気になるニュースのアンテナ

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 百田尚樹氏「殉愛」騒動が長引いている。
「殉愛」とさくら夫人をめぐって2つの裁判が起こされ、さらにこの件についてマスコミやテレビで報道されないていないようなのだが、これについてはどうやら何らかの圧力があるらしいのだ
その中で、月刊誌「宝島」は、百田氏が圧力をかけた「週刊文春」「週刊新潮」とのいざこざについて暴露しているとのことで、、。

(以下引用)
まず、『殉愛』で名誉を毀損されたとやしきたかじんの長女が版元の幻冬舎に対し出版差し止めを求めて提訴した裁判は、その第1回口頭弁論が1月21日、東京地裁で行われた。この裁判、百田がツイッター上で「『殉愛』には、敢えて書かなかったことが山のようにある。(略)もう、おぞましくておぞましくて、とても書けなかった。本が汚れると思った。しかし裁判となると、話は別。全部、出すよ!」と恫喝とも取れる宣言をして注目されていたが、この日、幻冬舎側は百田も弁護士も出席せず、認否や争点さえ明らかにされなかった。
激怒した長女側の代理人は「百田も脅すだけ脅して来ない」「ツイッター上で長女を脅し、裁判を受ける権利を阻害した。すでに人権救済を申し立てているが、これから弁護士会に告発することも考えている」と怒りを露わにしたほどだ。
一方、さくら夫人側が、『殉愛』批判をネットラジオで展開したたかじんの元弟子で歌手の打越もとひさを名誉毀損で提訴した裁判も、2月18日から始まる予定だ。さくら夫人側は15人もの弁護士からなる訴訟団を組んだといわれるが、一方の打越氏のもとにも証言したいという協力者やカンパが続々と集まっており、全面対決の様相を見せているという。

そんな『殉愛』騒動だが、ここにきて、出版社系週刊誌が演じたドタバタの舞台裏も明るみに出てきている。

周知のように、この問題ではほとんどの週刊誌が「百田尚樹」という作家タブーに屈して、批判報道を放棄逆に百田の求めに応じて全面擁護記事を掲載する醜態を演じた。とくにひどかったのが「週刊文春」(文藝春秋)と「週刊新潮」(新潮社)で、業界内からも「いくら作家タブーとはいっても、普段のコワモテぶりからは信じられない」という驚きの声が上がったほどだった。

実は、この「文春」「新潮」に百田尚樹からどんな圧力が加わり、記事がどう潰され、歪められたかを、月刊誌「宝島」(宝島社)が2号連続で暴露しているのだ。

まず、「週刊文春」だが、同誌はもともと、たかじんの死の直後は「やしきたかじん『参列者5人』葬儀の謎」(14年1月23日号)「親族から噴出 やしきたかじん32歳未亡人への怒り 遺骨を『マカロンみたい』」(14年2月6日号)と、さくら夫人の言動や彼女と遺族の確執を他誌に先駆けて掲載していた。
そして、昨年夏の合併号には第三弾として、たかじんの長女の手記を掲載する予定だった。すでに原稿も完成し、さくら夫人がたかじんと同居していたマンションを訪ね、取材を申し込んでいたという。ところが、校了直前、事態が急転する。「宝島」にはこんな関係者のコメントが掲載されている。

「(さくら夫人に取材を申し込んだ)その直後に、編集部からストップがかかり、取材班は大阪から撤退。記事掲載も見送られたのです。表向きの理由は『さくらと長女は現在、遺産をめぐって係争中で、法務(部門)が係争中の案件を記事にするのはまずい、と難色を示した』というものでした(中略)編集部内でそんな"理由"を信じる者は誰一人、いませんでした。
これは後になって社内で分かったことですが、取材班がさくらに取材を申し込んだ直後、百田さんから新谷(学『週刊文春』)編集長の携帯に直接、電話があったそうです。おそらく、さくらから依頼を受けてのことでしょう」

百田はこの時、すでに「文春」で小説を連載することが決まっておりしかも新谷編集長とも個人的にも非常に親しい間柄だった。そして、この5ヶ月ほど前にさくら夫人と出会い、『殉愛』の取材で頻繁に会っている時期だった。
つまり、それまでさくら夫人叩きの急先鋒だった「文春」は、百田がさくら夫人のバックにつき、1本の電話を入れられただけで、手のひらを返してしまったのだ。しかもその後、『殉愛』で百田から「(文春の記事は)捏造」「真っ赤な嘘」とまでいわれても、一切反論をせず、逆に百田の手記を掲載、15年1月1・8日特大号から連載小説「幻庵」を予定通りスタートさせた。

