今日は仕事帰りに、診察を受けました。

 

今日は珍しく、予約した時間くらいに診察室に呼ばれました。院長先生の診察かと思っていましたが、見知らぬ年配の先生でした。こんな先生いたっけ?もしかしたら、新築した際に新しい先生を採用したのかもしれません。

 

内診に入ると、まだ生理から4日目なのに右の卵胞が13.9ミリありました。先生が”もうこんなに大きくなっているんですね。”と少し驚いていました。左の卵巣には9.9ミリの卵胞が一個。本当は2つが同じ大きさの方が良いのだそうです。

 

内診後に先生に、今の時点で卵胞はいくつ育っているのか聞いたのですが、左1個、右1個の計2個。がーん。チーン刺激周期なのに、に、2個!?”えっ、刺激周期ですよね?少なくないですか?”と尋ねると、”あなたの卵巣年齢は・・・46歳以上ですよね?数を望んではダメ。質で勝負。”とあっさり言われました。。。ちーんチーン

 

私、かなりへこんでるんですけど。。。ゲローこんなに努力してるのに、やっぱり卵子の在庫は増えないんですね。前回の刺激周期の人工授精では4~5個卵胞があると言われたから、今回も少なくても4~5個はあるかなと期待してたのに。。。ショボーン

 

一応、今日はHMG300一本注射して、E2、FSHのホルモン検査しました。明日も診察。チーンしかも予約が取れずに、強制的に18時半になってしまった。明日は休みなので、午前中に診察受けたかったです。

 

何だか今日は盛り下がった一日でした。また明日頑張ろう。。。