グルっぽをつくってみました(●´3`●)/


ワンピースについて語ります顔文字


ワンピースについて少しでも知っていたら入っていいです^^


ぜひぜひ入ってください(*〇´∀`艸)*゜。

題名のところは本文にかんけいないので・・


今日はなぜか友達3人がダウンしてしまい大変でした;;


みんなテンションあげてください><あせる


なんかテンション低いのってあっという間にひろがりますよね(ノエ`。)


わたしも感染しました(笑)


ということで・・


今日はなぜか一番だけ作詞・作曲が終わっているこの曲です!!


どうぞパーにこっドキドキ


『midnight』


あたしには夢がある

いつも想っている夢がある

叶いますか?あたしの夢


ある日いつものように 床を掃除していたら

風が噂を運んできた

「王子様が舞踏会をひらく」って


あたしは胸がときめいた ねずみ君達と考えた

ドレスを着て王子様と踊るあたし・・・


いつか いつの日か

夢が現実になる日まで

あたしは諦めない 絶対に・・・

応援してくれる 友達がいるから

想像だけが膨らむけれど

いつか必ず夢は叶うんだ

その日まで・・・


どうですか?


これは見ての通りシンデレラをモチーフにしました^^


わたし的にはいい出来なんですが・・・。


皆さんの感想をお願いいたします(・ω・)b

どうも。


今日は卒業式でした。。


卒業生の保護者の方々・・・PTAとかその他もろもろの方々・・・


わたしもお世話になったんで心をこめて歌を歌いました!


まったくのドへたですけどねwww


おかしなことに、あまり感情移入しないわたしのほうが泣きそうになりましたきき


そんな卒業式でしたrf


                         ちゃんちゃん♪



ってことで歌詞の披露ターイム!!


記念すべき!第一回目!!と同時に、卒業シーズン!!ですので・・・


友情なども絡ませていただきました^^


でわでわ。(一番目のみ)


MEMORYS


僕らの思い出

いつの間にか消え去って

大空に向かって飛んでった


いつかの教室に 描いた夢

みんなは今 叶えていますか?

いつかの人に 芽生えた恋

みんなは今 覚えていますか?


友と見つめた綺麗な夕日

僕らで見つめると一味ちがって

そんなところが大好きでした


僕らの生き方はそれぞれだけど 心はひとつ

あの子は今どんな生き方をしているんだろう

なんて考えながら 毎日を過ごしていく MEMORYS


これは、今から10年後・・20年後の自分やともだちに送る曲です(Θ_Θ)


どんな仕事をしてどんな人と関係していくのかをイロイロ想像して聴くといいかもしれません^^;


ってことで二番目できたらアップします。


さいなら顔文字



いよいよ、桜の季節がやってまいりました!!


家族や友達とお花見にいく予定ができましたはーと



それとともに恋の季節でもあります。


わたしは小学校のころから恋はしないようにしてきました。


だけどつい最近気になる人を発見しました!


一応ともだちで、結構仲がいいほうだと思います^^


だけど、わたしの友達で好きだっていう子がいるんです・・・泣き


ショックでたまりません;;


女ともだちにはまだ言っていませんが、っていうか言いたくないですあせる


正直。。


ここで質問ですっ!!


Q:男子って好きな女子を見てるものなのでしょうか?

Q:逆に女子は?


わたしなりの答えはまだ見つかっていません。。


お願いしますビックリマークこの答えってなんなんでしょうか・・・。


コメ待ってますにこ

わたしの作った小説が完成しました^^


たぶんみなさん結末的にどんな反応をするのか・・・


だんたい検討はついてます・・・・;;


一応、載せまーすっすまいる(最初から;)



