このポピニカ製の金田のバイクは、
ところどころ、金属が使われていて、ずっしりとした
感じに仕上がっています。
パッケージも、お洒落で、そのままで飾っても目立つ仕様になっています。
金田君もついています。
パッケージから見える部品は、バイクに取り付ける部品です。
カウル部分も取り外すことが可能。
マークも貼られていて、完成度はかなり高いと思います。
本体は、二つのブリスター挟まれていて、
針金で金田君も固定されています。
(開封画像をyoutubeで見つけました。海外の方がアップしたもので、
わかりやすかったです)
本体は、大きさが、もう少しあったらいいのに。。というところ。
(マクファーレンと比べたら結構小さい。
その分遊べれるところはあるし作りは細かいのですが、、)
付属の金田君をのせると、バイクが小さすぎるのです。
その金田くんですが、腕、首など可動します。
なんで、こんな顔色なのかわかりません、、
同じくポピニカから出た
1╱6 スケール金田のバイク は 見たことがないのでいつか見てみたい。
(値段が高すぎてない。。)
あと、この今回の金田のバイクの、金田君なしの、マークなしの、
「東京モーターショー限定版」
が出てるのですが、個人的にサッパリしすぎ感を感じるのと、
どうも、タイヤが溶けることあるらしいので、怖いのと興味がないので
購入まで至ってません。。
比較的、安くて存在感があるのがいいなら、マクファーレン
遊んだり、質感を味わいたいならポピニカ
ってとこでしょうか。
































