本日弁護士から連絡あり
私の質問の回答
イタリアでは未成年の息子のパスポート作成には両親の承諾が必要。
私と息子はもう5年も日本に帰っていない。
弁護士を通じて元旦那の弁護士に連絡を取ってもらった。返答は以下の通り
「彼は承諾はしないそうです。あなたが日本に息子を連れ去り二度と戻ってこない事が怖いので無理という回答をいただきました。」
「怖いからと理由はあり得ません、息子はものではありません、父親の怖いという気持ちで息子の母親の国に旅行に行けないとはどういう事ですか?」
さて裁判官に委ねましょう。
人をコントロールし、血の分けた息子にさえも自分の気持ちを優先する。まぁ何という父親だ。私の気持ちを弁護士にぶつけた。
彼女は
「あなたの言うことは正しい。」
と言った。
もちろんです。じゃないと言いません。彼みたいに子供のようにあれがこれがほしい、自分の興味があることができたらそちらに行き寂しくなったら子供は俺の息子?
おもちゃでしょうか?
そろそろ目を覚まして頂こうじゃないか。
彼がよりいい人生を歩むとか、私に優しくするとか、あたたかい家庭を作り直すとかそう言うことはいらない。ただただ、息子との関係は彼と息子で作ってもらう。
しかし私の一番大切な息子の可能性を彼のくだらない恐怖心で妨げるものなら私は彼が二度と立てなくなるくらいぶっ潰してやる。
私は強くいなければならない。
