卒業=graduation・ここでは evolition の方がいいのかな
1/13作成分
校舎の影芝生の上すいこまれた空
幻とリアルな気持ち感じていた
私は校舎の影で芝生に寝ころび
空に吸い込まれる感覚に襲われていた
これは幻なのか現実なのか
I lay down on the lawn in the shadow of the school building and was attacked by sensation of being sucked into the sky Is this an illusion or reality
ここは Quuen風に
Is this the real life Is this just fantasy
がいいなぁ
attack より get feelingの方がいいのかな?
影・芝生・空は 恐らく 陰と陽と無現
を表現しているのかもしれない
なので
darkness・shining・infinite
を使うか
あえて色を使いたい
Black shadow・fresh green ・sky blue
blue は 空と憂鬱をかけてみたい
おじさんにしては 長い文になったので
続きは
編集モードで次回
やる事にしたよ
ようは 疲れちゃったのだ

1/14更新
チャイムが鳴り教室のいつもの席に座り
何に従い従うべきか考えていた
ざわめく心今俺にあるもの
意味なく思えて戸惑っていた
私はベルの音ですべきことは
いつも同じだ
それは教室の席に着くこと
私は何に従い従うべきかを考えていた
心の声に耳を傾けても
答えは聞こえない
そこに私自身はいないから
I always do the same thing
with the sound of the bell
That is to sit in the classroom
I was wondering what to follw
Even if I listen to the voice
of my heart,Ican't hear the answer
because I'm not there
従い従うべきか・・・ここは
シェークスピア風に訳してみたい
I am to be or have to been
う~ん・・・
Should I be or should just I be
こういう英文が成立するのかは
分からないけど・・・
疲れたので
今回はここまでなのだ

放課後街ふらつき俺たちは風の中
孤独瞳にうかべ寂しく歩いた
笑い声とため息の飽和した店で
ピンボールのハイスコアー競い合った
退屈な心 刺激さえあれば
何でもおおげさに しゃべり続けた
行儀よく真面目なんて出来やしなかった
夜の校舎窓ガラス壊して回った
逆らい続けあがき続けた早く自由になりたかった
信じられむ大人との争いの中で
許し合い一体なに分かりあえただろう
うんざりしながらそれでも過ごした
ひとつだけ分かってた事
この支配からの卒業