1月19日ひだ池行って来ました。釣行日記見返してたら前回までは4週連続で行ってたのでちょっと間が空いてました。まあ通常に戻ったということで。
さてここ最近の陽気でへらも上向きでは?!と淡い期待を抱いて来ましたが結果的にはもろくもアテが外れました…悶絶
出だしから不穏な書き出しですが暫くお付き合い下さいませ。。
さて新桟橋道路向き100番に座を構えまずは13尺メーターウドンセットから

竿 シマノ 色華 13尺
道糸 DAN 鑠 0.6号
ハリス上DAN 岩太郎BLACK 0.5号 7cm
下DAN 鑠 0.2号 35〜45cm
鈎 上がまかつ リフト 6号
下がまかつ イズナ 1〜3号
浮子 りきや Mローズ 3→1番
バラケ マルキュー 粒戦100瀑麩100水150マッハ200
クワセ サナギ感嘆
前回(元日釣行)で良かったバラケ。持たせつつハリスを詰めていくイメージでまずはいつも通り馴染み切り。この時期の浅い棚は寄せるまでに時間が掛かります気配が伝わるまで(サワリ)1時間、更にアタリがでるまで45分掛かりました…悶絶


まずは1枚、小さいが一安心。するもつかの間池主さんのモーニングコールが始まります、なにやら昨日一昨日、土日は不調で例会でも10枚くらいとなかなかに厳しい状況らしいです…アレ?陽気でバクバクという私の妄想に早くも暗雲が…まあ例会で渋いのは致し方ない。自分の釣りに集中!前回も釣れるまでは時間は掛かったが魚が見え出せば棚を浅くしていけるでしょとひたすら餌打ちで11時迄の前半で2枚追加の計3枚。。
浮子を自分へのお年玉と購入したりきやのパイプトップ


で棚を作って軽い鈎(イズナ1号)短バリスで躍らせてクワセる!という妄想セッティングで挑みます!
バラケは粒戦50粘麩25マッハ100GTS100に別に作った瀑麩100マッハ200を合体させた夏っぽいバラケ。
マッハの煙幕の中で極小クワセを躍らせます。
画像は過去の使い回しですが、りきやver2。
バラケも抜きやすく粒戦200BBF200マッハ100。これに先程のバラケを合体させて丁寧に落とし込ます。
するとどうでしょう、浅ダナでは気配もなかったのに2投目から気配ムンムン、止めやサワリが出まくりでまさかのリャンコが飛び出しました!(どんだけアタリおくっとるんや…)悶絶

15時までの30分で5枚となかなかの滑り出し!ここで納竿しとけば良かったんだが結局30分再延長では1枚追加の計11枚

で15時半時間一杯の真納竿となりました。浅い棚ではアタリを出すのも苦労したが深い棚ではアタリは出るがカラやスレに悩まされました。今にして思えば浮子を1番手上げても良かったかな?なんていつものタラレバ1人反省会をしながらこのブログを書いてます。。

なにやら明後日から最長寒波が来るらしいんで真悶絶時合到来!次回も悶絶確定です!