一方、13年9月からやはり小説「フォルトゥナの瞳」を連載して単行本化した「週刊新潮」も、なんとも不可解な動きをしている。

「新潮」も当初は「文春」と同様、ネット上で『殉愛』の嘘や捏造、さくら夫人の結婚歴が明らかになっても、一切沈黙を守っていた。ところが、14年12月18日号で突然、「故やしきたかじん『遺族と関係者』泥沼の真相」という記事を掲載したのだ。
この記事は一応、たかじんの娘にも取材するなど、検証記事の体裁をとっているが、実際は百田とさくら夫人の言い分に丸乗りしたもの。ネットで投げかけられてきた疑問にはほとんど答えておらず、何の反論にもなっていないものだった。

それもそのはず。「宝島」によると、この記事も百田本人から持ち込まれたものだった。ただ、百田の提案は最初、「百田単独反論インタビュー企画」だったらしい。
しかし、この状況で百田の一方的な主張を掲載すれば大きな批判が予想される。そこで苦肉の策として「検証記事」の体裁でさくら夫人を登場させるという線で百田を説得したところ、百田は「さくら夫人だけの単独告白記事」を要求。その線で話がまとまったのだという。

さくら夫人へのインタビューは5時間にも及ぶものだったが、「宝島」によれば、その内容は週刊誌としては"使えない"ものだったらしい。同誌には、こんな関係者のコメントが掲載されている。
「なにしろ、さくら夫人の証言は二転三転したらしいですからね。例えばイタリア時代のブログについても、『家族を安心させるためだった』と言っていたのが、なぜか『途中でやめたが、友人達が勝手に更新した』『妹が勝手に更新した』と変遷......辻褄が合わないことの連続だったようです」(週刊誌関係者)
「結婚歴について聞くと『ストーカーが』『レイプされそうになって』など、話自体がよく分からないものだった」(前同)
しかも、インタビューでは語らなかった事実がネットで連日暴露され、「新潮」はいったん原稿をボツにすることも検討したという。しかし、百田はこれに強硬に抵抗。新潮社の上層部にかけあうなどしたため、「新潮」としては長女のコメントを掲載し、検証記事の体裁を取らざるを得なかったというのだ。

こうして出来上がった原稿だが、しかし、「新潮」編集部は校了直前まで振り回され続けることになる。「さくら夫人はなぜか校了直前、記事内容の大幅な差し換えを要求」してきたからだ。問題となったのは、たかじんの2つの金庫の中にあった現金に関する部分だった。さくら夫人は金庫の1つは自分用のもので、その中の1億8000万円は自分のものだと主張しているのだが、これについて、インタビューで話した内容とはまったく別の内容にするよう、申し入れてきたのだという。

実際、「週刊新潮」に掲載されたさくら夫人の主張は支離滅裂、何をいっているのかさっぱり分からない内容だった。
「私と主人は業務委託契約書をかわしていましたが、それはただの書類に過ぎず、私は1円ももらっていません。一方、2人の生活費として主人はいくばくかの現金を私に渡していて、私がやりくりする中で余った分は、100万円ずつまとめてリボンにくるみ、主人が私の金庫に入れておいてくれたのです」

「宝島」では、この1億8000万円はさくら夫人が是が非でも欲しいキモ的な現金だと解説されている。インタビューでは自分の主張と矛盾した証言をしてしまったため、慌てて訂正を要求してきたのではないかと推察。「新潮」としても、その言い分がまったく整合性がないことをわかっていながら、いいなりになるしかなかった、と見ている。

それにしても、こうして2つの週刊誌が受けた百田からの圧力と、その後のドタバタぶりを検証してみると、浮かび上がってくるのは、とにかく売れっ子作家にひたすら平身低頭でいいなりになっている情けない姿だ
たった1本の電話で当事者の手記をボツにしてしまう「週刊文春」。そして、記事にしろという要求に唯々諾々と応じて、矛盾だらけの内容を平気で掲載してしまう「週刊新潮」──。
両誌の誌面を見ていると、最近になっても相変わらず朝日新聞に対して「ジャーナリズム失格」と執拗に批判を繰り返しているが、その言葉をそっくりそのままお返ししよう。自分たちの商売、利益のためには事実などそっちのけ。そんな週刊誌にジャーナリズム云々を語る資格はない、と。
(引用「livedoornews」より)

「宝島」誌にかなり厳しく突っ込まれてしまった「週刊文春」と「週刊新潮」の両誌と百田氏。
特に両誌は普段他者に対してかなり鋭く切り込んだ読み応えのある記事を書いているだけに、今回の記事に対してどう反論するのだろうか?
また百田氏はどう反応するのだろうか?

