行き着いた先が中絶の話なので、
苦手な方、不快な方が
いらっしゃると思います。
そういう方は、進まずにお戻りくださいね。
2021年12月30日(木曜日) あさ8:35〜
【このドキュメンタリーがヤバい!】というこの一年のドキュメンタリーを振り返る番組で「目撃にっぽん」を紹介することが決まったとのことでした。
担当してくださった、植村さんがスタジオで制作話を少しお話しているカットもあるようです。
NHK総合 12/30 あさ8:35〜
この番組に併せて、NHK+で、「妹が産まれてこなかったかもしれない世界」が、今日から1週間程度目撃にっぽんの再配信が始まりました。
そして、すでに終わってしまっていますが、そのNHK+の再配信のための再放送が、昨日(今日と言うのが正しいですね)3時台にあったようでした。
もう少し早くご連絡できれば良かったですね。
うっかりしており、ごめんなさいです。
ご興味ある方は、ぜひNHK+さんでご覧くださいませ。
↓NHKさんのHPより引用致しました
「目撃にっぽん」
妹が産まれてこなかったかもしれない世界
今、出生前診断のひとつ、妊婦の血液でお腹の赤ちゃんの障害を調べるNIPTが手軽さを背景に広がっている。そして、検査で障害の可能性が分かり、確定した人の9割が中絶をしているという。ダウン症の妹のいるディレクターが自分の妹や両親、そして実際に出生前診断を受けた人たちを取材し、その過程を記録したセルフドキュメンタリー。出生前診断とは何なのか、命を選ぶということはどういうことなのか、その意味を考えていく。

