ななな!なんと!!!
ぼくが種からある人を思いつつ育てた[モモイロタンポポ]が咲きました!!!!
・~▽ー(゜ー^*)・~▽ー(゜ー^*)・~▽ー(゜ー^*) ヽ(´ー`)ノドーモドーモ (エエ、ドウセ一人デスヨ
見て下さい!この鮮やかさ!
キレイでしょー(友近風)
朝見て泣きました!驚きました!
ななな!なんと!!!
ぼくが種からある人を思いつつ育てた[モモイロタンポポ]が咲きました!!!!
・~▽ー(゜ー^*)・~▽ー(゜ー^*)・~▽ー(゜ー^*) ヽ(´ー`)ノドーモドーモ (エエ、ドウセ一人デスヨ
見て下さい!この鮮やかさ!
キレイでしょー(友近風)
朝見て泣きました!驚きました!
いやぁ、頭痛をナメてました。
カナリ痛いです。
確か、ノーシ○(頭痛剤)飲んだはずなのになぁ…。
前に間違えて正露○(腹痛剤)飲んだことあるからなぁ。。。
まぁ、さっさと直しますかね…オヤスミナサイ……。
泣くときってどんなきもち?悲しい、悔しい、嬉しい。
泣いたら全てが憎くなってくる、そして更に悲しくなる。
憎い、あいつが憎い。
気持ちの中にはもう悪魔だけしか潜まない。
普通の君に戻ってほしい。
小さな願い。
通じない。
信じてくれない。
一吹きの風。
君は私に尋ねる。
「なんで・・・」
解らない。
泣き止んだ。
一言言った途端風が止む。
「ありがとう」
私も言った。
「どういたしまして」
なんと!!キャストが決まりました!
僕は刑事(1)をやりたかったんですが、取られました。
まぁ、でも同じような(同じではない。)刑事(2)をやることになりましたー!
・~▽ー(゜ー^*)・~▽ー(゜ー^*)・~▽ー(゜ー^*)オメデトー ヽ(´ー`)ノアリガトウ (寂
しかも!!二役やる事にもなりました。
大変だな~(´ー`)yー~~~
複雑に嬉しいですね。
チョットムカついたので先生に殴りかかろうとおm(ry
無理そうでしたので止めました。
まぁ、仲が良い(?)人がやってくれたんで、良かったけど。。。
誰かさんが泣いちゃったけど・・・
コレからが楽しみ(?)ですね
第二章 星流術者
「そんな驚くこと無いでしょ!」
俺が驚いたあらすじを言っておこう。
~あらすじ~
「お、お前は誰だ!」
「だから、セーラだって!」
「そうじゃなくて、何のためにここに来た!」
「あれ?星龍威(せいりゅうい)様からお聞きになりませんでしたか?」
「セイ…リョウイ?」
「セイリュウイ"様"です。ところでそこに倒れている娘は大丈夫なのかな?」
見たら香川は倒れてた。
「香川…ッ」
気絶しただけか…まぁ、ベッドで寝かせるか。
「ところでそのセイなんとか野郎はなんつってたんだ?」
俺は率直に言う。
「「あなたは最期の能力者、"時間の陰"で暴れている悪魔、魔獣をたおせそのためにこれを」と申されてまし
た」
「それでこの水晶と本を…でも俺は何ができるんだ?教えてくれ!時間の陰ってなんなんだ!?最期の能
力者って・・・」
「落ち着いてください。まず時間の陰というのは、この世が「1次元」なんです。時間の陰というのはその次の
「2次元」なんです」
「なんで「2次元」の野郎がここにくるんだ?」
「星龍威様は多分あなたの夢に来てお告げを言ったんです。最期の能力者に…2次元のゾーク―魔物は誰
かの手によって1次元に連れてこられ
たということが考えられます。」
「俺にはなんにも出来ないんだどうすればゾークってやつを倒せるんだ!?」
「そこでボクが来たのです。ボクはあなたの盾になり剣になる」
「盾……剣……?」
熱は直ったはずだが頭がグルグル廻る。
「実践すれば解りますよ!」
「実践…?どうやって?」
「本を読んでください」
はっきり言ってとても楽だ。
「それだけなら…」
「じゃあやってください」
セーラと顔を合わせて頷いた。
「天の神、我の心を双頭の龍の如く刃に変えたまえ、我は星流術者」
セーラは淡い青の光を放ち、俺の手に暖かい物体がある気がした
「風牙君!流石だね一発で出来たよ!」
静かに目を開ける。
俺の手に二つの剣、双剣があった。
「なんでお前が剣になってんだよ!」
「だから言ったでしょ!剣にもなるし盾にもなるって」
「化け物だあああああああああ」
「そんな驚くことないでしょ!」
~あらすじ終~
「ともかく!風牙君よろしくねッ!」
「あ…おう」
THE END ~ 続く
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白矢の一言
どーでもいいから読んでください!楽しいと思います!
