高いところの練習
なんか物悲しい音が・・・ハイドンのコンチェルト1番1楽章をなんとか片付けたい!とぼちぼちやっております。高いところの音が低いのかなぁ・・・なんとも物悲しい音がしています。指使いはだんだん固まってきたので(ここまでくるのもゼーハーしました)おててに形を覚えてもらうよう説得中です。それでも、低いところで親指を使ってのスケールなどなど、弾けないところはいっぱいです。そのほかは・・・。この前書いたかな。大きく移動して1ポジに戻るところ、弓飛ばすところ(きゃっきゃしちゃうんですよねー)などなど・・・。いろいろあります。そうそう。ちゃかちゃか早く弓を返すところは右手の脱力かなと思うのですが、親指は内側に曲げつつ脱力というのがなかなか難しい!(この方法が合っているかどうかは不明)昨日の練習。そのうち消えます。チェロの練習始めます🎶 - nejineji (@c:nejinejicello) - ツイキャス楽器はイタリアさんにお付き合いしていただいているのですが、時々(時々!?)わぁ!と思う素敵な音がしているような気配がなくもない!気がする。ちゃんと弾けたら、すごい楽器なんだろうなぁ。両腕ともに筋が痛くなるので(よいのか?)気分転換にビバルディのチェロソナタをぱらぱらめくって弾いたところ、久しぶりなのになんだか楽に弓が動かせたり音が取れたりすると、やってることが遠回りでもなんだかチェロっぽく(ぽく?)なっているような気がしてうれしい。楽器を手にして20年以上たっているかと思うのですが、そう思うと、子どもの数年、いや数か月ってすごいんだなぁと思う今日このごろです。(と。まとめてどうする)弾いている曲(書いておいてなんだが)の分からないところをYoutubeで検索・・・「ぎゃー!!!」と声に出てしまう最初の先生の動画が出てくるので恐怖。時々忘れて検索してしまう。動画見て勉強するのが面倒なのですが、拍車がかかりそうです。(だから弾けないという理由にする)最近、わりとご近所でピアノ弾きさんに巡り合い、「楽しめそうだったら弾いてみてくださいませ❤」とハイドンの楽譜を渡したら練習してくださっているご様子。予定はないが、いつか楽しめたらいいなー。