「ふ、ふぇぇぇぇん…」
トイレは目の前。なのに、行列は遅々として進まない。もう駄目だ。絶望と共に、猫りつこは下半身の力を抜く。
「やっ、やだやだだめぇっ!」
羞恥と絶望、それに排泄の快感に、猫りつこは顔を赤らめるしかなかった。

高校生の頃に合宿先のセンターで夜中にトイレ行ってあと数歩のところで間に合わなかったのを思い出しましたガーン
いっぱいでましたすいませんでしたガーン