛かり付けの獣医さんに連れて行きました。

 

「胃腸炎でしょう。猫はよくなるんです」

 

そう診断されて、お薬も貰って、

次の日から3日間、様子を見ましたが、

やっぱりご飯を食べない、むぅ君。

 

チュールを差し出せば、

自分で舐められるんですけどね。

 

 

掛かり付けの獣医さんは少し遠いので、

 

翌日、

家の近くの獣医さんに連れて行って、

もう一度診てもらいました。

 

 

 

その次の日も

仕事を午前中だけ休んで、

むぅ君をお医者さんに連れて行って、

もう少し詳しく検査をして貰いました。

 

 

そしてやっぱり、

 

「胃腸炎だと思います」と診断されて、

 

お薬に加えて、

療法食のi/dのもサンプルも貰いました。

 

むぅ君にi/dをあげると、

よく食べてくれて一安心。

 

次の日には、

食欲もいつも通りに戻ってくれました。

 

さらに次の日

ちゃんと胃腸炎が治っているか、

確認してもらうために、

もう一度、獣医さんに連れて行きました。

 

 

 

むぅ君の体調不良を

目の当たりにした私は、

 

「むぅ君はまだ若いのに、

一緒に暮らした時間も短いのに、

もし死なれたら、

悔やんでも悔やみきれない」

 

と、少し動揺していたので、

 

心底、ホッとしていました。

 

 

 

 

そうしていると…

 

むぅ君が、

よく甘えてくれるようになったんです。

 

 

 

私が椅子に座れば、

まっすぐに歩み寄ってきて、

ピョ〜ンと飛び乗って、

私と椅子に座るんです。

 

 

 

私がソファーに座ると、

やっぱり私のところへ来て、

私の隣で寝そべってくれます。

 

 

 

寝るときも、

顔の前や頭の近くで

寝てくれることが増えました。

 

 

 

「撫でて!」

「遊んで!」

「ママといたいよ!」

とばかりに、

私にくっついてくるようになりました。

 

もちろん、

撫でれば、頭を擦り付けてくるし、

ゴロンと寝転がったお腹

猫吸いするのも、仕放題です。

 

 

 

 

私は思わず、むぅ君に、

 

「お医者さんに行くの、緊張するし、

嫌なこと、たくさんされるでしょう?

 

お医者さんに何回も連れて行ったのに、

嫌じゃなかったの?

 

ママのこと、怒ってないの?」

 

と聞いてみました。

 

 

 

そうしたら、むぅ君からは、

 

「お医者さんにい行くと、

お腹が痛いのが治るのがわかるよ。

 

だから、お医者さんは嫌じゃないよ」

 

と伝わってきました。

 

 

 

そして、

 

私がむぅ君の

体調不良を治してあげたいと

強く思っていたことも、

 

むぅ君はしっかり

感じ取ってくれていました。

 

 

私の必死な思いと、

具体的な行動を感じて、

 

「ママは本当に信頼できる人だ。

僕のことを、絶対に守ってくれる人だ」

 

と思ったから、

 

私への信頼度がググッと上がって、

心の扉を全開にしてくれたことが、

伝わってきました。

 

うちの子は、

飼い主さんの気持ちを、

しっかり分かってくれているんだなと、

改めて実感した出来事でした。

 

 

 

 

飼い主さんが、うちの子のことを

一生懸命に考えていることを、

ペットは分かってくれているんですよね。

 

 

それは、

看病や看取りでも同じで、

 

「何がこの子のためなんだろう」

 

「この子は何をして欲しいんだろう」

 

と、

 

飼い主さんが必死に考えていることも、

うちの子は分かってくれているんです。

 

 

 

 

 

それから、

 

飼い主の心身の状態が、

うちの子に影響するということも、

実感しました。

 

 

4月下旬の私は、仕事が忙しくて、

 

「ゴールデンウイーク前に

仕事を片付けなきゃ!!」

 

というプレッシャーが強くて、

お腹がキューッと痛くなっていたんです。

 

ストレスが胃に来て、キューッとなり、

吐き気もするし、食欲も落ちていました。

 

 

まさに、

飼い主とペットの体調がシンクロ

していた出来事でした。

 

 

 

 

アニマルコミュニケーションは、

 

表面的なうちの子の気持ちを

聞くだけではなくて、

 

飼い主さんとペットの関係を

紐解いていくこともできます。

 

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