雨宿り目の先には天井見つめているようないないようなため息は宙にまう溶け込めないような重い空気脳だけは働きが良い君が考えてる事は直ぐに解る外は憂鬱な雨言葉は上手く伝わらないこれで良いの?こんなはずじゃ。。胸は静かに離れてゆくこんなはずじゃなかったのに。。
アナログどんなに一緒に居たって君の気持ちが読み取れないよ思い描いている間はまだ通じ合っていないのよ君を知りたいよ私の事も解って欲しい誰よりも言葉にして伝え続けて勿体ぶらずに触れていて探し続けて果てなんて無いよ時はとても意地悪だわただ流れて決断を迫るの思い描いてるものは確かだって思わせて