先週は地方へ転勤になった友人が帰ってきてパチンコ三昧だったり、
夜はもつ鍋食べながらレンタルのバックトゥザフューチャー2と3を垂れ流して4回ほど観たりしてたおかげでブログどころではありませんでした。
本来そういうことをブログに書くんじゃないかという気もしなくもないんですが、
本当に楽しかったことは心の中に仕舞っておくのが一番良いんだと思います。
じゃあ今回は何を書くのかというと、
やっぱ映画かな!
ということで今週は
マン・オブ・スティールとファイナル・デスティネーションの二本。
まぁまだファイナルうんたらのほうしか観れてないんですが。
もともとマン・オブ・スティール目当てだったんですけど、なんとなく二本借りないと気が済まなくなってきてるみたいです。
ファイナルデスティネーションのあらすじ!
飛行機でおフランスに修学旅行に行く予定だった主人公が飛行機に乗った直後
「乗っている飛行機が爆発する夢」を見てしまい取り乱し、
そのとばっちりを食らった引率の先生一人と五人のクラスメイトと一緒に飛行機からつまみ出されてしまいます。
その直後離陸した飛行機が爆発し主人公含む七人は九死に一生を得たことになったのですが、
死は七人を逃がしはしませんでした。
ピ○ゴラスイッチのような仕掛けで一人、また一人と死んでいくクラスメイト達。
果たして主人公は死の運命から逃れることが出来るのか…!
この映画には明確な悪役はでてきません。
ただただ登場人物がどうやって死ぬのかを楽しむ映画です。
ホラーな演出もかなり控えめで、スプラッターと呼ぶにはやや迫力不足かな?
どちらかというとサスペンス寄りだと思います。
映画のジャンルもホラー・サスペンスになってますが、ホラー映画苦手な方も全然大丈夫!たぶん。
そして今調べて知ったんですけど、この映画五作目まで出てるよ…。
こりゃあ当分レンタルする作品には困りそうもないね。
見切り発車でおっぱじめた当ブログですが、これといって書くことも書きたいこともなく
「あ~ブログどうすっかなぁ~」と湯船の中で考えながらうとうとして溺死しかけたり、
何を思ったか「ダークナイト」シリーズ3部作をレンタルしてみたり、
そのついでに偶然目に留まった「バックトゥザフューチャー」がまさかの「ダークナイト」より面白かったりしたこの一週間でした。
なので今回は「バックトゥザフューチャー」を観た感想でも。
もうこの映画は古典と言ってもいいんじゃないですかね。
当時は実在する車をタイムマシンに改造するっていうのがとても斬新な発想でね、映画観たことない人も聞いたことくらいはあると思うんですが「デロリアン」っていうアレですよ。
でもあれって実は車の名前じゃなくて会社の名前だってことはあまり知られてないんじゃないかな?
あの車は「デロリアン」という会社から唯一発売された「DMC-12」という車なんですね。
僕も当時は映画館で観て「なんじゃこの車は!超カッケー!」ってなことになりましたねぇ。
まぁその当時僕、
生まれてないんですけどね。
なんかすみませんね。
あなたも時々こういうしょうもないウソつきたくなることあるでしょ?ない?あっそう。
それはともかくレンタルして観たのは本当なんですけど、とても面白かったです。
あらすじをざっと書くと、
主人公(マーティ)が知り合いの発明家(ドク)が作ったタイムマシン(デロリアン)に乗って過去に行ったら
戻れなくなった上に自分の両親が出会った過去を改ざんしてしまい、
未来の自分の存在が消えかける事態に。なんとかして両親をくっつけて、もとの時代に帰ろう!
こんなかんじ。
この映画は本格的なSFではなくあくまでコメディなので、小難しい単語や理屈は一切出てきません。
鼻くそほじりながら余裕で観れてハッピーエンドな素晴らしい映画です。
最近の映画は映像技術がどんどん向上していって、話そのものもどんどん難しくなっていってる気がするんですよね。
というか難しいものが好まれるのかなぁ?
僕は難しい映画はあまり好きじゃないですね。寝ちゃうんで。
なんかもう疲れたんでこの辺でやめていいですか?
