から投稿。オルセー展。
一番印象に残ったのは、モネの「睡蓮の池、緑のハーモニー」
明るくて暗い池、
奥に広がる緑
橋を真ん中に書いて、
自身が宙に浮いているようにみせたモネがお茶目
モネはどんなつもりで描いたんだろう。
シャヴァンヌの「貧しき漁夫」もいい。
神々しい絵だけが人を感動させるわけじゃない
シンプルに描くからこそ、その奥にある物語への想像をかきたたせる!
タヒチに渡ってからのゴーギャンもいい。
文化人を捨てて自我爆発
力強さが感じられていい。
絵から思い、感情、時代、背景、繋がり、物語…
想像すると
感動があふれすぎて胸がいっぱいいっぱい

