安住の住処ゲット&子猫を保護したら…必ず
ほぼ毎週、能勢に行ってます猪名川で風呂に入って帰るので、いつも通る道この花、なーんだ 桜の一種かな…?4月9日 日曜撮影嬉しくて書きたいことが!!2013年2月6日にTNRした かぎちゃん 改め 瞿麦(なでしこ)ちゃん幸せゲット お外から直送便にて安住の住処へ御年11歳 幸せ満載のお写真を盛りだくさん頂いてます。もっと詳しく…後日書きます。急ぎ、TNR活動されてる方にお伝えしたいことが…子猫の保護依頼などで、子猫を保護した場合母猫にしてみれば、カラスに見つかり取られてしまったぐらいの恐怖だと思います。人間が周囲にいてる間は、母猫は姿を隠してしまったり、子育て場所に戻ることはできません。そうそう育児放棄はしません。暗くなって人間の気配がなくなったら、必ずといってもいいぐらい子育てしていた場所に戻り、子猫を探します。捕まえるチャンスです。子育て中でお腹も空いているので、捕まりやすいです。その時に捕獲してしまわないと、母猫は間もなく発情して、回復していない子宮にまた新しい命を宿します。よかれと思った子猫保護が、母猫を知らず知らずのうちに虐待することになってしまいます。某保護団体などは、ほぼTNR抜きで子猫保護だけしている様子 仕入れ先増やすなよ、おばはんってか、野良猫繁殖ババアと言いたくなります。あー尼崎丸出しや母猫の手術時期については、動物病院にご相談ください。捕獲しても、手術まで待機させないといけないケースもあります。