足つぼ手つぼ足圧による両親の回復ぶり
実家に行って母の足ツボを定期的にしてあげるようになって4月で13ヶ月目になりました。母の年齢70代 ÷ 10=7ヶ月継続が体質改善の目安ですが薬で予防治療を受けてるので× 214ヶ月継続するのが目安とされています。(本を参考に)5月でその14ヶ月に達成するのですが早くももう 既に改善ゴールが見えているくらい元気を取り戻しています。昨年の今頃の母に比べたら信じられないくらい元気になりました。先日は友達と日帰りバスツアーで大阪の堺にお花見と堺バルーン(気球)に乗ってきたり出かける意欲まで取り戻して信じられない回復ぶりです。昨年は歩くのもフラフラでいつ実家に行っても寝込んでいた母でしたがまるで60代の頃の私と旅行をよくしていた頃に戻ったようです。また3ヶ月に1度の定期健診も同席していますがレントゲンも血液検査も良くなっていってる結果です。血液検査は1つの項目が良くなればまた別の項目で少し不安要素が出てきて;汗↑高齢者のあるあるで中々そう簡単に全てが正常値になるのは難しいですし不老不死はあり得ませんからまだ予防や予備軍の段階なので可能な限り食事も改善して運動は苦手な人なので足つぼで足裏の反射区だけでなくふくらはぎ~足のすね~膝の上~膝裏まで~脚を全体を揉みほぐしで筋肉の再生をして車椅子にならないようにしてあげたいと思います。足ツボ+脚もみ+手ツボも介護予防には良いと思っています。足は第二の心臓と言われていますが手は第二の脳と言われているので認知症予防に手のツボ+ハンドマッサージも取り入れるようになってから頭がさえて元気が増してきたようです。私はハンドリフレクソロジーを1日だけ受講で終了証をもらえる講座を10年前に取得してwその後は手つぼの本を2~3冊買って独学で覚えたので手ツボも好きです。手はいつでもどこでも手軽に出来るのが良い。私も移動中によく手が暇な時は押したり揉んだりしてましたが今は手持ち無沙汰になるとスマホをすぐ見てしまう癖ですっかり機会を失いがちになりスマホというのは本当に人の健康を奪っていく厄介で中毒性依存性のあるクソ物体と思いますがw意識できる時はスマホを放置して手のツボを無心で押してる時があります。そして父ですが足ツボを始めてまだ4ヶ月。母と違って正式な足ツボ習慣はこれが初なので基礎疾患もある状態でかなり反射区の痛みが耐えられないようでこれにて2度目の「足ツボはもういい」言い渡されました。笑痛気持ちいい加減がわからず優しく撫でているだけでは効果がそれほど無いので効かせてあげつつ痛気持ちいい方法を考えた結果足圧(足ふみマッサージ)を試してみました。これが父の足には合っていたようで痛くもなくただ ただ気持ちいいいようです。私は1度だけ足圧を受けに行きましたがずっと続いてほしいような心地良さで寝てしまいそうでしたzzz太腿の裏の老廃物が硬いところは少し痛いですが足ツボの痛みと違ってほぐされてると感じる痛みで苦痛ではないです。足ツボは点で押しますが足ふみは面で押す↑これが広い範囲でほぐされて気持ちいいです。最初はガチガチに固かった父のふくらはぎが足ふみマッサージで徐々にやわらかくなってきました。血糖値が200台→190台に下がったという結果も。↑これに関しては足ふみ効果が全てでは無いかもしれませんがふくらはぎの大きさとすい臓の大きさは比例すると本で読んだことが血糖値とふくらはぎは関係が大きいです。長年の薬の副作用もあって足が浮腫んでいるので優しく踏んであげることでほぐされて気持ちいいようです。※踏みつぶさないように優しくが基本。こんな感じの足ふみ↓母にもしてあげたら気持ちいいと言ってたたし介護予防に流行ればいいのなぁと思う☆只、、足つぼ&手つぼと違って足ふみは自分で自分をできないのが弱点。私も踏まれたーいと思いながら踏んでるw月1は自分を癒しに足圧サロンに通おうかなw今年の春の健康診断は月経と被ってまだ受けてないので早く血液検査もしたいwカフェ巡りが辞められない私の血液大丈夫かな、、笑