【再掲載15】3.受験資格、スケジュール、試験日、費用など。。建築基準適合判定資格者
美味しかったです。 キンドル本になりました。一気読みはこちらからどうぞ。建築基準適合判定資格者合格への道のり: 25回書けば受かる!Amazon(アマゾン)9,800円合格する方には2種類の 方がいます。この本を読まなくても合格する方と、この本を読んで合格する方です。キンドルなので、すぐに読めます。 建築基準適合判定資格者の受検資格は1級建築士合格(登録していなくても良いそうです)と審査に関する実務経験2年です。昨年のスケジュールは、 申込書交付5/30- 申し込み6/6-6/10 検定期日(試験日)8/26 合格発表12/26でした。 国土交通省のホームページに発表されます。 確認したら、カレンダーへ忘れずに入力します。検定は平日に行われるので、早めのお休み申請が必要です。 受検手数料は30,000円です!高いです。ぜひ、合格できるよう全力を尽くしたいところです。 私は法令集、テキスト、模試、文房具、郵便代、講習、登録料までで、合計120,000円ほどかかっています。登録料は22,000円です。受検料と合わせて52,000円です。なかなかの出費です。 私は昨年の今頃は、建築基準適合判定資格者の受検資格を実務3年と勘違いしていました。もう1年先かなと思っていましたら、昨年でした。ご注意ください。Casa BRUTUS特別編集 ガウディと井上雄彦 新装版 (MAGAZINE HOUSE MOOK)Amazon(アマゾン)ガウディが好きなことに最近気が付きました。