いいですよね、僕のブログだし。
とりあえず主役のマイケルJフォックスが死ぬほどカッコいいんで、見どころはそれに尽きるかなと。
単純明快で笑えるSFが観たい!という人には超おすすめな映画でした。
しかしいまさらこんな昔の映画薦めてどうするんだろ。
「あ~ブログどうすっかなぁ~」と湯船の中で考えながらうとうとして溺死しかけたり、
何を思ったか「ダークナイト」シリーズ3部作をレンタルしてみたり、
そのついでに偶然目に留まった「バックトゥザフューチャー」がまさかの「ダークナイト」より面白かったりしたこの一週間でした。
なので今回は「バックトゥザフューチャー」を観た感想でも。
もうこの映画は古典と言ってもいいんじゃないですかね。
当時は実在する車をタイムマシンに改造するっていうのがとても斬新な発想でね、映画観たことない人も聞いたことくらいはあると思うんですが「デロリアン」っていうアレですよ。
でもあれって実は車の名前じゃなくて会社の名前だってことはあまり知られてないんじゃないかな?
あの車は「デロリアン」という会社から唯一発売された「DMC-12」という車なんですね。
僕も当時は映画館で観て「なんじゃこの車は!超カッケー!」ってなことになりましたねぇ。
まぁその当時僕、
生まれてないんですけどね。
なんかすみませんね。
あなたも時々こういうしょうもないウソつきたくなることあるでしょ?ない?あっそう。
それはともかくレンタルして観たのは本当なんですけど、とても面白かったです。
あらすじをざっと書くと、
主人公(マーティ)が知り合いの発明家(ドク)が作ったタイムマシン(デロリアン)に乗って過去に行ったら
戻れなくなった上に自分の両親が出会った過去を改ざんしてしまい、
未来の自分の存在が消えかける事態に。なんとかして両親をくっつけて、もとの時代に帰ろう!
こんなかんじ。
この映画は本格的なSFではなくあくまでコメディなので、小難しい単語や理屈は一切出てきません。
鼻くそほじりながら余裕で観れてハッピーエンドな素晴らしい映画です。
最近の映画は映像技術がどんどん向上していって、話そのものもどんどん難しくなっていってる気がするんですよね。
というか難しいものが好まれるのかなぁ?
僕は難しい映画はあまり好きじゃないですね。寝ちゃうんで。
なんかもう疲れたんでこの辺でやめていいですか?
いいですよね、僕のブログだし。
とりあえず主役のマイケルJフォックスが死ぬほどカッコいいんで、見どころはそれに尽きるかなと。
単純明快で笑えるSFが観たい!という人には超おすすめな映画でした。
しかしいまさらこんな昔の映画薦めてどうするんだろ。
このブログで何を書くのか、やるのかということをハッキリさせておこうと思ってます。
大事なことなので。方向性という言い方もしますか。
これを予め決めておくことでこっちも書きやすいし読んでくれる人も
「またこいつの糞ブログか」って回避しやすいと思うんで。
winwinの関係ですよ。
ところでwinwinの関係ってそこはかとなくエッチな響きだと思いませんか?
ウィンウィンですよ?もうアレしか思いつかないですよ。
ぜひ綺麗な女の人とwinwinの関係になりたいです(意味深)
話が逸れましたけど、このブログでどういうことを書く・やるのかという話でしたね。
こんなことばッッッッかり書きます
というのは2割くらい冗談で、今現在興味を持っていることについて書くことがほとんどだと思います。
僕の日常風景なんかはまぁ普通の会社員のそれなので面白くもないし、
というかその程度の内容ならツイッターで間に合うので。
1ツイートにまとまらないような文章をこっちに載せようかなと思ってます。
あと文章を書くのにすごく時間がかかるタイプなので頻繁には更新しないかも。
あーほらもう2時半だよ。
大事なことなので。方向性という言い方もしますか。
これを予め決めておくことでこっちも書きやすいし読んでくれる人も
「またこいつの糞ブログか」って回避しやすいと思うんで。
winwinの関係ですよ。
ところでwinwinの関係ってそこはかとなくエッチな響きだと思いませんか?
ウィンウィンですよ?もうアレしか思いつかないですよ。
ぜひ綺麗な女の人とwinwinの関係になりたいです(意味深)
話が逸れましたけど、このブログでどういうことを書く・やるのかという話でしたね。
こんなことばッッッッかり書きます
というのは2割くらい冗談で、今現在興味を持っていることについて書くことがほとんどだと思います。
僕の日常風景なんかはまぁ普通の会社員のそれなので面白くもないし、
というかその程度の内容ならツイッターで間に合うので。
1ツイートにまとまらないような文章をこっちに載せようかなと思ってます。
あと文章を書くのにすごく時間がかかるタイプなので頻繁には更新しないかも。
あーほらもう2時半だよ。