 先日、AKB48の東京ドームシティホール最終日夜公演で、新潟に新グループ「NGT48」を誕生させると発表した秋元康氏(56)。
その秋元氏が国内5つ目の48グループを誕生させた狙いの背景にはなんと2020年に開催される東京五輪、JAPAN48結成があるというのだが、、。

(以下引用)
AKB48、SKE48、NMB48、HKT48に続き、国内5つ目のグループとなる「NGT48」。3月にスターティングメンバーのオーディションを開催し、10月1日に新劇場がオープンする。

AKB48グループ総監督の高橋みなみ(23)は「国内に新しい姉妹グループができることは、48グループの活性化につながる」と気を引き締めた。

今回、秋元氏が新潟を選んだ理由について、AKB関係者は「今までAKB48、SKE48、NMB48はすべて本州の太平洋側の都市に拠点がある。『本州の日本海側に作りたい』という秋元氏の思いもあり、日本海側の最大都市である新潟市となった」と告白。昨年12月にデベロッパー(開発業者)から「AKB48文化を新潟に広めたい」というオファーもあって話がまとまったという。

ただ、このNGT発足は単純に48グループを日本全国に広める計画の第一歩というだけではない。別のAKB関係者は隠された“真の狙い”を明かす。

「秋元氏の頭にはNGT48で打ち止めにするという考えはないでしょう。すでに水面下で札幌、沖縄、仙台などといった大都市で48プロジェクトが進行している。それらは2020年の東京五輪開催を見据えた意図もある」
秋元氏は東京五輪組織委員会の理事に選出されている。開会式をはじめ、関連イベントの構想が秋元氏の頭の中にあるのは当然だ。

「2020年までに札幌、沖縄、仙台に誕生することになるでしょう。そして、五輪開催年に北海道から沖縄まで各グループから選抜された“JAPAN48”を結成。それら超選抜メンバーがアイドル文化を世界に発信する」と前出の関係者は声を大にする。

秋元氏は「アイドル文化を世界に広めたい」として、JKT48(インドネシア・ジャカルタ)、SNH48(中国・上海)をスタート。他にもフィリピン・マニラにグループを作る計画も進行しているが、国内整備も同時並行ということだ。

五輪開催に向けたJAPAN48構想に手を緩めるつもりはない――。
(引用「東スポ」より)

この件について、マツコ・デラックスが「5時に夢中」で、「絶対、開会式でやってほしくない」「開会式と閉会式に出ないんだったら何やってくれてもいいけど、開会式と閉会式だけは恥ずかしくない物にして」とコメント。

さらにネットでは

「恥ずかしいからやめて
オリンピックを自分の商売に利用するな
「口パクとか恥でしかないからマジで辞めてくれ」
「どうやったら阻止できるのか真剣に考えたほうがよさそう。まじで勘弁してくれ
「マツコに同意」
「激しく同意する!AKB開会式とか恥ずかしい!!
「国民の意見ですよ、これが。」
「ASEAN首脳のディナーで恋チュン披露したAKB… AKBは絶対に国内だけの娯楽に抑えるべし」

などの声が。

秋元氏は東京五輪組織委員会の理事に選出されている。
だから、もしJAPAN48構想が事実だとして、開会式や閉会式にアイデアを出したり企画に参加するのは自然なことだと思うが、AKB等のグループをそのままの形で閉会式、開会式などに参加させるというのはどうなのだろうか。
下手をすれば、自らの利益のために東京五輪組織委員会の理事の地位を利用している、とも取られかねないと思うのだが、、。

 以前より後継者争いに何かと注目が集まっているジャニーズ事務所。
ついに、ジャニーズ事務所の副社長であるメリー喜多川氏が、事務所の後継者問題について言及。
次期社長は長女である藤島ジュリー景子氏であることを明言した
これにより今まで報じられていた分裂危機は、最悪のシナリオになりそうな恐れが、、。

(以下引用)
多くの人気男性タレントが所属するジャニーズ事務所は、同社社長であるジャニー喜多川氏と、メリー喜多川氏の姉弟2人が牽引している。
だが、創業から50年以上が経つ現在、その後継者については様々な憶測が飛び交っていた。

その結論を初めて公式に表明したことになる。

1月13日、東京・乃木坂のジャニーズ事務所。メリー氏は30年ぶりにインタビューに応じた。娘・藤島ジュリー景子氏とSMAPの育ての親、飯島三智氏の“後継争い”について聞くと、「失礼な。私に刃を突きつけているのと同じ。飯島を呼んで!」
と激高。
次期社長は娘のジュリー。対立するならSMAPを連れて今日から出ていってもらう!
(引用「週刊文春WEB」より)

と文春の記者の前で飯島氏を一喝したと言う。

これに対しネットでは

そら一族で相続するのが当たり前でしょ
「嵐の方だよね?」
「SMAP派どうなんのかね」
「SMAPの独立は無いよ。良くある方法なんだけど中居をジャニの幹部にする事でスマップを飼い殺し
なんでメリーが天敵の文春のインタビューに答えるの?何かのネタ取り引き?」
「嵐以降視聴率取れるグループが育ってないんだから今後は事務所の力も弱まるんじゃないの?」
日に日にジャニーズがパワーダウンしてるのは感じるな。もう数で勝負してる感じだし。衰えた木村拓哉を超える存在がいまだに居ないという
「ジャニーさんが死んだら豊臣対徳川みたくなるな」

