猫チョップ -13ページ目

猫チョップ

明るく素直に一生懸命なのだ。

おじさんが せっせと通うバイト先には

世代は違えども

ヘビ年生まれの

おばちゃんが3人いるよびっくり

 

おそらく 親分は 昭和40年生まれだよヘビ

(年は聞けないので 見た目で)

けして

みな 仲良くはないけど

 

ヘビ娘1号・2号・3号も

みな 神社で

ヘビの お守りを 買っている

正月明けに 言っている

 

そのたび おじさんは

 

へぇ~ヘビ・へぇ~ヘビ・へぇ~ヘビ

 

同じリアクションをする口笛

 

ちなみに おじさんは

ヒツジ年なので

ヘビに苦手意識はないけど

犬どし には 苦労している

猫あたまVS羊

 

残念ながら

猫族は 干支に入れなかったのだガーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おじさんの好きなブックオフを

プラプラしていると

 

おぉ 

英語版の漫画があるよ

 

ONE PIECF

(EAST BLUE Part 2)

 

早速 買って読んでみると

なぐり書きが多い

 

フムフム

前に買った人が 単語を訳しながら

読んでいたのだな照れ

 

古本のいいところは この なぐり書きだ

 

おぉ 熱心に書き込んであるよ

 

フムフム おかげで 読むのがラクダ

 

3P・・・5P・・・10P

と読んでいくと

徐々に なぐり書きが減ってくる

 

フムフム・・・力尽きたなニヤリ

 

力尽きる 勉強法に関しては

おじさんは ベテランだ

なので 良く気持ちが分かる

 

ちなみに 本の定価は

アメリカドルで

約8ドルだ

 

Don't follow the same rutなのだチュー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せっせと 英語の勉強をしている

おじさんは ふと 疑問を持ったよ口笛

 

俳句てどう  英語にしてるの

 

俳句素人 +英語初心者

なので

奥深い話はさておき

 

柿食えば 鐘が鳴るなり 法隆寺

 

まず 主語はと

・・・ガーン

 

誰が 柿を 食べているんだ

私・近所のお爺ちゃん・それともカラス

 

鐘がなったのは

柿を食べてる時 それとも食後か

 

直訳だと こう書いてあったよ

If you eat a persimmon

the bell will ring Horyuji  Temple

 

 グーグルの直訳だと If you と 解釈するのかぁ~

 

その道のプロはこう訳していた

Eat a  persimmon

and the bell will toll

at Horyuji

 

へぇ~ will  は どっちも付いてるや

 

Toll て なんだ?

 

Toll とは 

ゆっくり繰り返し鳴らす

ことなのだグラサン

 

 

 

 

 

 

卒業=graduation・ここでは evolition の方がいいのかな

1/13作成分

校舎の影芝生の上すいこまれた空

幻とリアルな気持ち感じていた 

私は校舎の影で芝生に寝ころび 

 空に吸い込まれる感覚に襲われていた

これは幻なのか現実なのか 

 I lay down on the lawn in the shadow of the school building and was attacked by  sensation  of being sucked into the sky Is this an illusion or reality

     ここは Quuen風に 

Is this the real life  Is this just fantasy 

 がいいなぁ照れ          

attack より get feelingの方がいいのかな?

影・芝生・空は 恐らく 陰と陽と無現

を表現しているのかもしれない

なので

darkness・shining・infinite

を使うか

あえて色を使いたい

Black shadow・fresh green ・sky blue

blue  は 空と憂鬱をかけてみたい 

 

おじさんにしては 長い文になったので

続きは

編集モードで次回

やる事にしたよびっくり

 

ようは 疲れちゃったのだチュー

1/14更新

チャイムが鳴り教室のいつもの席に座り

何に従い従うべきか考えていた

ざわめく心今俺にあるもの

意味なく思えて戸惑っていた

私はベルの音ですべきことは

いつも同じだ

それは教室の席に着くこと

私は何に従い従うべきかを考えていた

心の声に耳を傾けても

答えは聞こえない

そこに私自身はいないから

I always do the same thing

with the sound of the bell

That is to sit in the classroom

I was wondering what to follw

Even if I listen to the voice

of my heart,Ican't hear the answer

because I'm not there

従い従うべきか・・・ここは

シェークスピア風に訳してみたい

I am to be or have to been

う~ん・・・

Should I be or should just I be

こういう英文が成立するのかは

分からないけど・・・照れ

 

疲れたので

今回はここまでなのだチュー

 

放課後街ふらつき俺たちは風の中

孤独瞳にうかべ寂しく歩いた

笑い声とため息の飽和した店で

ピンボールのハイスコアー競い合った

退屈な心 刺激さえあれば

何でもおおげさに しゃべり続けた

行儀よく真面目なんて出来やしなかった

夜の校舎窓ガラス壊して回った

逆らい続けあがき続けた早く自由になりたかった

信じられむ大人との争いの中で

許し合い一体なに分かりあえただろう

うんざりしながらそれでも過ごした

ひとつだけ分かってた事

この支配からの卒業

 

我が家の 猫ちゃん(ふくちゃん)が

亡くなり 二か月ちょとが過ぎた

 

夜中に起きると

防犯ライトが ついているよ

 

ムム 玄関に 影が口笛

 

なにやら 黒い物体が

 

ムム また

今度は 白い物体が

 

ムムまた・また・・・

 

Oh! ふくちゃんの 友達たちだね

 

ありがとうね照れ

 

猫族のキズナは強いのだ爆笑