問題点

成果が上がっているにもかかわらずやる気が出ないこと。
→精神面より環境に問題ありと予想
 
目標
やる気がある状態でやるべきことをこなす。
虚無状態から抜け出し、充実した日々を過ごす。
 
やる気を出す方法

やる気があった時の状態を再現する。

 
●やる気があった時(夏〜秋初旬)
・腕周りがスッキリしている
・着替えている
・化粧をしている
・周りが散らかっていない
・雑音が少ない(環境音は欲しい)
・早起き・散歩をしていた
・椅子に座って作業
 
●やる気がなかった時(秋下旬〜冬)
・寒い
・眠い
・情報過多(ネットサーフィンやツイッターのトレンドを見る)
・寝巻きのまま過ごす
・早寝早起きができてない
・地べたに座って作業

 

あと、姿勢が悪かったり血流が悪かったりするとやる気が出ないらしい。

 

改善点

1. 暖かくする

エアコン暖房はのぼせるので服装で暖かくする。

これなら寒すぎて外出や家事が億劫になるのも防げる。

ex ) 毛糸の靴下を履く、ヒートテック極暖を着る、裏地ボアのジーンズを履く

 

2. 早寝早起き

寒いせいで布団から出たくなくなる、低血圧で起きられない、をなくす。

布団の中で体操し、体温と血圧を上げる。

 

3. モーニングルーティンを確立させる

朝やることを決めて実行することで眠気を覚ます。

朝やること:着替え・化粧・朝食・部屋の片付け・掃除or散歩

 

4. 腕周りがスッキリした服に着替える

手首が出せる服を着る(袖を捲れるシャツやゴム袖のセーターなど)

もこもこしない防寒着(八分丈のカーディガンやダウンベストなど)

 

5. 座って姿勢正しく作業する

地べたで作業禁止。デスクかダイニングで作業。

姿勢が悪くなってきたら立ちながら作業する。

 

6. 環境音を流す

Youtubeの環境音動画をテレビで流す。

外がうるさい時はパソコンでイヤホンつけて聴く。

 

7. 起きてから夕食を食べ終えるまでSNS・Youtubeのなんとなく見るをやめる

一度見始めたら無限に見続けてしまうので見ていい時間帯を限定する。

やるべきことに関係する作業や調査でもなるべく夕食以降に行う。

 

8. 必要なことだけ調べる(ネサフ防止)

創作や生活に必要なことだけ調べる。気になったこと何でもかんでも調べない。

 

 

改善点を取り入れた1日(平日)の過ごし方

 

6:00 目を覚まし体温測定

   布団の中で体操

6:15 起床

 

モーニングルーティン実行

トイレ・歯磨き

着替えて化粧

・八分丈極暖ヒートテック+裏ボアスキニーパンツ+靴下は必須

・化粧は下地+パウダー+眉まで

朝食

・おにぎり1個

部屋の片付け

掃除or散歩(30分)

・ゴミ出しの日や晴れの日は散歩に行く

・雨の日は掃除する(週に1回は掃除)

 

7:30 コーヒータイム

・環境音を流す(作業終了までずっと)

・ハンドドリップでコーヒーを淹れる

・コーヒーを飲みながらタスクを書き出す

 

8:00 作業開始

・椅子に座ってやる

・SNS、Youtube、ネットサーフィン禁止

・外がうるさい時はイヤホンする

 

17:30 作業終了

 

18:00 ナイトルーティン実行

 

夕食作り

夕食

朝食用のおにぎり作る

湯はりしながら洗い物

風呂

 

20:00 自由時間

 

23:00 就寝

 

スケジュールを紙に書いて貼って視覚化する。

計画通りにいかなければ都度改善。