などの意見が。

これまではSMAPの活躍があったので実権は飯島氏にもあったのだろうが、SMAPの全盛期も過ぎたようなので、やはり流れは自然にジュリー側に、、、。
それにしても、もしジャニーズからSMAPをはじめとした飯島派が独立する事態になれば
ジャニーズ帝国はどうなってしまうのか、、、?
 昨年発覚した安室奈美恵(37)の独立騒動。一時は安室が“奴隷契約”とまで言った所属事務所のライジングプロとの間には、契約が2年以上も残っていたため、双方弁護士を立てて争う形になり泥沼化の様相を呈していたのだが、それが一転して、円満解決に至ったという。
具体的にいうと、安室は23年間所属したライジングプロを離れ、エイベックス内の音楽レーベル『Dimension Point』に移籍。同社が音楽制作、宣伝、ライブ活動、マネジメント業務の全てを引き受け、活動拠点を一元化していくのだそうだ。
安室がライジングプロとの関係を“奴隷契約”と断じ、待遇改善を迫ったのが昨年5月。互いに弁護士を立てていたが、交渉は平行線のまま。安室と事務所との契約は2年以上残っており、騒動は長期化すると見られていたが……。いったい何があったのか。ライジングプロダクション・ホールディングスの平哲夫社長(68)に取材すると、こう語った。

「このままの状態が続くと互いにとって不幸だという結論に至ったんです。ウチはマネジメントの会社なのに仕事を入れられない。彼女も歌手なのに歌を歌えない。そんな状態はどちらにも損ですから。そんななか落としどころが浮上し、昨年末に決着を見たのです」
一部では「円満退社のため相応の権利をライジングに残すことが条件となった」とも報じられていた。だが、平氏は驚くべき事実を明かした。

「ウチから条件はつけませんでした。移籍料はもちろん、他の条件もなし。安室に関する一切の権利を渡しました。今後、ウチには安室に関するお金は1円も入って来ません」
この決断には、社内からも疑問の声が挙がっていたという。音楽業界でも「甘すぎる!」という指摘もあったようだが、2人を知るプロダクション関係者は語る。

「契約がまだ残っているのに出て行くのは、いわば“掟破り”ですからね。疑問の声が挙がるのも当然でしょう。それでもいっさいの権利を放棄して彼女を送り出したのは、平さんの“親心”。それ以外の何ものでもありません。やっぱりあの子のことが可愛いんですよ」

昨年8月に安室からの“詫び状”とも取れる手紙が平氏のもとに届いたが、結局、2人の接点はこのときだけだったという。以来、一度も言葉を交わすことなかったという。そんな“歌姫”安室の今後について、平氏は改めてこう思いを語る。

「安室にはこれからもヒット曲を出してほしいし、日本の音楽シーンの頂点にいてほしい。昨年暮れ、私は松田聖子さんのディナーショーを拝見させてもらいました。彼女はデビュー35年目の今も輝いていました。安室にも、ああいうふうに輝いていてほしいですね」
(引用「女性自身」より)

これにネットでは

「そんな移籍ってあるのか。。円満で移籍金もなかったら最後に挨拶とかするでしょう」「事務所アゲ記事なのか、安室サゲ記事なのか…難しいところだけど、事務所的には損してるって記事だね。取り上げるならもっと本格的に何があったのか知りたい。」
「ファンクラブは今後もライジングが運営してくんでしょ?今後1円も入ってこないとか嘘じゃん。そのファンクラブだって会報すら無い。LIVEの先行予約する為だけに入ってるようなものだし、そもそも移籍する前の事務所がファンクラブ運営っておかしくない??」
「事実ならなぜ名前を商標登録しようとしたり安室叩きの記事をいっぱい書かせたりしたの?しかも安室のわがままやら洗脳やらうそばっか書かせといて今さら良い事務所ぶるなんて最低もいいとこ。また脱税してるのバラされたくないからとかじゃないの?」

などの意見が。

独立を求める安室と所属事務所のライジングプロとの間に、エイベックスが入った形だが、あんなに揉めていた両者に一体何が、、?
どうも、首をひねるばかりではある。
 先日、ロックバンド「THE虎舞竜」のボーカル、高橋ジョージ(56)に離婚を求め提訴した女優の三船美佳(32)。
離婚の原因は「外出禁止令」があったなどとされていたが、今一つはっきりしなかった。
そんな中、実は高橋の「モラルハラスメント」が原因で、美佳が別れを決意したことがわかった。

(以下引用)
“モラハラ”とは言葉や態度による精神的な暴力行為。美佳が離婚を求める理由が不明確という指摘もあったが、友人は「連日、人格を否定するような言葉を浴びせられていたそうです」と語った。