事件の真実


はじまりは、一件の事件からだった。

わたしのクラスのA君が失踪した。

『消息不明・・・A君何処へ・・・』


―半年後、A君が学校へきた。

いたって健康的に見える。かすり傷ひとつない。

しかし、それよりもっと不思議なことがあった。

クラス全体が心配していたはずなのに、クラスメイトや先生までもA君に話しかけない。

不審に思ったわたしは思いきってA君に話しかけてみた。

「おはよう、A君。」

「おはよう。」

「久しぶりだね。元気だった?」

と、わたしが聞くととんでもない返事が返ってきた。

「えっ、なんでさ。きのうも学校で会ってるじゃないか。もう忘れたの?」

嘘だ。そんなはずがない。

だってさっき半年ぶりに会ったのだから。

わたしの頭の中がぐちゃぐちゃになった。

「え・・・ありえないよ。」

じゃあA君失踪事件はなんだったんだ?

あの時の悲しみはなんだったんだ?

幻か・・・      いや違う。

A君はきっと嘘をついているんだ。

そんなことを考えているうちに、いつの間にかチャイムが鳴っていた。

しーんとする廊下や教室・・・。

最後の授業が終わり、わたしは帰っていくA君を追いかけた。

「A君、待って!!」

わたしは勢いよく話しかけた。

「どうしたの?」

A君が心配そうにわたしを見てきた。

「A君・・・半年前に遠くに行ってない?」

「行くわけないじゃん。学校があるもん。」

確かに・・・。わたしは質問を変えてみることにした。

「じゃあ、最近のクラスの出来事ってなんかあった?」

また、変なことを聞いてしまった・・・。

「なんでそんなこと聞くの?」

「いや・・・なんとなく。」

しぶしぶA君が質問に答えはじめた。

「E君がIちゃんと付き合いはじめたんだって。噂だけどね(笑)

後はねぇ・・・先生の娘さんがふたりになって、名前は穂波だって。

写真見せてもらったけど並外れて可愛かったよな。」

A君は半年前からずっと学校に通っていたかのように話していた。

そして、話したこと全てが実話だった。

なぜなのか全く分からなかった。帰り道はそのことばかり考えていて、まわりが見えないほどだった。

次の日学校へ行くとA君がいた。

そして、わたしの机の上に花瓶が置いてあった。

―いじめ

ふっとわたしの頭の中にその言葉がよぎった。

「まさか・・・?」

嫌な予感がした。試しに友達にはなしかけてみた。

「おはよう、Cちゃん。」

無視された。そして、いつもと様子が違った。

いつも元気なCちゃんが涙目になり、暗かった。

よく考えてみると、クラス全体が半年前の失踪事件の時のように悲しみで溢れている。

先生が来た。意味深長な顔で話し始めた。

「えー、みなさん。もう知ってる人もいるとおもいますが・・・昨日、Bさんが亡くなりました。」


―えっ・・・わたし死んだの?


「原因は車との接触事故です。昨日の下校時に車の前方不注意の事故でした。

そして、昨日の夜に息を引き取りました。みなさんも気をつけてください。」

Cちゃんが泣いている。その横でAくんがわたしを見つめている。

A君にだけわたしが見えているようだった。

「A君?わたし・・・」

「えっまだ気づいてなかった?とっくに気づいてると思ってた。」

A君が笑いかけてきた。

「じゃあ半年前の失踪事件は・・・?」

「あぁ、あんとき。・・・俺が誘拐された。んで殺された。」

A君が言っていることがわたしには全く理解できなかった。

「あの事件は時効むかえちゃって相手にされなくなった。いわば、迷宮入り事件だ。

父ちゃんも母ちゃんも一生懸命犯人探ししてくれたよ。だけど、見つかんなかった。」

「誰なの?その犯人って・・・」

「あれ。」

その消えかかった指が指し示していたのは教卓の前だった。

「・・・M」

わたしのクラスを受け持っていた先生だった。

「うそ・・」

わたしは言葉を失った。

「つーか俺たちって幽霊だよな(笑)」

「確かに・・・でも、これからどうするの?」

A君は少し考えてこう言った。

「Mへの復讐・・・・・」




どうですか??

ぜひ今後の参考にしたいので、コメくださいリボン

長々と・・・・・



あと・・・

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