Nessuna musica nessuna vita!!! -8ページ目

Nessuna musica nessuna vita!!!

 蝦夷地在住、不惑男の徒然記。音楽、食、野球、蹴球について徒然と。

 どもども。気がつけば一年半近くのご無沙汰でした。皆様、ご機嫌いかがでしょうか?

 

 自分は生活環境も変わり、某感染病にも負けず、何と無く生きております。

 

 

 で、お題の件。入手したのは2021年の8月ですが、ご紹介していなかった新兵器のお披露目でも(笑)。

 

 「2019年式 Fender Custom Shop Custom Build 1961 Jazzmaster Closet Classic / Lake Placid Blue」

 

 

 そうです。ワタクシの大好きなジャズマスターです。

 

 ケヴィンシールズや田淵ひさ子になりたいアラフィフおじさんです(笑)。

 

 ん?「おまえ既に直輸入品持っていただろうって???」

 

 そのご質問にはお答えできません(笑)。

 

 色々あって、その一本(

 

 

)は既に手元になく、しかもその間に数本のジャズマスターとの出会いと別れを繰り返し、現在に至りました(笑)。

 

 上記の一本は暫く所持していたのですが、その次に手に入れたFender MEX製のヤツから坂を転げ落ちるように買い替えしまくり(合計6本

)やっと納得の行く状態に戻れました。戻りました(笑)。

 

 色が気に入らなかったり、スペックが気に入らなかったり等々。

 

 求めていたスペックとしては

①青系マッチングヘッド

②指板Rが9.5以上

③CS製NOS

④60年代後期以降のブロックインレイ+バインディング

 

 結果、青系マッチングヘッドNOSとブロックインレイの一本って全然世の中に出回っていなくて、妥協。

 

 ちょっと前に所持していたジャーニーマンレリックより今回のクローセットクラシックのがNOSに近いので満足。金属パーツのレリック加工も少ないし、ウェザーチェックは多いけど、木部まで到達しているようなキズの加工もないですしね。

 

 

 今回の娘はかなり高額(多分、今まで自分が購入したJAZZMASTERで最高金額)でしたが、かなり満足しております。

 

 

 

 

 

 過去に戻れるのであれば、初めてUSAのCS製(↑↑↑もちろんレイクプラシッドブルーのマッチングヘッドNOS↑↑↑)を手に入れた時まで戻りたいけど、どーやっても無理なので、今回の娘と死ぬ前共に生きていきます(苦笑)。もうお金もないですし(笑)。

 

 て、訳で後は弾きまくるだけでござります。通常ならJMでイカないヤツまでぶっこんでやりますわ(笑)。

 

 そして更にJM愛を深めて、「クイズ99人の壁」でJMがテーマの時には出場してやりますよ(笑)!

 

 

 そんなこんなな久々の投稿っした。

 

 次回はそんなに遠くないうちに・・・できるはず(笑)!

 

 であであ!また~☆