美佳が受けていた“モラハラ”は、主に言葉によるもの
友人は「美佳さんが仕事を終えて帰宅すると、高橋さんから長時間、人格を否定されるような言葉を浴び、それが耳元で大きな声の時もあったようです」と語った。
投げかけられたのは、「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などという言葉だという。

友人は「未明まで連夜続いたと聞いています。眠る時間もなく仕事に出掛け、次第に身も心もボロボロになって、家を出る覚悟を決めたそうです」とした。

美佳は一昨年12月末に離婚を決意して、都内の自宅に高橋一人を残し、一人娘(10)と母親で女優の喜多川美佳(66)を連れて、3人で大阪での暮らしをスタート。
17日に大阪市内で行った会見で「今が本当に幸せ」と満面の笑みで語ったが、知人によると、高橋と離れた1年あまりで体調もすっかり回復したという。
(引用「スポニチ」より)

これにネットでは

「クズすぎてワロタ」
あ、嫁の方に後ろ盾ついたなw」
「罵倒まで何章もあるのか」
「正直どっちもどっちだと思うわ。三船美佳も絶対男いるだろうし。でもまだ冷静に諸々判断できない子供の頃からだまくらかしたわけでそこはやっぱりきめえと思う」
人格否定して支配するやつか洗脳一緒だよな。逃げれてよかったな
「親と娘つれて電話も住所もしらせないで別居って相当だな」
美佳側が慰謝料もいらないってのは、余程別れたい意志が強いのか、ジョージに支払い能力がないのかその両方かかもなあ 」

などの意見が。

これが事実なら、十分離婚に相当する理由になり得るだろう。
  元AKB48の前田敦子(23)、以前から交際中の歌舞伎役者と尾上松也(29)との交際がいろいろ報道されていたが、まだ松も取れない今月5日に、彼から合鍵をもらえないのか、冬の夜にマンションの前で立ち尽くす姿が目撃されたという。
(以下引用)
1月5日、杉並区にある会員制餃子店で指原莉乃(22)や峯岸みなみ(22)など、AKB48メンバー4名と新年会を終えた前田敦子がタクシーで向かった先は、歌舞伎役者の尾上松也が住む高級マンション。

エントランスで車を降りた前田は電話を取り出し、インターホンの前で立ち尽くす。その手に合鍵はなかった。
オートロックの玄関が開くのを健気に待つあっちゃんの姿はどこか哀愁が。
昨年6月26日号で、松也と年上のラジオプロデューサーとの〃裏切りの車中キス〃を報じたが、その後も二人は交際を継続していた。

「周囲は反対しているが、あっちゃんは聞く耳なし。今も松也にべ夕惚れですよ。相変わらず『結婚したい』と言っている。ただ松也は、なかなか踏みだそうとしません。あっちゃんも恋人としては〃重いタイプの子〃だから」(前田の知人)

8日に行われた映画「さよなら歌舞伎町」の会見で、記者に「愛を信じるか?」と質問された前田は、「愛って大切だなと思う」と意味深な発言。一方の松也は、「松也は結婚の問いかけに対して常に無視です。座頭をつとめる新春浅草歌舞伎の初日公演でも、『(おめでたい報告は)ないです』と即答でした。前田のお陰で知名度も上がり、年末年始は紅白歌合戦をはじめ多数の番組に出演しました。芸能人同士がボールをぶつけ合うゲームを楽しむ人気バラエティ番組『戦闘中』(フジテレピ系)では、仲間を裏切る松也の姿にネットは炎上していましたが、今は仕事も遊びも楽しくて仕方ない時期なのでしょう。落ち着くのはまだ先だと思いますよ」(スポーツ紙記者)

交際開始から約2年。浮気され、合い鍵ももらえず、夢見た結婚もいつになるかわからない。それでも献身的に尽くす前田は、多忙なスケジュールの合間を縫って逢瀬を重ねている。1月10日、前田は盟友・高橋みなみ(23)と一緒にいたことをツイッターで咳いている。

《夕方から2人でゆっくりまったりな休日を過ごしてきました》
だが、この日、浅草歌舞伎の出演を終えた松也が向かった先は前田のいる中目黒。愛車のキャデラックを駐車場に停めると、前田と高橋が合流した。

深夜、松也は高橋を車で自宅まで送り届けると、渋谷区内の暗い細道に車を停車、前田と車内で〃まったり〃とした時間を過ごしていた。その際、二人の結婚について聞いてみたが、無言のまま、松也は車を走らせて去った。

翌11日はダブルデート。前田はAKB元メンバーの秋元才加(26)と共に浅草の劇場へ現れた.帰りは松也の車の助手席に座り、後部座席には秋元と、松也の共演者・中村児太郎(21)が乗り込んでいる。4人は西麻布の高級焼肉店へ。

