薬学部の時間割って学校とか学年とかによって

まちまちだけど、うちの大学、自分の学年の場合に

ついて今回は書くことにする。

 

基本的に月~土まで普通に授業が入ってて

午前ぐらい(2限まで)で終わりの日も稀にある。けど、

週2で夜までかかる実験があるのと午後まで

授業ありの日を含めると週4~5ぐらいは帰りが

夜になる日が多いかな。あとバイトも細々と

しているし。

 

上記の通り、授業と実験で忙しいから

バイトはできて週2。実験のレポートが

大変でバイトしてたら詰むからね。

しかも次の日1限からが

普通だから夕方から夜にかけてのシフトで

かつ時給が良い塾講師がベスト。

季節講習でたくさん稼げるし。

 

でも、今まで薬学部の大変な面に関して

書いてきたけど、入ったことに後悔はしてない。

自分の選んだ道だし、何より専門的な知識を

学ぶことが楽しいからね。

 

では、今日はこの辺で。

バイトやサークルなどの大学生活に
目を輝かせながら入学した薬学部。
その闇は深かった。

うちの大学では低学年ほど
留年者が多くて、2〜3割は毎年
落とされてる。高学年はそれほどかな。
再試が無い科目があるっていうのが
大きいのだと思うけれども。
だから、友達や顔見知りが気づいたら
いなくなってたりっていうのが日常。

試験だって本試合格率3割届かない
科目も普通にあるから
再試受ける人も結構多い。
自分の場合は化学系が苦手だから
試験の1ヶ月前ぐらいから勉強始めてる。
薬学部って時間割みっちりだし
実験も夜までかかることが多いから
早めに始めないと試験終わる。
バイトもしばらくストップです。

まだまだ闇はあるけど
今日はこのぐらいで。
ブログ作っといてあれだけど
ここ数年放置してた。
やっと長い試験期間終わって
夏休み終盤に差し掛かってるけど
我が薬学部では続々と試験結果発表中。
今まではフル単できてるけど
今回は薬理と化学系に不安を感じる…
完全に勉強不足の自分が悪い。
とりあえず再試に向けて勉強する✏️📖