この度、妊娠33週から全前置胎盤で管理入院がスタートしましたネギトロと申します。


妊娠期の入院は2回目で、2ヶ月前(妊娠23週)に切迫早産と前置胎盤で2週間入院してました。

陣痛みたいな張りと痛みで受診したら、そのまま入院になりました。(この時は張りがよくわからず、何か痛いぞって思って病院にいきました)


リトドリン内服→リトドリン点滴15→20→25までいきましたが、点滴の数値が徐々に減り、内服薬で張りが治るようになり退院できました。大事な大事な頸管長も、その時は約5センチありました。


その後はひたすら自宅安静。

相方ツブガイさんが色々やってくれて、家の事に関してはノンストレスで過ごせました泣き笑い愛


しかし、妊娠糖尿病にもひっかかり、胎盤も全く上がらず、更に貧血に血小板が約7万…食べるもの気にしていたら食欲もなくなり、一人でうじ虫期に陥ってる事もありましたが、心配していた出血もなく、ひとまずここまでやってこれました。(前置胎盤は急に大量出血する事がある。切迫もあるとより危険度は増す…)


病院にもよると思いますが、30週超えると前置胎盤の人々は管理入院になり、37週を目標に帝王切開する事が多いみたいです。


お腹が大きくなり、更に張りも増えるので、急な出血に備えて…前向きに入院してきます


コロナで面会もなく閉じこもってますが、何があっても安心安全な環境なので心強い!(妊娠糖尿病を管理するご飯が出るのもうれぴ!)


お腹の子と一緒に、あと約1ヶ月頑張りたいと思いますうさぎのぬいぐるみ