久々に夜更かし中デス
今日は、TOHOのシネママガジン『T』の発売でしたねー!
私は、TOHOに行ったのは、夕方だったけど、、、
無事にGETー

あと、店員サンにTOHO CINEMASのフリーペーパーもください、と言って、いただきました

やったー!GETー!







ウキウキで帰る前に、ずっと気になっていたバームクーヘンもGET

HOLLANDISCHE KAKAO-STUBE FRIEDRICH BARTELS
(ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ)
というお店

JR大阪三越伊勢丹の地下2階にあります

いっつも長い行列で、しかもいつも売り切れてるから、気になってたんだよね~
今日見たら、まだ売られていたから、つい…
まだ食べてないけど、どんなお味か、また報告します

帰って、まずは、フリーペーパーから読みました

ココからは、ネタバレになるので、まだ読んでなくて、楽しみにしてる方は、読んじゃダメだよー!

まずは、
TOHO CINEMAS
やっぱり、フードに帽子ですね

キアヌ・リーブス主演で、忠臣蔵の物語をベースに日米豪華キャストがスペクタクルなアクションを見せる『47RONIN』。製作費は200億円!(←スゴイ
)
)しかも、『アバター』と同じ最新鋭の3D技術で撮影、との事。
すごすぎー!!w(°O°)w
『ハリウッド映画に出てみたいっていう思いはありました。洋画が好きで、『マトリックス』とかを観て、どうやって撮っているんだろう?と思っていたので、決まった時は嬉しかったですけど、どうしようという気持ちの方が大きかった。事務所にも伝えないといけないし、アルバムの発売もずらさないといけないし…絶対に受かると思ってなかったので』
←えっ、事務所に内緒で受けてたんだ(笑)
Q、ハリウッド映画で演じることについて、プレッシャーはあるのだろうか?
→『実は時代劇って見たことないんです。
思い入れのある人にとっては一言あるぞ、というテーマなんだろうけど、俺は忠臣蔵ってなに?っていうぐらい』
たしかに、時代劇、見なさそう(笑)
『忠臣蔵を知らないからといって、本を読んだりTVドラマを見たりと改めて調べる必要性は感じなかった。
この作品は、忠臣蔵といってもファンタジーなので。
観る人は時代劇だと思わないほうがいい。
台本も何度も変わってて、忠臣蔵から離れていったり戻ったり…
俺はあんまり読まないようにしてます(笑)
出来上がりはまだ全然予想できないてすね』
ファンタジーなんだねー!
どんな風なのか、謎だねー
ホントに、どんな作品になるのか、楽しみ





『全図ピリピリ感がない現場なんです(笑)
キアヌの役は、はぐれ者で、みんなに嫌われていて、唯一俺が演じる主税と仲がいい設定。
なので、共演シーンが多いんです。これって日本語でなんて言うの?とかよく話しかけてくれます。
真田さんは英語がわからない日本人のためにトランスレーター役をやってくれて、俺はひたすら殺陣と馬の訓練。
アクションは足引っ張らないようにしないと、と思ってます。
殺陣は経験あるのに全然生きてない(笑)
難しいですね』
キアヌと話してるとこ、見たいなー!(*´∀`*)
アクション大変そうだけど、訓練頑張ってるみたいだね

頑張れー





殺陣シーンは、今から楽しみ



そして、そして☆
TOHOシネママガジン『T』
し、写真が、
写真が、
イッパイだよーー(//∀//)

Tの一番初めから、いきなり!!!
↑小さいけど(笑)
『独占スクープinハンガリー
世界が選んだ男、赤西仁』
ってタイトル









ハンガリーでも、なじんでる仁



じーんー

久々に見る仁に、ウルウル



なんか、、、痩せた??
足元の黄色?のスニーカー、スゴイ履き続けてる感じ



仁も素敵だけど
バックに映る景色も素敵

ハンガリーって、全く知らないけど、街がキレイ

インタビューの内容は、シネママガジンとほぼ一緒でした(笑)
最後の方をちょこっと

Q、に撮影入ってからどのくらいたちましたか?
→『うーん、2ヶ月くらいかな。台本もどんどん変わって忠臣蔵から近づいたり離れたり…休みも全然ないしでめまぐるしい(笑)』
Q、2ヶ月というと3月11日は撮影中だったんですよね。
→『気持ち的にも最悪でした。正直、映画どころではなくなっちゃって。携帯も通じないし心配で二週間くらいはほとんど寝られなかった』
Q、それでも結果的にはやめずに続けてたわけですよね。そう思えたのはなにかきっかけがあったんですか?
→『俺になにができるかとかっていうより、俺が思うより、ずっと日本にいる人たちがポジティブだったから、かな』
まだまだ撮影続いて忙しそうだけど、いつも応援してるからね












