こんばんは。日曜労働野郎です。
久しぶりの日曜日の労働で自分の職場的繁忙期ながらも序盤なので、のんびり出来るかなっと思ってたら、別件でストレス発生しまくりで爆発しそうっした(苦笑)。
けど、大人だから堪えて帰ってきました。大人だから・・・(笑)。
って事でお題の件。
このままずるずると時間が経つと、先月末、増税前に手に入れた棹の紹介が出来なくなりそうだったので、ちゃっちゃと第三弾を(笑)。
今回は1993(4?)年式 fender japan製ジャズマスター!!
昨年の七月に某オークションで入手した一品。
本当はUSA製が欲しかったけど、当時は予算がなかったので、国産品を物色。
たまたま某オクを見てたら、いわゆる「ジャパンビンテージ(って言葉はどうかと思うが)」と呼ばれる、90年代前半までのFUJIGEN製作と思われるフェンジャパのものを発見。
価格も手ごろだったのと、秋にLUNA SEAのコピーをINORAN役でやる為にゲットンしてました。
肝心の音はUSAのジャズマスターより固いと言うかハイが強めの感じ。
入手当初はベッコウのピックガードでしたが、某INORAN氏になりきる為(??)にホワイトシェルのに即交換。
見た目は超気に行ってますし、音はそれなりに満足してます。
とても綺麗な一品なのですが、PUカバーがボディーよりかなり痛んでるのと、よく見ると塗装のそこの部分からひび割れしてきてるので、再塗装してるのかなとの疑念を感じますが、まー今の所格好いいのでOKかなと。
こいつを背負ってライブもこなしましたし、日々、容赦なく弾き込んでます!!
(真ん中が自分(笑)。)
そんな感じで本日の武器紹介はこの辺で。
早く、主力級を紹介したいので、次は短いスパンで執筆しますよー(笑)!
であであ!また~☆


