今大会においてこの2投手の起用は、意味を持たせてのベンチ入りである。
自身の大会も終わり今後このような起用もしないためアップします。
その1
ねこ高校初戦の先発投手は先発投手として計算していたのはこの試合のみであり、それ以降は外野、一塁の守備固めで起用すると決めていた。
その2
先発の星名は投手として起用したが、打者として長打を期待しての起用でありポジションが投手というだけの起用であった。
5回を3点に抑えたら、今大会の打撃陣の調子良さとリリーフ投手でなんとか勝負になるとの起用である。
この試合の星名の鬼投球、投手梅本の一塁守備固めと印象に残る試合であった。
今大会の反省点は、もうそんなメンバーの組み方をしてはいけないということである。