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おいべっさんと不思議な母子

喜多川泰さんの最新作

一気読みでした。


喜多川さんをはじめ、

この本を世の中に

出して頂けた方々に

感謝でいっぱいに

なりました。

娯楽小説として純粋に

楽しんでもらいたい。

喜多川さんは、

最後に書かれていました。

その通りですね、まずは愉しむ。

その後、詠み手側に

伝わるものがあれば

なおいいですね。

きっと届くはず。

最近よく聞く言葉

『一冊の本との出会いによって

人生は変わる』

行動ありきですが…

今の時代だからこそ

この本を多くの人に

読んで欲しい。

そう願います。