第一章 最期の能力者
ある冬、俺、麻川 風牙は公園の脇を歩いてた。
俺は虹原高校の1年1組の出席番号2番背の順18番。
学校ではふーがとかアーサーと呼ばれている。
なぜか頭が痛いのは放っておこう
今日もまた登校中に必ずこの公園で昼寝して学校に行く。今は9時37分、すべり台の下の僅かな穴に入り、
首をかっくんと横に倒し、寝た・・・
―――なんだろう・・・光が・・・目から・・・これは何だろう暖かいそして柔らかいこの光。人が来る・・・・何かいっ
てる
「あ・・・・は・・・いごの・・・・・しゃ・・・陰で・・・・悪魔・・・魔獣・・・・・ヲ・・おせ・・そのために・・・・・れヲ・・・・・」
云われて、古い本を渡された。あと・・・・水晶のブレスレット?
「・・・・君・・・牙君・・・風牙君!」
ゆっくり目を開けた。夢・・・?誰が俺を覚ましたのか、横にいた・・・。
こいつの名前は香川 瑠璃。友達だ
「大丈夫?うなされて今にも死にそうだったわよ!」
「ああ。なんでお前はここにいるんだ?学校には・・・うっ!」
「ああ~だめよ熱があるから」
何か手に違和感を感じた。
「ん、本が2冊と玉が2個」
「どうしたの?」
「いや何でも無い」
そこにはボロボロになった古本のような物と青い玉と紅色の玉があった。
「ともかく、今はあなたの家に行くわよ」
「ああ、でもお前学校はいいのか?」
俺は聞いた。
「風牙君が心配だもん」
「要は休むって事か?」
―――あぁ、しかし、だるい。俺は香川の自転車の後ろに乗ってた。
「自分の病状くらい解ってよね!」
「夢で誰かが言ってたんだ」
「は?」
「いや何でも無い」
普通は誰でも意味は解らないだろうな。でも確かに俺はあの本や玉は夢を見るまで握ってなかった。
「さ、着いたわよ」
昨日、母親が言ったことが頭に浮かんだ。
「今日親いないんだ」
さらに頭が痛くなった。
「はぁ~…解ったわ…看病したげる」
「学校休んでいいのか?」
なぜかVサインを決めて言ってきた。
「私も学校には飽き飽きしてたのよ!」
確かに虹原高校は自由がモットーの高校で行っても行かなくても同じのような高校だった。
「なぁ」
「なに?」
「お告げって信じるか?」
「へ?いや、風牙君ってそんなの信じるの?」
「…まぁいいや」
――― 一瞬の間
「これなに?」
持ったのはさっき握ってた水晶と本
「起きた時、持ってたんだ」
じろじろと眺めて目が光ってる
「なんか夢で言ってたんだ「あ・・・・は・・・いごの・・・・・しゃ」とか言ってた」
ちょっと待てよ、これって…
「それって、「あなたは最期の能力者」って言ってんじゃない?」
やっぱりな…でもどうやって使うんだろう。
「なぁ青い玉と蒼い本持ってきてくれないか?」
「青い玉と蒼い本?…はい」
渡されて、まず本を読んでみた。
「天の神、我の心を刃に変えたまえ、我は星流術者」
途端に水晶が光を放った。
「風牙君・・・・・ッ」
光が手のひらに収まるぐらいの光になり。玉の中から何かが出てきた。
「やっと出られたよ~
「君は誰だ?」
「ボクの名前はセーラ!よろしくね!ボクのパートナーさんっ」
「ええええええええええ」
THE END ~ 続く
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ハクヤの一言
第一号です!ぜひ呼んでください!
今日はお祭りだったんですけど行きませんでした。
ちょっと疲れてたんで、、、これでお御輿(ラーラーラーラーフルィフルィ(掛け声))担いでたら今頃、
パタリ・・・です。\ノ'Aン_
まぁ、行くのめんどいのもあるがな。
まぁ、明日は演劇部のキャストが決まるから、どーでもいいか^^
( ´∀`∩(´∀`∩) ( ´ー`)
+ (( (つ ノ(つ 丿 (つ つ )) +
ヽ ( ノ ( ヽノ ) ) )
(_)し' し(_) (_)_)
今日は、写真を撮りに記○堂(慰霊○)と緑○園に行きました。なんか悲しい気分になったので舌キレイを買って帰りました。
次の演劇部は22日の1:30らしいので頑張りますか。
をおおおおおおおおおおおじゃsでゅwdbしhうぇいうhw(狂
次は、キャストが決まる日だああああああああああああああああああああ。
頑張ってみますか!!!!!!!!!!!!
初空さんが心配だがなY君と仲良く出来るかな?
PS:初空ぁ~元○にメアド教えんなよ~