諸事情により、アメブロでの日記は今回で終了します。
今日は、
・初めて、先輩の嫉妬を感じました(色恋沙汰じゃないよ)
・初めてやめたいと思いました。でも、やめない。
・初めて勤務中に頭痛がして終了まで続いていました(多種類のお酒を飲んだからか)
G先輩からは、昨日に引き続き、私の一部分は認めてくださっているんだなーと感じて、近づいた気がしました。
K先輩から、「あなたに教えることはもうない」と言われました。パダワン卒業^^;じゃなくて、「あとは自分で考えろ」ってことです。
ここ数日で気付いたのは、新人に求められているのは、話を盛り上げることより、テーブル回りの仕事(飲み物・水割の追加、おてふき準備、ライター着火、灰皿の処理、小物類の持ち運び等)を遅れずに確実に出来ること、だと知りました。
今後の課題は、こんな風に捉えています。
・お客様の前で話を盛り上げたのに、先輩から叱られた場合でも、謙虚でいられるか。
・お客様と話が盛り上がっている時でも、テーブル上に注意を払うことができるか。
・交代とグラスとおしぼりとライターなど、複数の作業が同時に発生した場合でも、1つに気を取られずに、すべて把握し、順に処理できるか。
・「何度言ったらできるようになるの」と言われる時期に入ったため、一層気を許せなくなったこと。
・冷房が強くなってからの冷え性、喉対策
最後に、怒られ時に読み返している以下の言葉で締めくくりたいと思います。
「覚えておきなさい。空をあるところまで昇れば雲はなくなる。もしあんたの人生において、雲が陽の光をさえぎるとしたら、それはあなたの魂が高みに達していないからだ。たいていの人間は、問題への取り組み方を誤っている。彼らはいつも雲を取りのぞこうとやっきになったり、何か魔法のような方法でそれを吹き払おうとする。もちろん、一時的には雲が取りのぞかれることもある。しかし雲はまたいつでも現れて、彼らの頭上をおおい、どんなに明るい光でさえもさえぎってしまう。あんたがしなければならいことは、その雲を突き抜けて高みに昇ってしまうことだ。バラの心をできるかぎり長い時間見つめてみなさい。雲の上のとこしえに青い空に登る道がみつかるはずじゃ。いくら追い払ってもきりのない雲にかまけて時間を無駄にしないことだ。」(成功の掟より)
短い間でしたが、今までご覧頂いた方、ありがとうございました。
