今日の体温 36.50℃
自分の排卵に自信がありますか?
私はまったくありません。
無排卵状態が続いているときには、
「今月こそは排卵してくれ」と強く願い、
調子のいいときにも、
「今月もちゃんと排卵するだろうか」と心配し、
どんなときも無排卵の影におびえています。
D14の朝いきなり36.75℃の体温を叩き出し、
「今月は早く排卵したのかもー。おかしいなぁ。」なんて言いながら
ひそかに喜んでいました。
周期が早いほうがチャンスが多くなりますからね。
でもD15の朝、いつもより2時間くらい早く測ったらめちゃ低温。
「え・・・?いやー時間早すぎでしょ」
二度寝していつもより2時間くらい遅くなってから再検温。
期待どおりの温度。安心安心。
って本当はわかっていました。
D14の高温が何かの間違いだって。
でも一度期待してしまうと、それを覆されるのは避けたい。
そして今日の中途半端な体温。
どうせなら明らかな低温ならいいのに。
高温期でも低温期でも、理由もなくこういう中途半端な体温が出るのがいちばん嫌です。
こういう類のことで私がぶつぶつ言っていると、
「どうすることもできないんだから悩んでもしゃーないやろう」
とダンナさんは言います。
そんなことわかってますけど・・・でもどうしようもなく悲しいんですよね。
普通のことが普通にできていない、というような気がして。
最近体調がいいなぁ、と思っていた矢先だっただけに、
なんだか悲しくなってしまいました。
まだ何も終わっていないけれど、
するかしないかわからない排卵を確認する毎日に戻りたくなくて、
心が折れてしまいました。
排卵のばかやろう。。。