「前田が松也とつきあって以降、AKBの古株や元メンバーは歌舞伎界に興味津々・便乗して玉の輿を狙おうとグループ交際が始まっている。前田は梨園の妻気取りです」(AKB関係者)
前田は終始ご満悦。全員分の肉を焼き、秋元たちともツーショット写真を撮影。松也は前田の肩に手を回して、すっかりダンナ様然としていたが……今年こそ吉報が聞けるといいね。
(引用「週刊文春」より)

どうやらあっちゃんは彼に夢中のようなのだが、当の松也の方はどう思っているのだろうか?
”梨園の妻”は現実にはなかなか難しいもの。
彼の方は結婚を真剣に考えているのかどうか?
あっちゃんが彼に振り回されているだけでなければいいのだが、、。

 おしどり夫婦として知られ、“年の差婚”の先駆け的存在でもあった女優の三船美佳(32)と、ロックバンド「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(56)。
この二人は2人は一昨年末ごろからの別居を経て、離婚することが15日わかった。
すでに離婚調停は決裂美佳が離婚を求めて提訴しており、別離は避けられない状況だ。16歳と40歳の結婚から16年余り。美佳は周囲に「自分の足で歩きたい」と決意を語っている。

スポニチ本紙の取材では、2人は一昨年末ごろから別居。美佳が都内の自宅に高橋を残し、10歳の1人娘と、母親で女優の喜多川美佳(66)と3人で大阪のウイークリーマンションへ移った。仕事先には大阪から通っている。

別離を決意したのは美佳。新婚当初16歳だった若妻も32歳になった。
友人によると、16年余りの結婚生活で、自宅に高橋がいる時、美佳には“外出禁止令”が出ていた。仕事は許されるが、仕事上の付き合いであっても、高橋を家に残して出掛けることができず、高橋が家にいない時だけ外出が許された。一方で、高橋は音楽仲間との付き合いもあり、帰りを待つ美佳をよそに、飲んで朝帰りになることもあったようだ。若かった美佳は普通のことだと思っていたが、周囲の心配を受け、次第に窮屈に感じるようになった様子。

知人らによると、妻と母、女優業を両立して過ごし、これまで守ってくれた夫には感謝している一方で、30代の自立した女性として生きてみたいという思いが強まった。周囲に「夫から離れて、自分の足で歩いてみたい」と話しており、長女も母親の新たなスタートを応援している。

別居後、離婚調停に入ったが、高橋は「もう一度やり直したい」との思いを崩さず、不調に終わった。この結果を受け、美佳は離婚を求めて提訴。修復は困難な状況となった。
結婚は、美佳が16歳の誕生日を迎えた98年9月12日。昭和を代表する俳優だった故三船敏郎さんの娘として売り出したばかりの少女が、法律的に結婚できる年齢に達した当日、中年ロック歌手の妻となり、大きな話題を集めた。結婚後も仲むつまじい夫婦生活をバラエティー番組で語る姿が人気を呼んだが、最近は2人そろっての番組出演が見られなくなっていた。
高橋はヒット曲「ロード」(92年)でブレーク後の95年12月に、14年間連れ添った前夫人と離婚している。
「高橋さんには申し訳ないが、美佳さんの人生を考えるとこう言う道の選び方も仕方ないと思う…かな。女の子の16才からの10数年と言えば生きてる間で一番自分らしくいられる時間だったんだもんね…これまでよく頑張ってたと思うよ」
「今さらながらだけど、どう考えてみても、40才が中学生ぐらいに手を出してた時点で、おかしかったんですけどね…
「美佳、ロード夫婦。そういえば最近二人で出てるの見てないわ。あれだけの年の差&16歳で結婚ってやっぱり父親を求めていた、みたいな部分もあるのかね。親からはいつか自立しないといけないものね。結婚16年でまだ32歳。再婚、出産まだいけるね」
「32か。まだまだまだ若いな」
「三船みか、ちょっと前に2人目が欲しいって言ったけど、だんなが反対する、そもそも夫婦生活が全然無いといってたから、レスなんだー年だしなぁと思ってたけど結構深刻だったんだな」

などの意見が。

比較的最近まで夫婦そろってテレビ出演していた感じがするのだが、、。
離婚は残念だが、憎み合って、という感じがしないのは救われる気がするし、考え方によっては良く続いたともいえる。

それにしても「外出禁止令」って一体何の意味があったんだろうか?
 今ジャニーズファンの間から「金返せ!」と返金騒動が巻き起こっていると言う。
一体どういう事なのか?
事の始まりは、16年連続でフジテレビが大晦日に生中継してきた「ジャニーズカウントダウンコンサート」、通称“カウコン”。
2014年は放送がなく、その影響もあって、チケット予約の応募が殺到。プラチナチケット化し、超入手困難となった。それだけに会場に詰めかけたファンたちの熱気も、例年以上のものがあったという。
しかしここへきてファンの間から「カネ返せ」の大炎上になっていると、「週刊女性」が報じていて、、。
なぜ、こんなことになってしまったのか? 2014年末の“カウコン”に参加したという、熱烈な山Pファンの主婦(39歳)はこう語る。

