電話相手さん「 」≪私が想像した相手の気持ち≫
私の心の声( )
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「あっ、もしもしぃ~?株式会社〇〇の〇〇と申しますがぁ~」
我:はい。
「…お世話になって×§Δりますぅ~。電気料金の切り替えの件でご担当×§Δ様はいらっしゃいますかぁ?」
(滑舌わるい…)
我:担当は私になります。
「あっ、お世話になりますぅ~。弊社は30×§Δ近くの電力会社と提携しておりましてぇ、お安くなりますので、ぜひお見積もり〇×◆もごもご※」
我:え?
あまりにも聞き取れなくて「え?」って言っちゃった。普段は言わないよ!!
ってことで、滑舌悪くて数回聞き直しても聞き取れなかったけど、電力切り替えの営業っぽかったです。
我:以前も別の会社さんから同じようなご提案をいただいたのですが、すべてお断りしております。
「あっ、お見積もりだけでも×〇△※もごもご×〇ですか?」
我:申し訳ありませんが、すべてお断りしております。(2回目)
「あっ、承知しました、また今度よろしくお願×§Δます」
我:(今度はねぇよ)はい、失礼します
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しつこいのも困るけど滑舌が悪すぎるのも困る…