大宮エリーさんの生きるコント、山崎ナオコーラさんの手、を読んだ。
エリーさん面白い。作品も板尾さんの出てるMALCOのMVとか笑えてしんみり、印象的だ。
なんでも色々やってみるのが私だと自分も周囲も思っていて、一流の俳優や各界の実力者に認められるのも、才能と人柄なんだなと感じた。

手、はもう一度読んでみよう。

寒くて頭痛、手足が冷たい、風邪ひきそうだ。
今回も笑わせてもらいました。
板尾日記も好きです。
板尾さん自身つらいことがあったのは切ないですね。松本さん友情出演で絡みはやっぱり面白かったし、温かいものを感じました。
きれいな恋愛小説でした。愛し合うっていいなあ、別世界のことのよう。愛すること、愛されることって奇跡みたいだ。淡い感じでいいなあで終わる私には遠いおとぎ話のように感じました。
舞台が異国というのがよりロマンを感じました。

本屋で谷崎潤一郎の本を探したけど目当ての作品はなかった。三島由紀夫の文庫本を一冊購入。

いつもテレビを見ながら寝てしまう母の寝顔に年とったなと思う。今日面接前に入った化粧室に映る自分が若くないなと感じた。後数年後は40、仕事短期も探すの大変だろうな。明日は地元のハロワと図書館に返却しに行く。