主犯は完全にマッチさんです。カウントダウンがはじまると、会場のボルテージは最高潮になりました。ところが、年が明けた瞬間から、マッチさんのソロコンサートが唐突にはじまったんです。ガクっですよ。聞いてねえって。それが長い、長い。後輩の岡本健一を呼び寄せて、どうでもいいオヤジトークを延々と……。デビュー35周年を祝いたい気持ちはわかるけど、ちょっとこりゃないわぁって。一緒に行った友達なんて、『オヤジたちはもういい。消えろ!』ってマジで叫んでましたからね。白い目で見られるかと思ったら、周囲から拍手が巻き起こってびっくりしました。みんな、同じように思ってんたんだなって」

週刊女性の記事を読んでも、やはり、マッチの長過ぎるソロステージぶりに、会場内に苛立ちと怒りの空気が渦巻いていた様子が伝わってくる。

記事によれば、例年はお気に入りのグループの出番以外のときも、ファンたちは基本的に全員総立ちで応援するが、今回のマッチのステージのときは、客席の半分以上が座ったままで、挙句、ステージの途中で3割程の客が帰ってしまったというから穏やかではない。
先のヤンママ主婦は本気でジャニーズ事務所に返金請求をしたいと、鼻息も荒く語ってくれた。

「毎年、この日のために、節約に節約を重ねて、チケット代と交通費を捻出しているんですよ。当日の服にだって気を遣うし、やっぱり美容院だって行きたい。大晦日に家を空けるためには、日頃はよっぽど真面目な主婦を演じてなきゃ、許してもらえません。それなのに、マッチさんの大人げない自己アピールのせいで、台無しになってしまった。チケット代だけじゃなく、慰謝料も請求したい気分です」

週刊女性の記事には、元旦にジャニー喜多川社長がラジオ番組で、
「1分でも(カウコンの内容が)気に入らなかった人がいたら、返金する」
と語ったとする一節もあり、この言をもとに、本気で「返金請求」をしだすファンが現れないとも限らない。
次期社長の座を巡って、激烈な暗闘が水面下で繰り広げられているといわれ、不安定期に入った感もあるジャニーズ事務所にとって、2015年は何とも不吉な幕開けとなったようだ。
(引用「DMMニュース」より)

これに対してネットでは

「そりゃファンは怒るでしょ」
マッチのライブ見に行った訳じゃないし、自分の押してる後輩ジャニーズは先輩に気を使ってかわいそうだしね。もうこんなことない様に怒った方がいいと思う」
「そりゃぁマッチのコンサートみたいになっちゃったなら金返せ~ってなるわ! だってマッチ見に来た訳じゃないしね」
「さすがにファンが可哀想」
「FNSもそうだったよね…。」
「せっかくお金使って楽しみにしてカウントダウン行ってみたら50歳のおっさんばっかり出てくるとか、ファンとしては悲しいやら腹立つやら…だよね」
ジャニーズの老害
近藤真彦に8,000円は出したくない

などの意見が。

確かに苦労してチケットを入手し、楽しみにして観に行ったコンサートでお目当てでない”マッチ”に長々と登場されては、ファンとしては腹も立つだろう。
今回の”カウコン”の企画を立てた側とファンとの間に大きな意識のずれがあったという事だろうか。
 2011年12月に結婚したばかりで現在は子育て真っ最中のタレントのスザンヌ(28)。
夫は福岡ソフトバンクホークスの元コーチ、斉藤和巳(37)だが、そのスザンヌ夫婦に、今離婚危機説が浮上しているという。
mamazanne [ スザンヌ ]
(以下引用)
これまでも何度か週刊誌で不仲説は報じられてきたが、昨年12月に発売された『週刊文春』が再び2人の不仲説を報じ、夏頃から険悪な状態だったという。「その状態を顕著に読み解くことができるのが、スザンヌのブログ」と語るのは、芸能関係者のAさんだ。

「結婚当初は斉藤との仲睦まじい様子を頻繁にアップし、お互いへの感謝の気持ちをよくブログに綴っていました。しかし現在、夫がブログに登場する機会は激減。家族イベントにも一切姿を見せなくなったんです。顕著だったのは、2015年1月6日に更新された息子の誕生日それを祝うブログにも、夫の姿はありませんでした。さらに、8日には息子と2人きりで海外旅行に出かける旨を報告しています。旅行4日目となる11日に投稿されたブログには息子と旅行先のプールで遊んだ様子が綴られているものの、その左手薬指には指輪が見当たりませんでした

これは、あくまでも一例だ。こうした夫不在の状態が昨年夏頃から頻発している。しかも、ブログには熊本にあるスザンヌの実家で撮影したと思しき写真が掲載。ネット上では「すでに別居しているのでは」という噂まで囁かれる始末だ。

