~続き~
食事は朝夕会場にてビュッフェ。
平日だってのに、大きなビュッフェ会場は殆ど埋まっている。
宿のおすすめは牛ステーキと寿司と天ぷららしいのでゲットしてみた。
飲み放題付なので元を取るべくガンガン飲む。←部屋でも飲んでるけどね
ステーキと生ハム
天ぷら(旦那氏チョイス)とピザ・ポテト
ワシがお新香を持ってきてない時点でお察し。特筆すべきモノは無いかなぁ・・・
残念な事に地元のモノとか特にないしね。
デザートのプリンとキャラメルプリン・ソフトクリームで〆。
このビュッフェ会場、パンパンに席を作るべく両隣が近い。
宿のクチコミでも通路が狭いとあったが、まさにソレ。
いつも旦那氏が言うんだが
『バイキングに来る年寄りって凄い量食べるよね・・・』
確かにそうなのだ。
食べられる量を持ってくる人もいるけど、食べきれずに残す人も多いのが事実。
『もったいない』と言うクセに宿では、その概念がトンでるのかもしれんが・・・
料理を揃えて飲み始めていたら、隣の老夫婦(70代後半くらい)が料理を取って戻ってきた。
前述のように結構な量を持ってきたババァ←もう言っちゃう
座ったと同時にキョロキョロして挙動不審。
と同時にテーブルの下で持ってきたバッグを広げて、皿に盛ったごま団子5~6個を
バッグの中に入れやがった!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかもバッグの中にはちゃんとビニール袋がセットされているんだよ。
ビニール袋の中にごま団子を入れてんの。
誰も気づいていないと思ってか次のビニール袋をセットして今度は
フルーツを入れやがったΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
もう常習犯だよね。確かに料金を払っているけどさ・・・
朝食で残ったパンを紙ナフキンで包んで持って帰るっつー可愛いレベルじゃない!
きっと他の宿でもやってるんだろうなぁ。
ファミレスのドリンクバーでも居がちのスティックシュガーやティーバッグを持ち帰るババァは見た事あるけど、食材まで持ち帰るとはなかなか・・・
あんなババァには絶対ならないぞ(; ・`д・´)
そんなこんなでサッサと会場を後にした。
食後に旦那氏はマッサージチェアをやると言う。
ロビーラウンジ。右奥にバーカウンターがあるので・・・
ワシは待ち時間にまた飲む。
オレンジジュースではなくスクリュードライバー(⋈◍>◡<◍)。✧♡
この時間帯は半額との事で800円→400円!!
旦那氏のマッサージが終わるまで飲んでいた。
朝食。品数は確かにある。けどサラダは野菜3種類しかない。野菜王国なのにだ。
旦那氏も温玉が無いと嘆いていたが・・・
おまけに昨夜の毛染めババァが隣の席に来てね。
友達と一緒みたいなんだけど臭いんだよ!!香水臭いの。
もう最悪さーーーーーーーーーーー
これまた早々に退場( ゚Д゚)y─┛~~
あんなに気になってて「行ってみたいね」と言ってた宿は残念でした。
再訪は無し。あくまで個人的な感想っす。
気を取り直して赤城は初なので『頭文字D』の聖地である赤城山を走る。
その為に今回はワシの車で来たのだ!!
山には残雪あり(*´ω`)
赤城大沼。半分くらい凍っている。
赤い啄木鳥橋を渡った先に鳥居があって
赤城神社の鳥居
雪の残る赤城神社
御朱印をいただいて、また来た道(うっすら雪道)を戻る。
道の駅 まえばし赤城に到着
野菜の直売所やコンビニ、日帰り温泉もある
野菜が安くて義実家の分も買いまくり。
丁度お昼だったのでここでランチ。フードコートとレストランもある。
道の駅オープン時にテレビでよく紹介されていた『ローストビーフ丼』(*´ω`)
旦那氏は唐揚げ定食と見切れてる赤城福豚のメンチ。
群馬なのに鮮魚センターもあるので夕食の買い物をして帰宅。
鮮魚センターで買った鰻寿司を乗せてみた( *´艸`)
赤城神社。遠くの駐車場に停めて橋を渡って行ったのだが、実は拝殿の裏に大きな駐車場もある。今までなら絶対、近くの駐車場に停めていたと思う。
痛みの無い足で歩けるって事は、多くの景色を見られる幸せでもあるんだよね(*´ω`)


