2人の関係破綻のきっかけとされるのが、夫・斉藤和巳とプロゴルファー・上田桃子(28)の不倫疑惑だ。2014年5月、斉藤が上田と食事をし、試合観戦にも足を運んだことを自身のブログで報告し、週刊誌などではデート報道も飛び出している。

「スザンヌとしては、早く離婚したいのかもしれません。とくに斉藤は現役時代から女遊びが有名で、前妻が妊娠中にもかかわらず不倫三昧で、しまいには子どもを堕胎させて突然離婚を要求し、慰謝料・養育費を支払わないという鬼畜ぶりです。そんな球界きっての悪評高い遊び人と結婚したことで、スザンヌのママタレとしての好感度も一向に上がっていません。しかも、シングルマザーになって成功したタレントなんて千秋ぐらいしかいない。スザンヌはまさに八方塞がりで、タレントとして難しい選択を迫られているのかもしれません」(前出・芸能関係者)

結婚・出産後、おバカタレントからママタレに転身を図るも、子育て層からの好感度を得られず、メディアへの露出が激減してしまったスザンヌ。年明け早々に「今年離婚する芸能人」にもリストアップされている彼女の動向に注目したい。
(引用「DMMニュース」より)

ネットで見られる意見も
「あーぁ」
「予想通り!」
遅かれ早かれ…だよね
ほら、やっぱり!スザンヌ、みんなそうなると思ってたよ!
「上田桃子と不倫疑惑…斉藤は女癖悪そうだし、最初からうまくいかないと思ってたわ」「スザンヌ、幸せそうには見えないもんなぁ」
斉藤和巳とは早く別れたほうがいい!! 暴力振るわれる前に!」
「自分も略奪したんでしょ 自業自得」

などの意見が。
どうも、圧倒的に斉藤の評判が悪いようで、、。
なぜスザンヌはこのような男性と結婚したのか首をひねってしまうのだが、、。
 昨年、32年間続いたフジテレビ系「笑っていいとも」が終了し、大きな話題となった。
さらに、いいともだけではなく、「はなまるマーケット」(17年間)、「さんまのからくりTV」(22年間)など、長寿番組が次々と終了した。
この流れを受けたのか、2015年度も長年続いた「3つの人気番組」の打ち切りが検討されているようで、、。

さて、その「3つの人気番組」とは、、、?

(以下引用)
まず危険水域に入っているのが、午後11時台に放送されていた頃から数えて7年目となる『もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!』(テレビ朝日系)だという。
「『お試しかっ!』は、ファミレスや居酒屋などの人気メニューベスト10を当てるまで食べ続けなければならないチャレンジ企画『帰れま10』で人気を博しましたが、これを毎週のように乱発しすぎて飽きられてしまった。ところが、なかなかそれを超える人気企画が生まれていません。その悪影響が、確実に視聴率に表れています。最も顕著に出たのが12月22日放送の『帰れま10』3時間スペシャル。年末は毎年とんねるずがフル参戦していますが、その効果もむなしく結果は何と6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の大爆死でした」(制作会社ディレクター)

そして、打ち切り番組が続出する可能性のあるのがフジテレビのようだ。低視聴率が原因で打ち切りを免れない番組があるものの、その数が多すぎて整理がつかない状況にあるという。

「もはや賞味期限切れと言われているのが金曜午後7時の『ゲーム&クイズバラエティ ペケポン』と、土曜午後6時30分からの『もしもツアーズ』です。『ペケポン』は、川柳の穴埋めクイズで一世を風靡、10年から12年までは正月・元日のゴールデンを張るほどの人気番組でしたが、今や裏番組の『爆報!THEフライデー』(TBS系)、そして『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)に押されて低迷しています。この『ペケポン』は、先の『お試しかっ!』とは真逆で、全盛時にイロイロ新企画に着手しすぎて視聴者が徐々に離れて行ってしまったパターンでしょう。『もしもツアーズ』は、レギュラーだった関根勤さんが抜けたあたりから裏の『満天☆青空レストラン』(日本テレビ系)に視聴者が移り始め、その差は常時ほぼ5%と、今や逆転どころか追いつけない状況にある」
(テレビ関係者)

これら名前が挙がった番組に、本当に今年「終」マークはつくのだろうか? 「一度、編成マンに目をつけられた番組は、1週1週の視聴率が勝負です。ですが、そんな土壇場でヒット企画が決して生まれないとは言えません」(前同)というだけに、起死回生があるのか注目したいところだ。
(サイゾ―ウーマン)

視聴率に左右されてしまうのはテレビ番組の宿命。
いくらご長寿番組でも、ある程度の入れ替えはあってしかるべきだろう。
果たして起死回生の一手がうまれるかどうか乞うご期待!というところか。